266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

この5年間ほどで見てみると、山梨県は日本一、都道府県の中で空き家率が高い。しかも、もう1つ、甲府市は、日本一、県庁所在地では空き家率が高い。4軒ないし5軒に1軒は空き家になってきている。これはずば抜けてということで全然評価できる数字じゃない。

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

◯木内委員 空き家対策に関して伺いたいと思います。  前回も空き家対策に関しては伺ったところですが、その後、動きがあったかなというような報道もありますので、現在の空き家対策に関しての進捗状況などをまず伺いたいと思います。 ◯廣瀬委員長 田中空き家対策課長。 ◯田中空き家対策課長 空き家対策の中で最近新聞報道がされたのが、特定空家等の認定になります。

甲府市議会 2018-12-14 平成30年経済建設委員会 本文 2018.12.14

次は、空き家対策事業に関して伺います。  空き家対策の事業に関しては、本年9月定例会でも伺ったんですけれども、その後、ニュースなどでは、空き家の除却の第一号をしましたよというような報道もあったかなと思いますが、その辺の現時点での進捗状況に変化があったのでしょうかと、まず伺いたいと思います。 ◯廣瀬委員長 田中空き家対策課長。

富士吉田市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月26日−03号

まず、人口減少対策事業については、定住促進センターによる相談体制の拡充と情報発信の強化、奨励金制度等の移住・定住者への支援、空き家等の利活用の推進、市営西丸尾団地跡地の分譲など、より一層本市の魅力をPRする中で、定住促進を図るための事業を積極的に展開しております。  また、子育て世代への支援としては、市立第七保育園建設に着手し、本市の未来を支える世代への生活環境を整えております。  

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

(4番 内藤正之君 登壇) ◆4番(内藤正之君) 質問の6つ目として、空き家コーディネーターについて伺います。  昨年の10月に行政より委嘱を受けた、各町に1名、空き家の多い地区が2名、全員で15名のコーディネーターが活動しています。  過日の議会報告会において、この空き家コーディネーターの活動内容について質問がありました。

甲府市議会 2018-09-19 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.19

最近すごく空き家の雑草の除去の相談がふえてきて、空き家、空き地がふえてきているのだなというのを感じるわけですけれども、大変迅速に対応いただいて、すごく感謝しているところもあるのですけれども、平成29年度、その件数等はここに報告があるのでいいんですけれども、空き家がふえてきて、空き地がふえてきているといった状況があって、経年的に見たときに何か変化があるのか。

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

◎総合政策課長(内藤一穂君) 基本方向5の人が集う交流のまちづくりで「あまり計画どおり進んでいない」2施策につきましては、まず、コミュニティ活動の推進における自治会加入率の低下、もう一つは、地域間交流における空き家バンクの成約実績でございます。  また、「計画どおり進んでいない」施策の1つでありますが、こちらは定住対策の促進における人口減少対策であります。  以上であります。

甲府市議会 2018-09-18 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.18

リノベーションまちづくりで、また注目がまちに来ているとか、そういうことだけじゃなくて、空き家、空き店舗を利活用しようという民間的な活動で、そのようなことが起こってきているのか。行政のかかわりとして、この成果が出てきているんだという部分は、どこかありますか。もしくは、こういうところを平成29年度反省とか、もっとやった方がいいなと評価するから平成30年度頑張るんだと。

市川三郷町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

次に、7款の空き家対策費では、空き家の調査が終わったとのことだが、その結果はという質問に対し、現在町内で空き家となっている件数は441件であったとの答弁がありました。  さらに、協議会の設立、条例の制定等、今後のスケジュールはという質問に対し、現在10月ころの委嘱に向け、人員の選定を行っている。また、メンバーは15名程度考えている。

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

さらに、市民の良好な生活環境の保全を図るため、危険性が高い空家等に対し、19件を特定空家等として認定し、除却費用に対する新たな支援を行うほか、甲府市空家等対策計画に基づく専門家団体と連携したセミナー・相談会の実施など、空き家の活用・解消に向けた取り組みを進めてまいりました。  

富士河口湖町議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

節16空き家再生等推進事業補助金の収入済額400万円は、空き家対策実態調査を行った補助金です。  続きまして、款15県支出金、項2県補助金になります。32、33ページをお開きください。左側一番上の段になります。目6土木費県補助金、節2国土利用計画補助金の収入済額10万8,900円は、土地利用規制等の移譲事務補助金です。  

甲府市議会 2018-09-10 平成30年民生文教委員会 本文 2018.09.10

本当にそれぞれの地域でそれぞれの課題があると思いますので、手を挙げたいという、私は本会議でも質問しているんですけども、子ども食堂ですとか居場所づくりですとか、そういったものを空き家を使ってやりたいとか、元気なお年寄りが地域で何かやってあげたいという方も多くいらっしゃると思いますので、そういった方にもぜひこれが届くように周知をしていただいて、積極的に参加してもらえる、そのことによって地域がまた活性化するような

都留市議会 2018-06-20 平成30年  6月 総務産業建設常任委員会-06月20日−01号

現在、全国的に空き家の問題が多く、法改正を含む各施策を国だけでなく各自治体でやっているかと思います。  まず、空き家リフォーム補助金に関して、本市のホームページ上で、空き家バンク登録済み物件で空き家の所有者または転入者への補助との記載があるが、なぜ、市内賃貸住宅、団地等に住んでいる方は対象外なのかお伺いいたします。 ○委員長(山本美正君) 企画課長。

都留市議会 2018-06-20 平成30年  6月 社会厚生常任委員会-06月20日−01号

特定空き家、これの現状についてお聞きします。 ○委員長(藤江喜美子君) 地域環境課長。 ◎地域環境課長(小俣秀樹君) お答えいたします。  現在、特定空き家の候補者につきましては、立ち入り調査を実施いたしました。庁内に組織する特定空き家対策委員会を立ち上げまして、その中で、今後の進め方について協議をいたしました。

韮崎市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−02号

また、設置場所として、空き家バンクの利用や使用されていない市のアパートの利用などもいかがかと思います。昨今、映画館がなくなり、映画も遠くまで行かなければならない状態ですが、シャッター街を利用して映写会場にするなど宝がたくさんあるように思います。ぜひとも本市において検討をお願いしたいと思います。見解をお伺いします。 ○副議長(守屋久君) 仲澤長寿介護課長。

都留市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号

空き家の有効活用に関して”  次に移らせていただきます。空き家対策に関して。  現在、全国的に空き家の問題が多く、法改正を含む各施策を国だけでなく各自治体でも行っております。本市でも先日、自治会向けの空き家補助として、空家等地域活性化拠点整備補助金が運用開始され、富士見台自治会に自治会館ができるという実績もできました。