338件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-21 令和元年民生文教委員会 本文 2019.06.21

2項3目衛生費国庫補助金1節保健衛生費補助金につきましては、地域・職域連携推進事業費における地域保健と職域保健の連携による健康づくりに対する国庫補助金を補正計上するものであります。  15款1項1目民生費県負担金1節社会福祉費負担金につきましては、先ほどの14款1項1目国庫負担金と同様に、介護保険事業特別会計における低所得者保険料軽減強化に伴い、県負担金の増加分を補正計上するものでございます。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

開設以前から長期にわたる準備、研修等を行うとともに、医務感染症課や生活衛生薬務課など、新たな課を加え、さまざまな職種の皆さんが移譲された業務を的確に行い、連携し、円滑な業務に努めていただいていると承知しております。  

甲府市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.19

また、甲府市医師会だけではなくて、一定程度、患者さんの割合が高い中巨摩医師会、笛吹市医師会の先生方とも、ここは引き続き粘り強く連携を深めていくということを来年度特に考えておるところです。  以上です。 ◯鈴木委員長 木内委員。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

改正法では、国や地方自治体の責任を明確化するとともに、適切な資産管理や複数の事業者による広域連携、民間のノウハウを活用する官民連携の推進などが盛り込まれています。  この中で、官民連携におけるコンセッション方式の導入について、マスコミ等で大きく報道されました。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

加えて、同連合の基本コンセプトは「コミュニティ活動やまちづくりなどを含む住民主体の視点に立った総合的な取り組み」「行政内部の組織横断的な推進や官民連携」などとなっており、本市の健康都市こうふ基本構想の、人、地域、まちの健康づくりの観点と多分に一致していることも、日本健幸都市連合に加盟した理由でもあります。  

甲府市議会 2018-12-14 平成30年環境水道委員会 本文 2018.12.14

そうはいいましても、デメリットの面が強調されているところでございますけれども、当然、水道事業が縮小に向かっているという現在の状況でございますので、そういった官民連携の選択肢がふえるという意味合いから言えば、あってもいい方法ではあるかと思っております。  

富士河口湖町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

再々質問でございますけれども、これは、今度は民有地の問題なんですけれども、西湖地区では、西湖南岸の官民境界が確定していないという課題もあります。現在の県道が官民境界を境だと認識している方がほとんどだと思いますが、県では別の場所が官民境界であると示していると聞き及んでおります。現在、建物をつくられており、今になって官民境界が違う場所にあると言われても、混乱しているのが今の現状でございます。

甲府市議会 2018-09-11 平成30年経済建設委員会 本文 2018.09.11

今後におきましても、河川の治水ということは、市民の皆様の生活に与える影響が大きいということで、市民の皆様の御意見をお聞きする中で、山梨県を初めとした関係機関との連携に努め、安全・安心を最優先として取り組んでまいりたいと思っております。  以上でございます。 ◯廣瀬委員長 植田委員。 ◯植田委員 ありがとうございます。

甲斐市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−02号

昨年度は、市内1か所の糖尿病専門医療機関と連携して、6人を対象に保健師が家庭訪問をして、保健指導を実施いたしました。今年度につきましては、市内全ての糖尿病専門医療機関3か所と連携をしながら18人を対象として保健指導を実施する予定でございます。  以上でございます。 ○議長(長谷部集君) 14番、清水正二君。 ◆14番(清水正二君) 再質問いたします。  

甲府市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第4号) 本文

リニア駅周辺の開発を成功に導くためには、山梨県と甲府市の連携はもちろん、官民一体のまちづくりが必要となります。ただ、今回の一連の出来事は、はたから見ると山梨県と甲府市、住民の連携が十分でない実態を露呈したと言えます。地元住民の「甲府市は全く信用していない」という声が物語るように、不信感を募らせている住民も少なくありません。山梨県や中央市の職員からも「事前に相談・調整してほしかった。」

甲府市議会 2018-03-16 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.16

そういったものを、より加速させていくほうがいいのではないかということで、スクールの開催を見送ることとし、例えばLLCまちづくり甲府と連携しまして、空き物件見学会みたいなものをやっていますが、それをやることで実際にリノベーションに結びついているというケースが、これまでも何件か出てきております。

都留市議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−01号

◎財務課長(高山竜一君) 一般質問のほうでもお答えをさせていただいたとおり、ふるさと納税の趣旨を重んじながら、やっぱり一般財源の確保という面でもありますので、ぜひうちのほうでも品目を増やすことですとか、あと大学との連携、道の駅との連携等、いろいろなメニューを揃えながら努力してまいりたいと思っております。  以上です。 ○委員長(藤江喜美子君) ほかにありますでしょうか。  奥秋委員。