13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲府市議会 2017-03-08 平成29年環境水道委員会 本文 2017.03.08

1点、水素の関係で、水素を使った、そういった取り組み等々が、いろいろ前は太陽光使ったりということで出てきたんですけど、公用車の中にもミライというのがあったり、その辺の本市の取り組みについてお伺いしたいんですけども、お願いいたします。 ◯坂本委員長 宮澤環境保全課長。

甲府市議会 2016-09-20 平成27年度決算審査特別委員会 本文 2016.09.20

その中できょう質問させていただいたのは、この内の平成27年度リース更新した中において、1台水素を動力源とする次世代型車両、燃料電池自動車をリースしていただいたということで。これ私、前に電気自動車を導入してほしい、それからそのときにいずれ水素の燃料電池車も出てくるんでということで質問したことがありましたので、きょう質問させていただきましたが。  

甲府市議会 2015-09-17 平成26年度決算審査特別委員会 本文 2015.09.17

これからもやっていっていただけたらと思っておりますが、その中で、これからまたもっとすごい環境対応車としては、水素を燃料とした燃料電池車みたいなものも出てきます。いろいろな形の中で環境にやさしいものが出てきますので、そんな形のものもまた学習の中の一環へ入れていっていただければありがたいかなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。  この質問を終わります。  

甲府市議会 2015-09-14 平成27年環境水道委員会 本文 2015.09.14

◯佐野委員 これは硫化水素ガスの要因というのは大きいでしょうか。 ◯鈴木委員長 前嶋下水道管理室長。 ◯前嶋下水道管理室長 今回の原因につきましては、硫化水素の原因については、あったかどうかについては明確にはお答えすることが今はできませんが、基本的には鉄筋コンクリートの経年劣化、また素材、施工方法なども管渠の寿命には影響をしてくることがございます。

甲斐市議会 2015-06-17 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月17日−02号

この研修のときに見させてもらった焼却処理場というのは、ガス化改良方式ということで、水素ガスということで、最大2,000度くらいの温度で廃棄物を溶融すると。そこに合成ガスが変換され、高効率の発電に燃料供給されて、余剰電力は売電、100%リサイクルということのようでありました。  

上野原市議会 2015-03-17 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月17日−03号

特にこの新エネルギーにつきましては、川崎市で進んでいる水素エネルギー、これの利活用ということで、お互いにそれを活用する方向でということで協定を結んでいるということです。  それから、栃木県の小山市と茨城県の結城市が同じように協定を結んでいますけれども、これ昨年の10月です。

大月市議会 2014-03-10 平成26年  3月定例会(第1回)-03月10日−一般質問−02号

本補助制度は、2度にわたり申請期間が延長されておりますが、初期投資は少ないものの長期的に見た場合、維持管理に要する費用が見込まれること、今後において電気自動車のほかにも燃料電池自動車や水素自動車の開発が進められていることなどから、設置の必要性、利用頻度などを検討の上判断をしてまいりたいと考えております。  以上であります。 ○議長(小泉二三雄君) 卯月政人君。           

韮崎市議会 2011-06-21 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月21日−03号

東日本大震災後の福島第一原発は、核燃料棒溶融のメルトダウン、溶融した核燃料が圧力容器から漏れ出したメルトスルーに至っていると言われており、メルトダウン後の水素爆発により、放射性物質の拡散は20から30キロ圏内はもとより、風向きによっては30キロ圏外を超え、80キロ以上にも拡散し、影響を及ぼしているとの報道等も耳にします。

大月市議会 2010-09-15 平成22年  9月定例会(第5回)-09月15日−一般質問−02号

光化学スモッグとは、大気中に排出された自動車の排出ガスや工場の煙の中に含まれている炭化水素や窒素酸化物などの物質が太陽の強い紫外線を受けて光化学反応を起こし、光化学オキシダントを発生させたときに、空が白くもやがかかった状態となり、この状態を光化学スモッグと言い、全般的には5月から9月に発生をしています。

甲斐市議会 2009-09-17 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月17日−02号

先日、庁舎の駐車場にて、トヨタ自動車が究極のエコカーとして開発を進めている水素をエネルギーとする燃料電池ハイブリッド車、トヨタFCHVを見学することができました。地球全体で排出されるCO2のうち、車からのものが約17%であるとのことであります。2015年までには燃料電池ハイブリッド車の市場化を目指し、開発を進めております。車体をすべて手づくりであり、1台の車体価格は1億円とのことでありました。

韮崎市議会 2000-12-18 平成12年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

それから、何をおいても異常だというのは、行かれた方はわかるけれども、あそこで大体産廃の処分場では硫化水素のすごい臭いがするんだ。硫化水素というのは、相当量の有機物が混入しなければ発生しないと、こういうふうに本当に純粋に安定5品目だけあったら発生しないと、こう言われているんです。だから、やはり相当な有機物が混入しているということ、これは間違いないことです。  

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