79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.19

◯宮川学事課長 確かに文部科学省が示されている教室のICTに合わせる遮光とか、またグレア防止の調整における困難さということで、ICT化に伴う問題が起きるということで、電子黒板やタブレットパソコンの授業では、画面への太陽光や天井の遮光化の取り込み、反射がありますから、見えづらくさせるまぶしさ、グレアですね、それによる目の疲労を招きますと既に文部科学省のほうでは通知しておりまして、それに対応した教室の改装

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

あと、学校ICTということで文部科学省がかなり旗を振って、いよいよ甲府市においてもその対応等々を始めているわけですが、そこで一番問題になっているのは、現在の子どもさんの裸眼視力の低下が全国的に著しいものになっています。そこで、甲府市の子どもさんの裸眼視力の傾向はどのように把握されておられますか。 ◯坂本委員長 宮川学事課長。 ◯宮川学事課長 各小中学校に校医がございます。

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

また、iPadのFaceTimeの機能を利用したWeb交流など、ICTを活用した授業が公開されていました。体育館で行った実践発表会では、穂坂小学校とWeb交流や、韮崎西中学校へ授業見学、部活動見学へ行くなどの小小連携・小中連携による取り組み、また、保護者や地域、外部講師と連携した取り組みなど、小規模校の特色を生かした取り組みの数々が発表されました。

甲府市議会 2018-09-20 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.20

◯保坂農政課長 当然ながら、今のIoTもそうでございますけれども、AIの話も、今からの農業では必要であると認識もございますし、アンケートの中にもAI、IoT、ICTという部分の中を活用した農業も考えているという若い農家の方もいらっしゃいます。  

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

本市では、本年まで、モデル校である穂坂小学校、韮崎北西小学校において、ICT支援員が各週1回訪問し、ICT機器を活用した授業支援を行っております。モデル事業終了後も引き続き同様にICT支援員を全校に派遣すべきだと思いますが、考えをお伺いいたします。  2つ目は、県の適応指導教室の廃止についてです。  

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

良好な教育環境の整備としまして、小中学校の情報教育において、情報機器を活用したICT教育の充実や、デジタル教材を活用した指導の推進に努めてまいりました。  また、貢川小学校給食室のドライシステム改築工事を行い、衛生管理の充実を図ってまいりました。  さらに、小学校8校及び中学校3校において、老朽化リニューアル工事を行ってまいりました。  

富士河口湖町議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

節11需用費から節13委託料までは、学校の教材消耗品、インターネット通信料、パソコンの保守料、ICT支援員の委託費347万円などです。ICT支援員は、月2回学校へ派遣しております。支援は、機械のサポート、チームティーチングで、パソコンの使用方法を行っております。  節14使用料及び賃借料は、パソコン、印刷機、コピー機のリースと、校外学習などバスの借上料となります。  

甲府市議会 2018-09-10 平成30年民生文教委員会 本文 2018.09.10

盛んに国は、プログラミング教育とか学校ICTとかAIとか学習用ロボットとか、その教育上の問題も、これはかなり懸念すべきものですが、全てが基本的には自治体財源に求めている傾向があります。小泉内閣のときに、それまで義務教育は国の責任ということで2分の1の国庫負担率があったものを、いまや3分の1と。これは全部3分の1ですから、ありとあらゆる建設費、いろんなところがかなり自治体は圧迫されています。

都留市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号

「特別の教科 道徳」につきましては、問題解決的な学習や体験的な学習などを行うため、副読資料や教育支援ソフトなどを使用しますが、ICTを活用することにより、質の向上や統一化を図ってまいります。  以上です。 ○議長(小俣武君) 小林議員。 ◆2番(小林健太君) 中学校のほうの変更をお教えください。 ○議長(小俣武君) 教育次長。 ◎教育次長(紫村聡仁君) お答えいたします。  

都留市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会-03月23日−03号

そのほか災害から子供たちを守るための谷村第一小学校及び東桂中学校の非構造部材耐震化事業、全小中学校のICT教育へ向けた環境の整備、地下水資源を市民が将来にわたり享受できるよう保護していく地下水保全事業、災害時における迅速な対応を図るための防災行政無線デジタル化整備事業、これからの都留市を思い、希望と活力のあるまちづくりの実現という点からも市民の皆様の期待に十分応えられるものであると確信しております。

韮崎市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

そうした方々が一人一人の子どもたち、つまずいている子どもたちのところにそばに行って個々に指導をするということだけではなくて、ICT関連の機器などもこれからたくさん使っていきますので、そうした場面に、先生方にその使用についての、一緒に補助に入るというふうなことも、そういったことで、だんだんゆとりを持ってできるようになっていくのではないかなというふうに思います。  

都留市議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会-03月01日−01号

9款教育費につきましては、市担教員配置による少人数学級の実施、平成32年度の学習指導要領の改訂に伴う小学校における外国語の教科化を見据えた外国語教育の充実、ICT教育へ向けた環境整備の構築など教育設備の充実を図るための教育環境整備事業、教育施設等の長寿命化計画策定事業、谷村第一小学校校舎及び東桂中学校校舎、体育館非構造部材耐震改修工事、山梨県南都留合同庁舎の土地を公立大学法人都留文科大学のキャンパス

都留市議会 2017-09-15 平成29年  9月 決算特別委員会-09月15日−02号

委員さんおっしゃるとおり、これまでの知識の詰め込み、また点数や順位ばかりを気にする教育から、よく言われるアクティブラーニング、課題の発見、解決に向けた主体的、協働的な学びというような形になってくるわけなんですが、一つには、学習指導要領の中でICTを使った環境を整えるようにということと、あと、英語教育が今度3年生から始まりますので、それが32年からですので、今、来年度に向けて移行措置ということで、市の

都留市議会 2017-09-13 平成29年  9月 社会厚生常任委員会-09月13日−01号

これは、平成32年度から完全実施される新学習指導要領に示された学校のICT環境の整備と、ICTを活用した学習活動の充実を図るため、あわせて地域の避難所としての防災機能を強化するため、来年度予定していた中学校無線LAN環境構築設計業務を今年度に前倒しし、早期に無線LAN環境の整備を図るものであります。  以上です。 ○委員長(奥秋保君) 説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。  

甲府市議会 2017-09-12 平成29年民生文教委員会 本文 2017.09.12

◯松田学校教育課長 現在、本市におきましては、小学校外国語活動の担当ということで外国人の講師を5名任用しているところですけれども、今後、授業が増加するという中で、文部科学省の専門家会議等では専科の教員配置、あるいは、ICTの機器等の活用も1つの方策として例示されております。  

富士河口湖町議会 2017-09-08 平成29年  9月 決算特別委員会-09月08日−04号

節11需用費から節13委託料までは、学校の教材消耗品、インターネット通信料、パソコンの保守委託、ICT支援員の委託料などです。ICT支援員は、月2回学校へ派遣しています。支援は、旧機器のサポート、チームティーチングで、パソコンの使用方法を支援しております。  節14使用料及び賃借料は、パソコン、印刷機、コピー機のリースと、学校外学習などのバス借上料です。

韮崎市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号

また、市の学習支援員を16名配置して、特別支援の学級、それから、普通学級におきまして指導に当たっておりますけれども、本年度はICT研修などを夏季終業中などに行いまして、中心となって授業を行っている担任教師への支援のほうも行えるように計画をしているところであります。  このような加配を多く持ちまして、それぞれ用途に応じて適切に使っている、そんな状況であります。  以上です。