401件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-21 令和元年民生文教委員会 本文 2019.06.21

定員に対して、それ以上の需要があるとか、そういう状況はないでしょうか。 ◯中村委員長 木内委員、もうちょっと的確に。大まかな人数とか、どうなっているのかというのを聞いてもらえば。 ◯中村委員長 原山障がい福祉課長。 ◯原山障がい福祉課長 定員がオーバーしているという話は聞いてはおりません。  以上です。 ◯中村委員長 木内委員。

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

◯山田委員 保育は需要と供給の関係があるわけで、需要があっても供給の受け皿がなきゃ入ってこられないんですよ。一番先の6人というお話は、延長保育と障がい児さん対応でしょう。そこのところのニーズがあっても受け皿がないとちゃんと受けとめなければ、せっかく平成30年度で考えたけどできなかったということは、まだまだはっきり言って受け皿のほうが不十分だったという考え方を持つ必要があるかと思います。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号) 本文

消防・救急体制の充実につきましては、消防団員の水防活動時における安全を確保するため、救命胴衣を新たに配備するとともに、消防団の車両・資機材及び「消防水利整備計画」に基づいた消火栓・耐震性貯水槽などの消防水利を年次的に整備することにより、消防力の充実・強化を図ってまいります。  

甲府市議会 2018-09-21 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.21

また、地域の医療機関との一層の連携強化や、地域の急性期医療の需要に応えるとともに、国が推進している地域包括ケアシステムにおける今後の役割を見据えた医療サービスの提供体制のあり方について検討を進め、引き続き地域の中核病院として、地域において必要な医療を安定的かつ継続的に提供していきたいと考えております。  次に、ロ病院事業です。  

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

庁内検討会議の進捗状況につきましては、市内において住宅需要が見込まれる藤井地区における宅地開発の可能性を検討し、民間企業等による事業実施を促すための施策やハウスメーカーとの情報交換などを行ったところでありますが、まとまった土地の購入や単価など多くの課題が明らかになりました。今後は、民間事業者の開発可能な規模や事業の採算性の視点からさらに調査・研究してまいります。  

甲府市議会 2018-09-19 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.19

これも年々増加していって、結構共働き等がふえ、やはりこういった機関、施設というのが非常に需要が増しているのではないかなと考えております。平成29年度のこの数字を受けて、今後、年間、特にインフルエンザの時期などは、1月、2月とかは、かなり濃淡があると思うんですけれども、この定員に対してその受け入れが充足しているのか、足りているのかというところをお伺いしたいと思います。

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

バックアップ病院として救急患者の受け入れを積極的にかかわっていただくことはもとより、その上で、介護施設への入所はせずに医療を必要としながらも在宅療養で介護を受けている中重度の介護者に対して、その医療ニーズに対応した訪問看護あるいは訪問リハビリテーションの提供など新たな取り組みが地域包括ケアシステム確立には必要だと考えます。こういった取り組みに対するご所見をお伺いいたします。

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

消防・救急体制の充実につきましては、消防団の資機材の計画的な整備や新基準活動服を一括導入するとともに、災害時の消防水利を確保するため、消防水利整備計画に基づき、消火栓を市内の10カ所へ新たに設置したほか、耐震性貯水槽を甲府市地方卸売市場駐車場及び大里中耕地チビッコ広場に設置いたしました。  

甲府市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第4号) 本文

これまでに紹介患者の確保、それから救急患者の積極的な受け入れ等により、収益については堅調に推移してきましたが、給与費等の増加による大幅な費用の伸びから、収支目標値には至っておりません。  病院経営の安定化を図るためには、医業収益の増収を図るとともに、年々増大する歳出を抑制することが最重要かつ喫緊の課題と考え取り組んでおります。

富士吉田市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−02号

このような中、最近では中国人観光客に代表される爆買いも落ちつきを見せ、インバウンドの需要が商品を所有することに価値を見出すモノ消費から、商品やサービスの利用を通じて得られる充実感、充足感のほうに価値を見出すコト消費へと移行してきています。  本市を訪れる外国人観光客に対しても、地域固有の資源を活用した体験型、滞在型観光を推進していく必要があると思います。

甲斐市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−02号

民間事業所におけるAEDの設置状況につきましては、正確な件数では把握はできませんが、一般財団法人日本救急医療財団の資料によりますと、甲斐市内の事業所等約100か所に設置がされている状況であります。 ○議長(長谷部集君) 再質問ございますか。  5番、清水和弘君。 ◆5番(清水和弘君) 5番目、質問に入らせていただきます。  

甲府市議会 2018-06-12 平成30年民生文教委員会 本文 2018.06.12

さらに、今年度からは総合相談室に警察OBの方を配置いたしまして、夜間・救急日の待機や巡回により院内の警備体制を強化しているところでございます。 ◯岡委員長 木内委員。 ◯木内委員 この実態調査で52.8%ということですが、市立甲府病院のほうでも、実際そのような暴力・ハラスメントが起きているということでしょうか。 ◯岡委員長 上田病院事務総室長。

都留市議会 2018-03-19 平成30年  3月 予算特別委員会-03月19日−03号

救急関係費につきましては、救急需要への対応、救急高度化の推進に要する経費で、救急車3台の維持管理及び救急用資機材などの整備に要する経費として549万4,000円を計上いたしました。消防設備関係費につきましては、消防設備などの維持管理に要する経費で、消防車両10台及び消防無線機を含めた消防機械器具などの維持管理に要する経費として1,137万8,000円を計上いたしました。  

都留市議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−01号

内容につきましては、公営企業繰出基準に基づき、企業債の元利償還の3分の2相当分、救急医療の確保に要する経費、医師、看護師等研修・研究及び院内保育に要する経費等であります。  続きまして、7款土木費、4項都市計画費、3目下水道事業費についてご説明いたします。  予算説明書94ページをお願いいたします。  

甲府市議会 2018-03-15 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.15

やはり協力会員が当然サポートする側ですので、需要と供給が合わなければ当然この仕組みが動いていかないというところになるわけですから、地域で子育てを支えていく1つのツールだと思います。ぜひとも会員の拡大を平成30年度もお願いをしたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 ◯大塚委員長 土屋子ども支援課長。

甲府市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.14

その内訳といたしましては、早朝電車に乗り込みまして需要調査、どれだけ乗っているかという調査をするための旅費をふやしました。研究会での活動費用も10万円ほど盛り込んだところでございます。  以上でございます。 ◯大塚委員長 神山委員。 ◯神山委員 JRはもうかれば当然走らせてくれると思いますので、その需要調査というのは非常に重要ですし、新年度予算をふやしていただいたことは歓迎するところです。