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16550件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 その当時は、世界の三大国際金融センターがどこかといわれれば、これは皆迷わず、アメリカのニューヨーク、そしてヨーロッパのロンドン、そしてアジアの東京と、このように認識をされていたわけであります。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 アジア諸国が目覚ましい経済成長を遂げている中、東京の経済成長率は〇・六%程度と、国際競争力は相対的に低下をしています。そこで、都は、都内経済を活性化させる施策の一つとして、すぐれた技術を持つ外国企業の誘致を特区制度などを活用して取り組んできております。   もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 都内、どれぐらい整備状況が進んでいるかといいますと、実は他都市と比べて、ソウルは三百七駅一〇〇%、シンガポールも一〇〇%、東京の場合は九十八駅実施されていまして、百七十九駅のうち九十八駅ですから五五%ということで、必ずしもアジアの諸都市と比べたときに先進しているとはいえません。そういう意味では、ますますこのホームドアの設置を加速させていかなければならないと思います。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 日米安全保障体制は、我が国のみならず、アジア太平洋地域の平和と安定のために重要な役割をまず果たしております。  日米地位協定ですが、日米安全保障条約に基づいて、我が国における米軍の地位などについて規定をしたものでございます。昭和三十五年の締結後、補足協定で運用の改善は図られているものの、六十年近く一度も改定されたことはございません。   もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 アジア諸国の目覚ましい経済成長の一方で、東京の経済成長率は〇・六%にとどまっており、東京の国際競争力は相対的に低下しています。  さらに、国内の状況に目を向ければ、東京は今後、他道府県をはるかに上回るペースで高齢化が進行する見込みです。加えて、国の平成三十一年度税制改正により、今後、都から巨額の財源が失われることとなってしまいました。   もっと読む
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 十 無収水を始めとする様々な課題に直面するアジアなどの途上国に対する技術協力や現地事業体の人材育成などに、積極的に貢献されたい。  十一 国際展開については、国との役割分担を明確にした上で、都市外交基本戦略など、関係各局と統一した方向性及び指針で進められたい。   もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 この目標の100万人を達成する鍵は、まずは現在、本県にとって最も宿泊者数が多い台湾を初めとしたアジアからの誘客にあるのではないかと思います。幸い小松空港からはソウル、上海、台北の3路線の就航しており、本県の入り込みの大勢を占める台湾、中国等から直行便で来県いただけるとの利点があります。 もっと読む
2018-12-18 鹿児島県議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 当委員会は、成長するアジア諸国との経済交流等の拡大を図り、県産品の販路拡大や観光振興等を促進するため、平成二十五年度、二十六年度に行った海外経済交流の促進に関する提言を踏まえ、本県の海外経済交流促進策等について調査することを目的に、平成二十七年六月に設置されました。   もっと読む
2018-12-14 愛知県議会 2018.12.14 平成30年総務県民委員会 本文 第20回アジア競技大会の開催等に関しては振興部が所管しているが、選手育成に関しては教育委員会が所管している。こうした部局をまたがる事業を進めるため、どのように組織を整備していくのか。 【総務課長】  第20回アジア競技大会は、主として振興部が担当しているが、市町村との連携が弱いと議員から指摘されている。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 それで、次の問題であるが、ことしは明治150年の節目の年であって、日本が太平洋側を向いたのがやっと150年前であるから、ことしはいろんな米朝会談等々、行われていて、アジアの情勢も変わってくると。そういう意味では日本海側に本当にウエートが高まってくるというふうに思っている。新幹線が敦賀まで開業して、その後、早く大阪、京都につなぐということが国としても非常に重要である。 もっと読む
2018-12-14 鹿児島県議会 2018-12-14 平成30年海外経済交流促進等特別委員会 名簿    長 中 迫 隆 義 君    教 育 庁  高校教育           課   長 前 田 光 久 君   ────────────    議会事務局  主 幹 兼           委 員 会           第二係長  金 氣 幸 治 君           政務調査           第二係長  小 野   哲 君   ──────────── 六、会議に付した事件   アジア もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 ことしの流行語のトップテンにノミネートされたeスポーツも二〇一九年の茨城国体であわせて実施され、ことし八月、ジャカルタ・パレンバンで開催されたアジア競技大会ではデモンストレーション競技として史上初めて採用され、一部競技では日本が金メダルをとりました。 もっと読む
2018-12-12 鹿児島県議会 2018-12-12 平成30年産業経済委員会 本文 国内においては、十月十日から十二日にかけて千葉県で開催されたアジア最大級の食品総合見本市「 “日本の食品”輸出EXPO」に県産農産物などを出展し、オール鹿児島で魅力をアピールしたところでございます。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録−12月12日-01号 ◎(北村環境・エネルギー室参事) 説明会の参加者についてでありますが、発電事業者については、エコ・パワー株式会社、エンジー・アジア・パシフィック、オリックス株式会社、株式会社グリーンパワーインベストメント、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社、wpdジャパン株式会社、丸紅株式会社、株式会社ユーラスエナジーホールディングス、株式会社レノバの計9社が参加したところであります。   もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 まず、東京二〇二〇大会におけるビジネス航空への取り組みについてでございますが、ビジネス航空は、グローバルな企業活動に不可欠なツールとして、欧米や中東、アジアで広く利用されており、東京の国際競争力を強化するため、さらなる受け入れ体制の強化が必要でございます。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回食と観光対策特別委員会会議録−12月12日-01号 続きまして、「2 訪日外国人来道者数(実人数)」につきましては、アジア圏における本道観光の人気が続いたことに加え、観光事業者等による地域の観光資源を生かした旅行商品造成などから前年同期と比較して22.8%増加の62万800人となりました。   もっと読む
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月11日-01号 加えまして、航空機や食品、医療などにつきましては、ヨーロッパやアジア諸国など、中国以外のサプライチェーンへのアプローチも進めまして、販路開拓にも力を入れておるところでございます。加えまして、信用保証協会とも連携しながら金融支援などの体制も整えております。 もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会文教企業委員会-12月10日-01号 だから、これを見ていくとやっぱりアジアというのは、どっちかというと祝日は多いんだと、ヨーロッパが少ないということもないけれども、要するにアジアよりは少ない、こういう傾向が世界の祝日の日数なんですね。平均が14.5日なんだそうです。 もっと読む
2018-12-10 鹿児島県議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 これまでの県政を担当してこられました歴代知事は、激動する社会・経済情勢、自主財源に乏しい脆弱な財政構造のもとで、九州新幹線や高規格幹線道路などの高速交通体系の整備を初め、基幹産業であります農林水産業の振興、アジア地域を初めとする国内外との文化・経済面などでの交流の促進、さらには、災害に強い県土づくりや奄美・離島の振興などに先頭に立って取り組まれ、県勢の発展に多大な貢献をしてこられものと考えております もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号 ◎(山口家畜衛生担当課長) 豚コレラとアフリカ豚コレラの特徴についてでありますが、豚コレラは、国内において過去に発生の経緯があり、清浄化を達成していたところですが、9月に、岐阜県で26年ぶりに確認されたものであり、一方、アフリカ豚コレラは、アフリカや東ヨーロッパで流行していた中、8月に、アジアで初めて中国に侵入後、急速に発生数が増大しているところでございます。 もっと読む