316件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

15節工事請負費につきましては、農道改良工事、水路改良工事等の農業施設の改良・補修に要する費用であります。  19節負担金補助及び交付金につきましては、県営農地環境整備事業負担金、笛吹沿岸土地改良事業負担金、小曲土地改良区施設管理補助金、中山間地域等直接支払交付金等であります。  28節繰出金につきましては、農業集落排水事業特別会計への繰出金であります。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

6目農林水産業債につきましては、農道などの整備に係る農業施設整備事業債の減などにより、前年度と比較して約4,000万円の減額といたしました。  7目土木債につきましては、(仮称)北新団地C棟の建設に伴う公営住宅整備事業債の増などにより、前年度と比較して約3億2,700万円の増額といたしました。  

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

繰り越されるため、負担金の全額であります248万2,000円を繰り越し、2つ目は、同じく後沢ため池の整備事業につきまして、今年度において落水に伴う下流水路の漏水対策に不測の日数を要したことにより、工事の完了が見込めないことから、山梨県が事業費を繰り越すため、それに係ります負担金158万9,000円を繰り越し、3つ目は、今年度山梨県が実施しております帯那棚田の里地区県営農地環境整備事業につきまして、農道改良工事

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

現在、一部の農道、水路においては、7割の補助をいただきながら、農道水路新設改良事業が実施されています。市道の改修においても、農道水路新設改良事業のように、地元に負担をお願いしながら、早期実現に向け改修を推し進めるなどの対策が必要であるのではないかと思います。  そこで、市道の改修についての市の見解をお伺いいたします。 ○議長(宮川文憲君) 内藤市長。      

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

これに伴い、市道、農道といった道路行政や、河川、水路といった河川行政に関する窓口が一本化され、相談に訪れる市民、業者の方々から、1つの部署で業務が済むので時間短縮が図られた、緊急的な道路補修などに迅速に対応していただけたといったお声をいただいております。  2つ目としていたしまして、所管する事務を他の課に移管した事例であります。

甲府市議会 2018-09-20 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.20

◯保坂農政課長 私どもが今現在捉えています数値でございますけれども、農道につきましては280キロメートル、そして、一定要件農道というのがございまして、4メートル以上の農道なんですけれども、それが24キロメートル、路線数等もございますけれども、路線数につきましては、2,928路線という数字まで今現在確認をしております。  以上でございます。 ◯廣瀬委員長 池谷委員。

富士河口湖町議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

目2過疎対策事業債、節8土木関連事業債の収入済額5,340万円は、富士ヶ嶺農道整備に690万円、精進民宿入口の笈の峠の道路整備に2,410万円、笈の峠道路整備の前年度からの繰越明許分2,240万円の起債となります。  目14辺地対策事業債、節3土木関連施設整備事業債の収入済額600万円は、西湖及び根場地区の道路整備事業債です。  

甲斐市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−02号

公園北側の農道五本松1号線についてであります。農道ではありますが、都市公園の周辺道路でもありますことから最低でも4メートル以上の幅員は必要と考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(長谷部集君) 当局の答弁を求めます。  保坂市長。 ◎市長(保坂武君) 引き続き、公園北側の農道五本松1号線の整備についてお答えいたします。  

都留市議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号

この目は、市内農業振興地域内の農用地区域等における農道、農業用水路等の改良工事や老朽化の著しい箇所の修繕を実施し、農業の振興を図る経費で、予算額は市単土地改良事業の3,259万1,000円であります。前年度に比べ177万5,000円増額となった要因につきましては、工事請負費等の増加によるものであります。  事業費についてご説明いたしますので、水色の予算概要説明書170ページをお願いいたします。  

甲府市議会 2018-03-16 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.16

15節工事請負費につきましては、農道改良工事、水路改良工事、玉諸排水機場ポンプ改修工事等の農業施設補修に要する経費であります。  19節負担金補助及び交付金につきましては、県営農地環境整備事業負担金、笛吹沿岸土地改良事業負担金、小曲土地改良区施設管理補助金等であります。  28節操出金につきましては、農業集落排水事業特別会計への操出金であります。  

都留市議会 2018-03-14 平成30年  3月 総務産業建設常任委員会-03月14日−01号

川棚の農道整備及び上大幡の用排水路整備工事及び鳥獣害防止工事並びに鹿留地区における鳥獣害防止柵の整備工事のほうを予定しております。  以上です。 ○委員長(天野利夫君) ほかに。      (「なし」と呼ぶ者あり) ○委員長(天野利夫君) ありませんので、質疑を終結いたします。  この際、委員外議員の質疑があればお申し出願います。  

富士河口湖町議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−04号

次に、21款、1項町債、目2過疎対策事業債、節8土木関連事業債900万円は、上九一色地区における01農道整備事業債が700万円、02道路整備事業債が200万円であります。目14辺地対策事業債、節3土木関連施設整備事業債600万円は、西湖・根場地区における01道路整備事業債が600万円であります。  次のページをお願いいたします。  

富士河口湖町議会 2018-03-12 平成30年  3月 予算特別委員会-03月12日−03号

節2農道使用料の1万7,000円は、野天風呂天水東に、現在民間宿泊施設の建設を行っているところですが、きみまろ茶屋北にある西川温泉麗峰の湯から当施設へ管渠を埋設し、温泉を供給するための農道占用料です。  31ページ、32ページをごらんください。  15款県支出金、2項県補助金、目4農林水産業費県補助金、節1農業費補助金を223万円とするものです。

富士河口湖町議会 2018-03-09 平成30年  3月 予算特別委員会-03月09日−02号

節15工事請負費、002工事請負費、単普通建設事業6,000万円、河口地区町道2128号線汚水管渠布設工事L=92メートル、農道(C-2号線)汚水管渠布設工事L=130メートル、船津地区町道5027号線汚水管渠布設工事L=70メートル、小立地区呉井塚枝線汚水管渠布設工事L=35メートル、大石地区マンホールポンプ監視通報装置設置工事、その他1路線の管渠布設工事並びに2路線の舗装復旧工事を予定しております

甲府市議会 2018-03-08 平成30年環境水道委員会 本文 2018.03.08

上段、第2表繰越明許費補正追加中、4款衛生費、2項清掃費の最終処分場建設事業5,728万6,000円につきましては、最終処分場の建設に係る周辺地域整備事業において、施設・農道等の周辺整備における土地所有者の確定及び地元との協議に不測の日数を要したことから、それに伴う本市負担金の繰越明許費を設定するものでございます。  

都留市議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会-03月01日−01号

5款農林水産業費につきましては、農道・用水路施設等の農業基盤の強化を目的とした中山間地域総合整備事業、担い手の確保及び耕作放棄地解消対策としての農地集積集約化対策事業、市内農家の所得向上及び新たな特産品の開発を行う高収益作物導入事業、サル・イノシシ・シカ等による農産物への被害防止へ支援対策を行う有害鳥獣対策事業、森林の保全対策や農道・農業用水路等、農業用施設の改良を行う土地改良事業など2億1,189

都留市議会 2017-12-20 平成29年 12月 総務産業建設常任委員会-12月20日−01号

内容につきましては、ことし10月22日から10月23日にかけての台風21号及び10月28日から29日にかけての台風22号により被害を受けた農道、用水路等の22件で、主に路側法面の崩落、水路内土砂撤去等の復旧に伴う経費であります。  次に、2目林業施設災害復旧費につきましては、補正額200万円を追加し、総額を700万1,000円とするものであります。

韮崎市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月11日−02号

まず、事業の進捗状況につきましては、平成25年度から鳥獣害防止柵、農道、用排水路等の整備を実施しており、総事業費は約7億2,000万円であります。  本年度は、鳥獣害防止柵3カ所、農道2カ所、排水路1カ所について、約2億5,000万円で事業実施しております。  次に、中山間地域へ新たな担い手を呼び込む方策についてであります。