585件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

韮崎市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−04号

33ページ並びに34ページは、土地利用構想であり、今後の本市の適正な土地利用を促進するための基本的な方向を示すものであります。  35ページから39ページは、将来像の実現に向けた7つの基本方向を展開するため具体的な18の政策にまとめたものであり、最終の40ページは、これらを体系的に整理した表であります。  以上で説明を終わります。 ○議長宮川文憲君) 説明は終わりました。  

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

そういうことによって、今、我が市では、開発公社を主体とした工業団地が韮崎インター近くに集中をしておりますが、南側を見ますと御勅使工業団地もありまして、まだまだ広い土地があるわけですので、その辺も上ノ山・穂坂工業団地も大事でしょうけれども、南側の御勅使工業団地のほうはどのように考えておられるのか、お伺いをしたいと思います。 ○議長宮川文憲君) 戸島産業観光課長

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

資料によりますと、農地転用許可制度では優良農地を確保するため、農地の優良性や周辺との土地利用状況等により農地を区分した上で、転用が農業上の利用に支障が少ない土地へ誘導をする。また、具体的な転用目的を有しない投機目的資産、資産保有目的での農地の取得は認めないことと示されています。農地も5つに区分をされており、長い間この制度のもとで農地は守られ、今日に至っています。

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

庁内検討会議の進捗状況につきましては、市内において住宅需要が見込まれる藤井地区における宅地開発の可能性を検討し、民間企業等による事業実施を促すための施策やハウスメーカーとの情報交換などを行ったところでありますが、まとまった土地の購入や単価など多くの課題が明らかになりました。今後は、民間事業者の開発可能な規模や事業の採算性の視点からさらに調査・研究してまいります。  

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

まず1番目は、社会情勢や政策課題の中長期的な環境予測に対応する視点として、生産年齢人口減少への対応、中長期的な財政フレームに基づいた財政状況、コンパクトシティを目指した土地利用等の視点。  2番目は、まちの魅力とブランド力を高める視点として、地域の個性と資源のさらなる活用を図り、市の魅力向上とブランド力を高め、市内外に発信する視点。  

市川三郷町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

次に、7款まちづくり推進費の土地購入費、建物解体撤去費では、もう少し詳しく説明をという質問に対し、場所は、JR身延線道林踏切東側であり、購入面積は4,482平方メートルである。建物解体はその土地にある建物であり、木造ブロック造り平屋で一部軽量鉄骨であるとの答弁がありました。  

富士吉田市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−01号

次に、市長から、地方自治法第243条の3第2項の規定により、平成29年度富士吉田市土地開発公社事業報告書並びに会計決算報告書の提出がありましたので、既にお手元に配付してあります印刷物により御了承願います。  次に、監査委員から平成30年4月から6月分までの出納検査録の提出がありましたので、既にお手元に配付してあります印刷物により御了承願います。  

市川三郷町議会 2018-07-18 平成30年  7月 臨時会(第1回)-07月18日−01号

対象は道路公園公共の建物、敷地など、不特定多数の者が利用する土地に面した高さ60センチメートル以上の塀などです。  倒壊など災害防止で、塀の撤去や、安全なフェンス、板塀への改修を行う場合、所有者に助成するものであります。  以上、説明とさせていただきます。  ご審議のほど、よろしくお願いいたします。 ○議長(有泉希君)   これより質疑に入ります。  第16番、一瀬正君。

韮崎市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−02号

今回の緊急工事に対しまして、本市は全体額の42.8%の負担をするわけなんですが、このほかに北杜市で42%、浅尾地区の朝穂土地改良区で15.2%の割合で支出することになっております。金額につきましては、北杜市が588万円、土地改良区が212万8,000円になります。  以上でございます。 ○議長(田原一孝君) 宮川文憲議員。 ◆8番(宮川文憲君) ありがとうございました。  

甲斐市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−01号

◆15番(斉藤芳夫君) あの土地については、今までケーヨーデイツーが営業していた当時から駐車場が大きく波打ったり、あちらこちらに水たまりができたり、地盤沈下の形状が見てとられて、いろいろ話題になっていたところでありました。移転後、仮囲いがなされて重機が入り、工事が行われていましたが、中の様子が見えないためいろいろな臆測がうわさ話として出ていました。

韮崎市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−01号

Ⅱ、事業、土地取得に関する事項。先ほどの総括事項の事業内容と同様でございますが、市道整備用地を1億4,501万4,838円で取得いたしました。第2期造成用地の工業団地につきましては、3億6,452万4,793円で取得をしております。  Ⅲ、業務、事業収入に関する事項。事業外収益、受取利息、普通預金、通知預金を合わせまして5万2,679円。雑収入土地貸付料の収入でございます。

甲斐市議会 2018-05-15 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月15日−01号

14番、土地に対して課する平成30年度から平成32年度までの各年度分の固定資産税の特例に関する用語の意義の規定の整備は、法附則第17条の法律改正に伴う所要の規定の整備であります。改正箇所は附則第11条となります。  15番、平成31年度又は平成32年度における土地の価格の特例は、法附則第17条の2の法律改正に伴う所要の規定の整備であります。改正箇所は附則第11条の2となります。  

中央市議会 2018-05-09 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月09日−01号

今回の平成30年度税制改正の重要なポイントとしましては、地方創生の推進の基盤となる地方の税財源を確保する等の観点から個人住民税の基礎控除見直しを行い、また平成30年度の評価替えに伴い現行の土地にかかる固定資産税の負担調整措置を継続することとしております。さらには地方たばこ税の税率の引き上げ等の見直しを行うこととしたところでございます。  

山梨市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号

持続可能な農業の推進と果物のブランド力向上では、鳥獣害対策事業や、土地改良事業などに継続して取り組むとともに、もうかる農業、稼ぐ農業の実現に向け、IoTの活用等によるスマート農業基盤の構築を図ってまいります。  また、都市農村交流を促進するため、新たに市民農園農業体験事業にも取り組みクラインガルテン導入の推進を図ってまいります。  

山梨市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会-03月09日−02号

次に、土地改良事業について、日下部地区では下井尻の河川改修が進み、畑に浸透する水が少なくなっている。その下流域の西後屋敷地区では石垣の河川が多く、水量がふえる中で修繕等の必要があるが、これに対する対策などの考えはあるのか伺いたいとの問いに対し、日下部地区の事業については、畑地帯総合整備事業の中で約20億円かけて74ヘクタールを整備しているが、市の負担は25%である。