60件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大月市議会 2016-12-12 平成28年 12月定例会(第7回)-12月12日−代表質問・一般質問−02号

(9番 小泉二三雄君登壇) ◆9番(小泉二三雄君) 東側については、塩瀬、川合、新倉という部落があります。この部落に入るには、本当に狭い道を通っていかなければならない、救急搬送するには。恐らく相当の時間がかかる。それで、3部制で、要するに指令センターだけは一本化しているが、そういう部分も、救急搬送の部分もやはり考えておかないといけないのかなと。  

富士河口湖町議会 2016-09-07 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号

非常に再々質問ありましたけれども、時間の都合上、一つお願いすることは、この西湖・根場地区の状況と問題点、この項目で経緯を見ますと、昭和41年9月26日の台風26号により、西湖・根場地区は部落が山津波に襲われ壊滅的な被害を受けたと。死者が81名、行方不明者13名、当然、この方も亡くなっていますから、約94名の方が犠牲になっています。

富士河口湖町議会 2016-06-08 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月08日−02号

発行期限も迫る合併特例債ですが、合併の恩恵をほとんど受けていない西湖の居村、旧部落ですね、その地区への投入が唯一地元の願いであります。各地区で大変大きな事業をやるには、各地域で大切な財産区からのご支援があってこそということも十分認識をしております。今後の予定と町のお考えを最後にお聞かせ願いたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長(梶原武君) 都市整備課長、三浦吉彦君。

大月市議会 2015-12-11 平成27年 12月定例会(第5回)-12月11日−代表質問・一般質問−02号

そういったことで、私の住む部落、要はあの沖電気に勤めている方が、当初8軒ぐらいの方が、今でも無尽やっていますけれども、その人たちが。その人たちがこちらに来て一城を構えた。その人たちが子育ても終わって、子供たちはもういないですよ、みんな。仕事で出てしまっていますから。残ったのは夫婦2人。その人たちが考えるのが、今度はやはりまた向こうへ戻ろうという考えでいるのです、老後は。

甲斐市議会 2015-06-18 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月18日−03号

昔からの部落ですので、小さい部落なんですが、約50戸で、その中で8家族11人が戦争で亡くなっています。こういった問題は、議会で取り上げると、市議会の質問にふさわしくないというご意見、いつも出てきます。しかし、戦争を決めるのは国であっても、犠牲になるのは国民であり、市民でありますから、これは関係のない話ではありません。  そこで質問に入ります。  

富士河口湖町議会 2014-06-10 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月10日−01号

◆3番(渡辺美雄君) 合併支援道路についてなんですけれども、船津小海線ですか、小立地区において各部落で防犯灯をつけているんですけれども、この合併支援道路が要するに部落をまたがって飛んでいるものですから、どこからどこまでをどの地区で建てるかというのが結構地区の集まり等でも問題になっていまして、なかなかそれがうまいぐあいに進まないんですけれども、これは県道になる道路で町主導でやっているものですから、この

富士河口湖町議会 2014-03-20 平成26年  3月 予算特別委員会-03月20日−05号

旧西湖の公民館、旧西湖の部落にあるんですけれども、廃屋状態になっていて、地域の方から何とかしてほしいと、危険性があるというようなことの陳情がありまして、その費用なんですけれども、その解体費用ということで160万円を計上させていただきました。  次に、194ページをお開きください。  負担金の関係でございます。主なものということで、婦人会活動とか社会教育の関係団体等に対する補助金があります。

韮崎市議会 2013-03-11 平成25年  3月 定例会(第1回)-03月11日−02号

それでは、再質問ですが、明年度よりこの工事に着手をしていただけるということですが、着手をする場所ですが、でき得れば部落内のほうから着工、整備をしていただきたいという要望もありますので、そういう要望に応えていきたいと思うですが、その辺いかがでしょうか。 ○議長(野口紘明君) 中嶋建設課長。 ◎建設課長(中嶋尚夫君) お答えします。  

大月市議会 2012-09-13 平成24年  9月定例会(第4回)-09月13日−一般質問−02号

だとしたなら、この大月市、遠くは笹子、遠くは梁川、また北へ行くとかなりの山奥の深城という部落があるのですけれども、ここら辺に行くまでどれぐらい時間がかかるのですか。安心安全を言うならば、8分消防、5分救急で済まされる、この体制を構築しなければ、安心安全なんて語れないと思うのです。今現在どのくらい時間がかかっているのですか、よろしくお願いをいたします。

上野原市議会 2012-03-15 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月15日−02号

お聞きするところによりますと、トレイルレースコースは全長32キロメートル、特に山岳部の整備は観光協会、あるいは各部落、地域の方々、さらには一部の主催者によるボランティアの皆さんが現在大会に向けて整備をしておるということでございます。関連しまして、開催日、あるいはコース、参加費、参加見込み、PR方法、市の大会へのかかわり、それらの上で経済効果がどのぐらい見込まれるのかお伺いをいたします。

甲斐市議会 2011-09-15 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月15日−04号

今のいろいろな媒体から包括センターを皆さんにPRということなんですけれども、高齢になると支援センターに出向くことがなかなかできづらくなるため各地の地域の各部落等の予定を見、要望される前に市側から積極的に連絡をとり、例えば敬老会、老人クラブ等の集会時に公民館等に出向き、先ほど言われた実践研修、携わってきたこととか、相談業務などに当たっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

韮崎市議会 2011-06-20 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月20日−02号

やっぱり自助で、共助でやっていくことによって、せめて水の確保、一部の食料の確保くらいはしておくべきと、そのように思うわけですが、その地域の井戸、まだまだ我が韮崎市は古い部落がたくさんあるわけでして、新興住宅地にはそういう井戸はないかもしれませんが、そういう井戸を非常時に使えるような対策といいますか、とっておくべきと思うわけですが、いかがでしょうか。 ○副議長(横森宏尹君) 水川総務課長。

韮崎市議会 2011-03-15 平成23年  3月 定例会(第1回)-03月15日−03号

ところが、東のほうの部落の人たちが、この避難所へ行くには1級河川の割羽沢川のわきを通っていくということのようなんですよ。それで、この割羽沢川というのは、1級河川ですが県が管理はしておるということなんですが、地元では市から支給をちょうだいしてコンクリでコンクリ舗装をしたようなんですが、沢との間に何の、要するに落ちることに対しての防御とか、そういうものがしてないと、約180メートルぐらいだそうです。

大月市議会 2010-09-15 平成22年  9月定例会(第5回)-09月15日−一般質問−02号

私の希望としては、できれば通称馬の背、宮谷部落の入り口の近くにある行政で持っておる土地を早々に、できることならば地域の皆さんと共同でその辺のところを大型バスの駐車場にとりあえずはすべきと、こんなふうにお願いをしたいなと思っております。よろしくお願いします。  3点目の質問をします。

中央市議会 2010-09-10 平成22年  9月 定例会(第3回)-09月10日−03号

富士五湖の1つである湖、西湖の西岸の念場部落背面の斜面が、深層崩壊による原因と思われる土石流災害で100名規模の死亡者が発生し、部落全体が崩壊しています。いまだもって、10数名の人たちが西湖の底に眠っている。そんな状況でございます。  本市では山間斜面の豊富地区が、発生が危惧されます。発生頻度が特に高い最危険域に豊富地区の一部でも入っているのでしょうか。また。

甲府市議会 2010-03-12 平成22年予算特別委員会 本文 2010.03.12

それはそれでいいんですが、今現実に、この間あったことですが、一分団の中のまた小さい部落の中に消防団を編成しているんですが、機械はあるんですが、今2人しかいなくて、私も地元ですから、毎日泣いてきて、困ったよって。おれたちは火事があっても何しても、さっきもそうですが、儀式があっても、出初めでも何でも出ろと。2人しかいなくて、もうどうにもならんよということで。

韮崎市議会 2009-09-25 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月25日−03号

私が自分のところへ水引くようでいけませんけれども、徳島堰のそばに住んでおりまして、私も子供のころ2回ばかり落ちて、水量多いですね、おぼれそうになったことがあるんですが、今ここにいるから助かったんですけれども、あそこのちょうど入戸野の戸沢から入戸野の部落に入るところは段差があって、水の力というのが相当あるなというふうに思っております。

甲府市議会 2009-09-15 平成20年度決算審査特別委員会 本文 2009.09.15

私どもで調べた数ですが、人数としましては1,539人、世帯数がちょっとはっきりしないんですが、男の方が748名、女の方が791名ということで18部落の数となっています。 ◯森沢委員長 山田委員。 ◯山田委員 一緒にお伺いした限界集落の方も重ねて調査をしていただきたいと思うんです。というのは、孤立集落イコール限界集落というのもあるわけですよね。

韮崎市議会 2009-06-16 平成21年  6月 定例会(第2回)-06月16日−03号

そこで、県道北原下条南割線の大草町の羽根の地内の狭い部分、本当に部落内ということで、多分何年も計画があるけれども、地元の理解が得られずに今まできているんだとは思っておりますが、そうはいっても、いつまでたってもあのままというわけにはいかないと私は思います。県と協議しておるというようにご答弁をされたわけですが、甘利小学校の児童六百何十人という子供が本当にあそこへ集中して来るわけです。