356件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-2 本文 2019.03.20

内閣府は基調判断を足踏みから下方への局面変化に下方修正し、景気が後退局面に入った可能性があると見ています。  国民生活は実質家計消費も実質賃金も低迷しています。日銀の生活意識に関するアンケート調査によると、1年後の景気について、今より悪くなるが39.8%と、よくなるの7.8%を大きく上回るなど、多くの国民が今後についての不安を抱いています。  

甲府市議会 2019-03-08 平成31年環境水道委員会 本文 2019.03.08

昭和50年代の最初のほうから始まって、長い、私が生まれる前から始まっている仕組みと思うので、何か今年度、持続可能仕組みになっていくように検討したところがあるとか、そういう皆さんの声を聞いてちょっと変更などを検討した点があれば教えていただきたいんですが、いかがでしょうか。 ◯山中委員長 西海減量課長。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

この件は以上で、最後に、今定例会本会議代表質問で日本共産党内藤司朗議員がインパクトのある子育て支援を求めた中で、学校給食費無償化を求めましたけれども、答弁の中では、無償化については特に触れられず、持続可能財政運営ということをおっしゃったと思うんですけれども、学校給食費の無償化について、現在、甲府市として来年度予算に盛り込まれていないなということは承知しておりますけれども、どのように取り組んでいかれるかお

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

しかし、契約途中の打ち切りということ、多額の違約金が発生した問題も起きています。  民営化で担保されるのは企業の利益あり、公共インフラの民間開放ありきコンセッション方式を導入するなど到底認められないと考えます。水は人権、自治が基本です。住民の貴重財産ある水道インフラは、市町村主体で健全運営が可能となる道こそ目指すべきです。市の見解を求めます。

富士吉田市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−02号

声をかけると、何でこんな大変ときにこんなややこしい手続をしなくてはいけないのかと、窓口では何度も同じことを聞かれたり書かされたり、たらい回しのようことをさせられるのかと、確かに、それから同じようことを言われたのは一度や二度はありません。  身内の死に直面することは、多くが突然のことと思います。

甲府市議会 2018-09-25 平成29年度決算審査特別委員会-1 本文 2018.09.25

収益自体も、その中で今後なかなか厳しい部分が続いてくると考えられるところと思うんですけれども、耐震化も含めて、また給水人口もこれから減っていって厳しくなる可能性もある中で、昨年度中に、水道料金・下水道料金の見直しについて、甲府市水道料金等審議会で、改定の必要はないというよう結論が出たと認識をしておりますが、今後の耐震化を含めた、費用等も含めた中で、この3年間は必要ないという議論に至ったというのは

甲府市議会 2018-09-21 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.21

国においては、少子高齢化の進行を背景として、高齢者が可能限り住みなれた地域で自分らしい人生を最後まで続けることができるよう、医療と介護を包括的にかつ継続的に提供できる体制の構築や在宅医療の充実を推進することとしており、医療環境を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。  

甲府市議会 2018-09-19 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.19

1節報酬は、嘱託職員の報酬が主ものあります。  2節から4節は、職員給与費等あります。  133ページ、134ページをお開きください。  8節報償費は、民生委員・児童委員活動手当のほか、保健福祉計画推進会議委員等の報償費が主ものあります。  13節委託料は、備考欄記載の業務が主ものあります。  

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

それでは、2期目に向けてございますけれども、先ほど答弁の中でもございましたが、市民が主役の持続可能まちづくりを2期目の使命として、第7次総合計画に掲げる「すべての人が輝き 幸せを創造するふるさと にらさき」、この実現に向け、引き続き「チーム韮崎」のリーダーとして邁進する覚悟との強い決意を伺いました。  

甲府市議会 2018-09-18 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.18

◯里吉企画課長 主要施策の成果及び予算の執行実績報告書にも記載もございますが、主に大学1年生・大学2年生を対象に、地域の産業や地元企業を知るための企業の現地視察や担当者とのディスカッションを行う単位互換が可能科目が新設されております。9月に集中講義をするなどして、履修者は15名おりました。  以上ございます。 ◯廣瀬委員長 望月委員。 ◯望月委員 ありがとうございます。

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

計画的土地利用の推進につきましては、都市計画の指針ある甲府市都市計画マスタープランを策定し、集約と連携による持続可能都市構造を実現するため、新たに甲府市立地適正化計画の策定に着手するとともに、土地の基礎的情報を把握し、適正土地利用を促すため、地籍調査事業を推進してまいりました。  最後に、総合計画の基本構想の推進についてあります。  

富士吉田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号

また、超高齢化社会のますますの進展により、被保険者数の増加とともに介護保険サービスや介護予防サービスの増加が見込まれており、将来に向けた持続可能制度運用が必要あることから、段階的においては介護保険法の規定にのっとり、粛々と事業展開してまいりたいと考えております。  

甲府市議会 2018-06-13 平成30年経済建設委員会 本文 2018.06.13

次に、参加した方からの質問と回答あります。  質問として、営業時間の考え方、防犯に対する考え方、健全青少年育成に対する考え方、雇用に対する考え方、地域貢献への考え方、店舗形態や商品構成の考え方などの質問がありました。  回答といたしましては、営業時間については、午前9時から翌日午前2時を予定しており、将来的には短くなる可能性もあるとのことでした。