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14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2015-09-25 甲府市議会 平成26年度決算審査特別委員会-1 本文 2015.09.25 ◯山田委員 これは要望にしておきますね、環境部にも絡むんで、浄化槽の点検というものと、それから、やはり雨水対策とか、その辺のことをしっかりしていただきたいという気持ちで言ったんですね。例えば、積翠寺、武田神社の裏のほうは下水道渠ができていないと。流れる水なんか泡が立っているんですよね。家庭の雑排水なんかが流れているので、立派な観光施設なのに、こういうことだとちょっと厳しいかなと。 もっと読む
2015-09-14 甲府市議会 平成27年環境水道委員会 本文 2015.09.14 陥没が発生した排水渠が水処理施設において発生する汚泥の脱水に伴って分離される水の排水であることから、補修のために汚泥の脱水を一時的に停止し、その間に発生する汚泥については、各施設の余裕率を勘案してそれぞれの施設内に一時的に貯留することといたしました。  なお、このことは水処理施設の運転に大きな負荷を加えるものではなく、放流水の水質は従前と同様に保持されることになります。   もっと読む
2015-09-11 甲府市議会 平成27年経済建設委員会 本文 2015.09.11 判断の中では橋とか大きいものに限られると思うんですけれども、今後、下水も含めて水道等の道路陥没等もところどころである可能性もあると思いますので、全市的に見るというのはなかなか難しい状況もあるかと思うんですけれども、ぜひなるべく網を張り巡らして判断できるようにしていただければと思います。  済みません、もう1点だけ。 もっと読む
2015-03-06 甲府市議会 平成27年環境水道委員会 本文 2015.03.06 現在、上九一色地区におきまして、簡易水道の導水の布設替え工事を行っておりますが、現在現場は重機等が使用できない急斜面であり、資材の搬入、掘削等全て人力で行っております。 もっと読む
2013-12-16 山梨市議会 平成25年 12月 定例会-12月16日−02号 、ある面では庁舎内の1室に9面マルチディスプレイと6面の独立ディスプレイに、国・県、民間事業者CATVの映像カメラ、市内各地の定点カメラの映像、GPS付携帯電話による現場写真、気象情報等を映し出し、さまざまな情報を対策本部で同時に共有でき、的確で迅速な判断と意思決定ができる災害対策本部の常設、また、平時は市民の憩いの場の公園として、災害時は100トンの飲料水用の循環水式貯水槽、60トンのトイレ用の雨水貯留施設 もっと読む
2013-09-01 甲府市議会 平成25年9月定例会(第3号) 本文 場所でいうと、甲府駅南口の近畿日本ツーリストがある裏側なんですけれども、10坪ぐらいでしょうか、現在も温泉が出たような水道とか、それを祝した鳥居とか、そういったのがありまして、水道等を見ることができました。それが今、立入禁止の看板越しにそういうところがあるということであります。  あるまちづくりの団体の方がおっしゃるには、まちづくりには共通事項があるとのことです。 もっと読む
2009-12-01 甲府市議会 平成21年12月定例会(第2号) 本文 合流ポンプ場が1か所、雨水吐き室は6か所となっています。雨水吐きの越流水や住吉ポンプ場からの簡易処理水は濁川に放流をされます。  こうした合流区域の対象地域での大雨等による下水やマンホールの吹き出し、浸水の被害を防ぐため、合流式下水道改善計画が計画されたと聞いております。 もっと読む
2008-03-19 甲府市議会 平成20年予算特別委員会 本文 2008.03.19 中区配水池の給水対策ということで、石綿の布設工事、それから各配水池の機器類の取替工事を予定しております。  次に配水関係でございますけれども、15億2,264万円を計上いたしました。  更新計画といたしまして、まず創設の取替工事、1,115万5,000円、工事の延長が115メートルとなっております。  次に老朽取替工事、2億2,848万5,000円、工事の延長が2,275メートル。   もっと読む
2007-06-20 中央市議会 平成19年  6月 定例会(第2回)-06月20日−01号 雨水排水については、ご質問のとおり清川排水、東花輪川、常永川の3つの水系に分けて排出されます。  まず、清川排水系ですが、調整対象流域面積が6.5ヘクタールで、1カ所に地下貯留方式の調整池を設置します。総貯留量1,140立方メートルを設け、ポンプにより調整し、排水が行われます。   もっと読む
2006-09-01 甲府市議会 平成18年9月定例会(第3号) 本文 ◯都市建設部長(矢崎俊秀君) 都市建設部所の都市計画道路の見直し及び生活関連道路の整備についてお答えをいたします。  本市の都市計画道路は、現在39路線、11万6,240メートルが計画決定されております。 もっと読む
2005-12-15 山梨市議会 平成17年 12月 定例会(第3回)-12月15日−02号 なお、汚泥焼却施設につきましては、平成18年度中に施設の設計を行い、平成19年度には現施設の撤去と汚泥等の貯留及び搬出装置の工事を行いたいと考えております。  また、昭和56年度から平成16年度まで地元3地区へお支払いした地区運営費補助金の総額は、1億7,937万円となります。 もっと読む
2005-03-01 甲府市議会 平成17年3月定例会(第4号) 本文 整備にあたって、当時地域住民には汚水と雨水を同一の下水で排水するため、側溝も道路として広く使えること、一度の工事で汚水と雨水の排除ができること等の利点を挙げ、説明をしたと聞いております。  合流式下水道は、大都市を中心に先進的に下水道の整備をした地域で採用されてきましたが、現在は分流式下水道の整備が主流をなしていると伺っております。   もっと読む
2001-12-01 甲府市議会 平成13年12月定例会(第4号) 本文 しかし、全市内において宅地化や道路補修等の都市化が進み、少々の降雨でも浸水しやすく、大雨の際には上流から流れ込んでくる雨水は、低地において冠水地帯となってしまう状況にあります。市民生活の向上や快適な都市づくりには、こうした状況を改善していかねばなりません。市街化を流れる一級河川は県の管理となっておりますが、市は引き続き早期に県へこの対策を強力に要請していく必要があると思います。 もっと読む
2001-03-01 甲府市議会 平成13年3月定例会(第2号) 本文 このような被害を最小限にするための方策として、道路や公共施設への貯留施設の設置や、雨水浸透式による整備が望まれています。しかし、貯留施設の設置となると、膨大な費用がかかることは明らかでありますので、初期の流入を抑制する雨水浸透式を導入する方法がベターと考えられます。水循環を推進するため、また地下水の確保のために、浸透式下水道整備を推進すべきと考えますが、いかがでしょうか。   もっと読む
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