80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都留市議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号

次に、高収益作物導入事業として、農薬等の消耗品購入、事務所リース料などとして、予算額は33万2,000円を計上いたしました。  次に、有害鳥獣対策事業として、鳥獣被害対策実施隊員報酬、特定鳥獣適正管理及び有害鳥獣農作物被害防止対策事業報償費サル用大型捕獲檻購入費などとして、予算額は893万8,000円を計上いたしました。

甲府市議会 2017-09-22 平成28年度決算審査特別委員会 本文 2017.09.22

ぜひ残留農薬等の品質、安全性の管理もしっかりしていただいて、今後とも直売所の頑張りを励ましていただければと思います。  最後ですけれども、農業政策というものは随分厳しいと思いますが、甲府市の農業委員会平成29年度に向けて出された提言書がありますよね。これはいただいたものですけれども、その内容を見ると、随分切実で、きめ細かく内容が出ています。これは、平成28年度中に皆さんも検討されたと思います。

韮崎市議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

過日、5月31日の新聞に、県はドローンの先端技術を使った果樹園等の生産調査や農薬などの薬剤散布等、農業防災への活用と独自的施策を探るとの掲載がありました。  一方、長崎県壱岐市では、ドローン撮影による稲の生育状態の分析、無人ヘリコプターによる農薬散布にGPSデータとともに撮影データを活用し、農薬散布量を調整するなど、農作業の負担軽減、省力化に向けた取り組みがなされております。  

甲府市議会 2017-03-08 平成29年経済建設委員会 本文 2017.03.08

◯桜林農政課長 青年の就農者、若手の就農者に対するネットワークといいますと、今の若い世代の就農者におきましては、甲府市青年農業者会議というのがございまして、その若者の視点で考えて、農薬ですとか、肥料学習会とか、先進地の研修とかを行っております。こうしたつながりを支援しているところでございます。  

甲斐市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月13日−02号

政府は残留農薬検査で違反が判明した輸入食品が商品販売済みだった事実に対して、健康には影響ないと国会で答弁をしております。まさかと思うような事実が明らかになっております。TPPは廃止以外には考えられませんが、市長の見解をお伺いします。  4番目、原子力発電所、いわゆる原発問題について、見解をお尋ねをいたします。  

甲州市議会 2016-12-09 平成28年 12月 定例会-12月09日−02号

農薬や遺伝子操作、大量生産を目指す機械化された農業は対象になっておらず、自然を大切にし、自然とともに生きる農業の姿は認定されているところであります。そうした意味でも、認定を機会に、もう一度自然環境に目を向ける必要があるのではないでしょうか。生物多様性へのまなざしを大切にした施策の実施をお願いしておきます。  次に、世界農業遺産認定の重要項目に、地域温暖化防止への貢献という項目があります。

甲府市議会 2016-09-27 平成27年度決算審査特別委員会-1 本文 2016.09.27

昭和浄水場系の水道水の安全を確保するため、浄水の水質検査とともに原水、地下水についても全項目検査に加えまして、クリプトスポリジウム農薬類の水質検査を実施しております。さらに原水となる20本の取水栓がございます。そこのテトラクロロエチレンなど有機化学物質を中心とした水質検査を実施しておりまして、水源から給水に至るまで水質監視を行っております。  

甲府市議会 2016-09-23 平成27年度決算審査特別委員会 本文 2016.09.23

甲府市の地方卸売市場では、この辺の検査だとか、残留農薬の問題とか、ものすごく丁寧にやっているんですよね。これだけの規模がどんどん広がった場合に、農家の皆さんが持ち込むものを販売しているというだけじゃなくて、一定の農産物直売所に対する品質の管理、安全性の管理がもう必要な時期が来ていると思います。その辺のところどのようにお考えでしょうか。ぜひ検討していただきたいんですけれども。

山梨市議会 2016-03-16 平成28年  3月 定例会-03月16日−04号

第5は、学校給食をコストではかると安価な外国産に頼り、遺伝子組み換え食品や残留農薬含有食品使用が心配されます。また、センター化では、食中毒など事故が全市に広がるおそれがあるが、その対策はどうか。  以上であります。答弁よろしくお願いします。 ○議長(古屋弘和君) 丸山森人教育長。 ◎教育長(丸山森人君) 学校給食のあり方についてであります。  

大月市議会 2016-03-08 平成28年  3月定例会(第1回)-03月08日−代表質問・一般質問−02号

毎回の提案となりますが、本市ならではの農業、限られた農地で、農薬などの使用を極力抑えて十分に手をかけて生産された、本市独特の安心、安全でとてもおいしい農産物、私も複数の直売所に出荷しておりますが、このような農産物消費者の需要にもかなっているので、地域の方々にも大変喜ばれております。

大月市議会 2015-12-11 平成27年 12月定例会(第5回)-12月11日−代表質問・一般質問−02号

限られた農地であることによって、隅々まで目が行き届き、農薬使用を極力抑え、十分に手をかけて栽培することができます。そのような農産物は、安心、安全で、何よりおいしい。市場にも流通していません。これが本市の農業の特色です。  また、そういった小規模な生産者は、販売を行ったことのない方が大半です。

大月市議会 2015-09-14 平成27年  9月定例会(第4回)-09月14日−代表質問・一般質問−02号

家族や親戚、知人に食べてもらおうと、農薬を極力使わず、有機肥料による農業を心がけるなど、手をかけた作物を生産しています。これは、狭い農地から生まれる本市ならではの農業で、安心安全を売りにできる農産物であると思っております。また、小規模とはいえ、自家消費や親戚、知人に配るにしても限度があり、余剰が発生してきます。また、こういった生産者の方々と話をしておりますと、以下の傾向が見てとれます。

富士河口湖町議会 2015-03-18 平成27年  3月 予算特別委員会-03月18日−05号

節11需用費でございますが、芝生用の肥料並びに農薬代としての消耗品費40万円、芝刈り用トラクターの燃料費として4万円、トラクターの修理費並びに公園内修理として修繕費15万円、合計59万円を計上させていただきました。  節12役務費でございますが、大石公園遊具点検手数料として1万円計上させていただきました。  

富士河口湖町議会 2014-09-19 平成26年  9月 決算特別委員会-09月19日−04号

近隣公園としての小海公園シッコ公園の芝の農薬散布、草刈り等の管理に伴う賃金でございます。1名の方にお願いをしております。  節9旅費でございます。予算現額5,000円に対しまして支出済額3,900円、不用額は1,100円でございます。  節11需用費でございます。予算現額200万5,000円に対しまして支出済額187万1,180円、不用額は13万3,820円でございます。

山梨市議会 2014-03-19 平成26年  3月 定例会-03月19日−04号

また、再建中で収益がない期間肥料代や農薬の経費の助成をする果樹未収益期間支援事業によりまして、10アール当たり5万円を4年間、合計で20万円を国が補助いたします。  国の補助以外の苗木購入補助としましては、県が3分の1、市で3分の1を補助する改植果樹苗木購入事業で支援を行います。

富士河口湖町議会 2014-03-19 平成26年  3月 予算特別委員会-03月19日−04号

節11需用費でございますが、芝生用の肥料並びに農薬代としての消耗品費40万円、芝刈り用トラクターの燃料費として4万円、トラクターの修理費並びに公園内修理としての修繕費30万円、合計74万円を計上させていただきました。  節12役務費でございますが、大石公園遊具点検手数料として1万円を計上させていただきました。  

山梨市議会 2014-03-18 平成26年  3月 定例会-03月18日−03号

また、再建中で収益がない期間肥料代や農薬の経費の助成をする果樹未収益期間支援事業により、10アール当たり5万円を4年間、合計で20万円の補助を受けることもできます。  果樹経営支援対策事業と果樹未収益期間支援事業の対象にならない被災農業者には、県で3分の1、市で3分の1を補助する改植用果樹苗木購入事業で支援できるようになっております。  

山梨市議会 2013-12-17 平成25年 12月 定例会-12月17日−03号

協働事業のほかにも、牧丘地域農業生産法人株式会社hototoでは、ブドウ、イチゴ、桃などの減農薬農産物の生産販売のほか、地域周辺の高齢者の力も借りながら、就農を目指す方や都会で暮らしながら週末に農作業を体験してみたいと考える都市の住民に対する農業スクールの実施、保健農園ホテル フフ山梨の宿泊者への農作業体験の提供など、さまざまな活動をしております。