70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

群馬県議会 2020-06-10 令和 2年第2回定例会行財政改革特別委員会-06月10日-01号

◎高橋 業務プロセス改革課長   (資料1「次期行政改革大綱(仮)の策定について」を説明) ◎吉田〔総〕 総務課長   (資料2「県有施設あり方見直しについて」を説明) ◎大塚 建設企画課長   (資料3「県土整備部におけるICT活用工事取組について」を説明) ○岩井 委員長   以上で説明は終わりました。 △付議事件質疑岩井 委員長   これより付議事件質疑に入ります。

群馬県議会 2020-03-18 令和 2年 第1回 定例会−03月18日-07号

次に、県有施設あり方見直し対象施設である緑化センター及び憩の森・森林学習センターについて、運営状況等質疑されました。  また、赤城山の覚満淵の木道整備について、整備手法等について質されました。  さらに、ぐんま再生可能エネルギープロジェクトについて、その内容等質疑されました。  続いて、農政部関係では、当初予算に係る事業見直しについて、その内容、理由、対応等が質されました。  

群馬県議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会産経土木常任委員会(県土整備部関係)−03月11日-01号

臂泰雄 委員   令和2年度は指定管理選定作業を行わないということで、令和3年度の管理運営方法として、あり方見直し方向性が定まるまでの間となっているが、見直し作業検討を終えるのはいつまでを想定しているか。 ◎眞庭 都市計画課長   熟慮断行チームから具体的なスケジュールは示されていない。

群馬県議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会総務企画常任委員会(総務部関係)-03月11日-01号

◎加藤 総務課長   (資料9「県有施設あり方見直しについて」及び資料10「令和2年度に指定期間が満了する施設対応について」を説明した。) ◎稲原 消防保安課長   (資料11「本県防災ヘリ墜落事故調査報告書について」を説明した。) ○井下泰伸 委員長   以上で配付資料説明は終わりました。 △所管事項質疑井下泰伸 委員長   これより所管事項質疑を行います。

群馬県議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会農林環境常任委員会(森林環境部関係)-03月10日-01号

いずれにしても、これまで一定の評価を受けていた事業が、あり方見直しの土台に載ってしまうこと自体がおかしいと考える。考え方の違いはあるのだろうが、この事業見直しを行うのであれば、本来ならば、第47号議案まで含める形で、もっと突っ込んだ議論が必要だったのではないか。

群馬県議会 2020-02-17 令和 2年 第1回 定例会−02月17日-01号

事業見直しや、県有施設あり方見直しについて、引き続き検討を進め、さらなる財政健全性確保に努めてまいります。  以上、当初予算重点施策について御説明を申し上げましたが、こうした施策を強力に推進するため、組織も大幅に再編をさせていただきます。  まず、新・群馬の創造に向けた取組の司令塔として、政策立案情報発信トップセールスなどを強力に推進するため、知事戦略部を新設いたします。  

滋賀県議会 2018-07-25 平成30年 7月定例会議(第2号〜第8号)−07月25日-02号

6点目、本県財政運営あり方見直し考え方についてでございますが、本県財政は、社会保障関係費増加や大規模事業実施等に伴い、今後、厳しい局面が見込まれており、財政健全化に向けて不断に行財政改革を進める必要があると考えています。  今後の収支改善取り組みにおきましては、まず、歳入確保の充実、強化に特に力を注いでまいりたいと考えます。

宮城県議会 2018-02-20 02月23日-03号

第二に、学校における働き方改革について中間まとめは、押しつけではなく基本的には各学校の主体性を大事にしながら行うべきで、教職員間で業務あり方見直しについて話し合いの機会を設けることが有効であるとしています。現場教職員意見を尊重して進めるべきですが、お答えください。 第三に、中間まとめ学習指導要領の改訂による授業時間の増加の問題に踏み込んでいません。

長野県議会 2017-10-02 平成29年 9月定例会総務企画警察委員会−10月02日-01号

山口康弘 交通部長 繰り返しになりますが、現在、人員をどのように捻出できるのか、あるいは県下の免許行政全体のあり方見直し等が必要かどうかについて、検討しているところでありまして、大変申しわけありませんが、その期限については、現在のところ申し上げることはできません。

徳島県議会 2017-09-01 09月20日-02号

また、文化立県とくしま推進基金あり方についても、県が事務局を務める外部団体に造成し、毎年度、取り崩して事業を行う手法が、議会が十分把握できず、事業透明性を低下させていると指摘したところ、知事からは、基金事業計画を案の段階で示すなど、必要な方策をより検討を深め、使途の透明性確保に努めるとの方針が示され、後の総務委員会の審議においても、文化基金事業あり方見直し方策についてしっかりと説明責任

栃木県議会 2015-11-27 平成27年度栃木県議会第332回通常会議−11月27日-01号

十一ページ(二)の文化プログラム推進につきましては、文化ボランティアの育成や障害者の参加を含めたオール栃木体制による推進体制整備や、とちぎ版文化プログラム計画的な取り組み市町との連携による魅力ある中核イベント実施、さらには、県立美術館博物館あり方見直しを含めた県内文化施設有効活用等について提言しております。  

栃木県議会 2015-10-22 平成27年10月生活保健福祉委員会(平成27年度)-10月22日-01号

へのわかりやすい周知と実効性のある栃木版文化プログラム策定など、体制計画に関することについて提言するとともに、魅力ある中核イベント実施に関しましては、本県文化の真髄の発信となるような中核イベントとプレイベントの開催、あるいは県内文化施設において各施設間の有機的な連携外国人への訴求効果の高い文化資源の効果的な活用、さらに県立美術館老朽化対策県立博物館の適切な収蔵環境確保対応した施設あり

栃木県議会 2015-02-27 平成27年 2月文教警察委員会(平成26年度)-02月27日-01号

風土記の丘資料館の市・町への移管につきましては、行財政改革大綱とちぎ行革プランで地元への移管あり方見直し方針が示され、この方針に基づきまして関係市・町と協議を進めてまいりました結果、平成25年8月に那珂川町から、平成26年9月には下野市から移管受け入れについて了承をいただいたところでございます。