6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上野原市議会 2008-09-22 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月22日−02号

また、撤去作業でございますが、今、細川部長言ったとおり、防災工事を優先させているため、行為者からは、野田尻地区の残土処理場、崩落現場の防災工事に係る廃棄物及び汚泥土壌適正処理についての契約書が県へ提出されているということでございます。廃棄物等の収集運搬及び処分先がまだ決まっていないということから、作業がおくれているということになっております。

上野原市議会 2008-03-19 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月19日−02号

建設経済部長(細川波男君) この仲間川の流出土砂防対策の県の対応ということでございますが、このことにつきましては、昨年の9月議会でも答弁させていただいたところでございますが、県は所管事項として森林法に基づきまして搬入した残土等、流出土砂の撤去などを求める復帰命令を昨年の6月29日に出しておりまして、現在はこの復帰命令により業者から提出してもらった工程表に基づき、厳しく監視、指導を行っているということでございます

上野原市議会 2007-03-23 平成19年  3月 定例会(第1回)-03月23日−02号

あのフッ素の場合も、定かでありませんが、何か産業廃棄物というか、何かしたものをするに当たった残土の中にフッ素があるのではないかということが想定されておるわけでございます。我々としても、これからもどんな少ないもの、多いものに対しましても、とにかく住民の安全というものを考えたからには、さらに徹底した中で、条例でも強化できることがあるのかと。  

上野原市議会 2006-08-10 平成18年  8月 臨時会(第1回)-08月10日−01号

幸いにして、当市には集中豪雨による被害がなく、一安心をしていた矢先、去る7月26日午後5時55分、甲東地区芦垣下の仲間川の残土が流出した事故がありました。市では現地調査の上、直ちに災害対策本部を設置して、関係機関と協議し、6世帯避難勧告を発令したところであります。翌日行われた地上と上空からの現地調査を踏まえ、応急対策として仮設水路設置工事を行うとともに、現地の監視体制を強化してきました。

上野原市議会 2006-03-23 平成18年  3月 定例会(第1回)-03月23日−02号

平成18年度におきましては、残土処理場の確保と坑口までのアプローチ道路、本体掘削の準備工ですけれども完了し、18年度末にトンネル本体工事を発注するというような予定になっておるそうでございます。トンネル工事については、周辺の道路状況また残土処理場の場所などから、秋山側から着工するというような形で施工していくとのことでございます。  

大月市議会 1954-06-20 06月20日-代表質問・一般質問-02号

また、もう一つ、ご質問の中にありました残土の処分先等々につきましても、私どものほうでは何カ所か処分先があるかということで、国のほうにも候補地等々について、数カ所、ここでは明言はできませんが、お伝えをしているところであります。 以上であります。 ○議長(西室衛君) 小泉二三雄君。          

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