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12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2016-09-08 甲府市議会 平成28年9月定例会(第2号) 本文 2016.09.08 今後の10年で本市農業の中心的担い手の離農は確実に増大していきます。それは、新規就農者数の何倍ものスピードで訪れてくると考えます。  今後10年で本市農業を取り巻く環境は激変していくことが危惧され、若い担い手を育成していくことや、遊休農地の活用などを推進することは、本市農業の持続的発展のために早急に取り組む重要な施策であると考えます。   もっと読む
2014-09-17 韮崎市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月17日−03号 もちろん人口対策といいますと、少子化の問題、また移住の関係、それから本市からの流出の抑制とか、そういった様々な問題がございますので、そういった意味合いでの対策本部というふうにご理解をいただきたいと思います。  それから、仕組みづくりにつきまして、本市では本課の企画財政課で所管を今のまとめはしていく予定でございます。 もっと読む
2013-03-11 甲府市議会 平成25年3月定例会(第2号) 本文 2013.03.11 ところで、視点を職員側に移してみますと、全国の自治体では、それぞれの自主的行政改革の一環として、職員定数の削減や厳しい財政事情を反映した給与抑制措置などが行われています。少数精鋭による組織という理想論を持ち出しているのかもしれませんが、職員の業務密度が濃くなり、時間外勤務もふえ、心身ともにその負担は以前に比べ相当大きくなってきているのではないかとの印象を持っています。 もっと読む
2012-09-18 山梨市議会 平成24年  9月 定例会-09月18日−02号 このまま被害が重なれば、離農者がふえる一方であります。そのことは猿を牧丘の果樹地帯に放すことにほかならないわけであります。  早急に取り組む必要があります。猿に対する取組として、モンキードッグや接近警戒システムの導入が挙げられますが、既に県内でも富士吉田市、鳴沢村、北杜市、南アルプス市、富士川町、早川町が先駆けています。 もっと読む
2008-03-09 甲府市議会 平成20年3月定例会(第3号) 本文 2008.03.09 次に、二点目であります医療費の抑制対策についてお伺いします。  国民健康保険の財政健全化に向けて最も重要で欠かせないのが、予防と健康づくりである保健事業であると思っております。 もっと読む
2008-03-03 甲府市議会 平成20年予算特別委員会 本文 2008.03.17 ◯中山委員 いずれにしましても、そういった特に限界集落とか、そういった流れの中で、そういった抑制政策をきちっとしていっていただくことを要望して終わります。 ◯森沢委員長 山田委員。 ◯山田委員 先ほど、市民農園のお話が出て、指導者つきの市民農園って前からも言われていたことで、これに関して1,000円アップだという話が出ましたけど、これで別に大丈夫ですかねということですね。 もっと読む
2007-12-17 山梨市議会 平成19年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号 この原因を分析すると、外国産農産物の輸入自由化による価格の低迷や天候不順、有害鳥獣被害などがもたらす農業所得に対する不安感が離農につながり、農業者のお宅にはご子息はいらっしゃるのですが、会社勤めをされる傾向が高くなっているのではないかとも考えられます。   もっと読む
2006-12-14 都留市議会 平成18年 12月 定例会-12月14日−02号 これは、農業の低収入や3Kイメージ(きつい、汚い、危険)が後継者不足を来し、兼業化や離農に拍車をかけていると考えられております。このような中、天候と場所にとらわれることなく連続生産が可能で、かつ無農薬、新鮮、高栄養価な高付加価値作物の生産が可能な人工的に栽培環境を制御するシステムと水耕栽培を組み合わせて作物を周年生産する植物工場などの未来型農業が注目を集めております。   もっと読む
2005-06-27 韮崎市議会 平成17年  6月 定例会(第2回)-06月27日−02号 65歳以上の農業従事者は60%近くに達しており、離農者や耕作放棄地の増加に歯どめがかからず、第一線の農業者がリタイアする時代は目前に迫っております。本市においても農業後継者の育成が急務であり、画期的な環境整備が求められております。当局の見解をお伺いいたします。  最後に、チャイルドシートの使用状況及び貸し出しについてであります。   もっと読む
2004-12-15 大月市議会 平成16年 12月定例会(第5回)-12月15日−一般質問−02号 現在、市内の農業は、山間地的農業のため、生産性の低い傾斜地や小規模農地が大変多く、離農者の進む山間地では、耕作放棄などによる遊休農地が大変増加をいたしております。  また、就業環境や就業意識の変化、農作物の輸入自由化、農業就業者の高齢化、担い手不足など農業を取り巻く環境は決して楽観はできません。非常に厳しい状況であることは私も承知しているところであります。   もっと読む
2000-09-14 韮崎市議会 平成12年  9月 定例会(第3回)-09月14日−03号 そもそも新規加入が減り、離農による脱退も加わり、加入者が激減したことは、何よりも農業そのものが成り立たなく、多くの農家から農業経営の展望を奪ってきた歴代自民党政治の責任です。米を含む輸入自由化、米価の暴落など農業つぶしが行われ、日本の食糧自給率は危機的な水準です。最近、収穫目前になり政府自民党は豊作による米の過剰対策と称して青刈りを押しつける、日本の農政史上始めての暴挙さえ行おうとしています。 もっと読む
1999-10-01 甲府市議会 平成11年9月定例会(第4号) 本文 1999.10.01 しかしながら、急速な経済成長の進展は、反面、農業経営にとりましては、大きな変貌への要因となり、国際化の進展は言うに及ばず、都市化、就農者の高齢化、食生活の変容、食糧自給率の低下などの中で、農地の改廃、離農者の他産業への流出、兼業農家の増加等、農業を維持することさえ困難な状況に至っております。 もっと読む
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