998件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

19節負担金補助及び交付金につきましては、県営農地環境整備事業負担金、笛吹沿岸土地改良事業負担金、小曲土地改良区施設管理補助金、中山間地域等直接支払交付金等であります。  28節繰出金につきましては、農業集落排水事業特別会計への繰出金であります。  6目農業センター費につきましては、農業センター管理に要する経費であります。  114ページ、115ページをお開きください。  

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

13款諸支出金でありますが、1項1目土地取得費及び2目建物取得費につきましては、存目予算といたしました。  2項1目土地開発基金費につきましては、土地開発基金の運用益の積立金及び土地開発基金からの一般会計への繰替運用に伴います償還元金及び償還利子であります。

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

財産収入の一般財源分につきましては、土地売払収入や法定外公共物売払収入などで、4,332万5,000円を見込んでおります。  諸収入の一般財源分につきましては、過年度収入などで、1億2,845万3,000円を見込んでいます。  市債につきましては、本来特定財源でありますが、臨時財政対策債は地方交付税の振替措置であるため一般財源扱いとなり、28億4,130万円の発行を予定しております。  

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

19款5項5目雑入3節雑入産業部分につきましては、国の土地改良施設耐震対策事業費の増額補正に伴い、県営ため池整備事業における後沢ため池の耐震改修整備事業費の一部が今年度中に確保できましたことから、事業費に係る負担金を山梨県に支出する必要が生じたことに係る上下水道局負担分を増額するものであります。  

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

なお、取得予定価格の土地価格評定につきましては、甲府市財産価格審議会にて承認されたものであります。  次に、提案理由といたしましては、土地を購入するについては、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は財産の処分に関する条例第3条の規定により、5,000平方メートル以上の土地を取得するについては議会の議決を必要とされていることから、この議案を提出させていただきました。

韮崎市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−04号

33ページ並びに34ページは、土地利用構想であり、今後の本市の適正な土地利用を促進するための基本的な方向を示すものであります。  35ページから39ページは、将来像の実現に向けた7つの基本方向を展開するため具体的な18の政策にまとめたものであり、最終の40ページは、これらを体系的に整理した表であります。  以上で説明を終わります。 ○議長(宮川文憲君) 説明は終わりました。  

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

そういうことによって、今、我が市では、開発公社を主体とした工業団地が韮崎インター近くに集中をしておりますが、南側を見ますと御勅使工業団地もありまして、まだまだ広い土地があるわけですので、その辺も上ノ山・穂坂工業団地も大事でしょうけれども、南側の御勅使工業団地のほうはどのように考えておられるのか、お伺いをしたいと思います。 ○議長(宮川文憲君) 戸島産業観光課長。

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

資料によりますと、農地転用許可制度では優良農地を確保するため、農地の優良性や周辺との土地利用状況等により農地を区分した上で、転用が農業上の利用に支障が少ない土地へ誘導をする。また、具体的な転用目的を有しない投機目的資産、資産保有目的での農地の取得は認めないことと示されています。農地も5つに区分をされており、長い間この制度のもとで農地は守られ、今日に至っています。

甲府市議会 2018-12-14 平成30年経済建設委員会 本文 2018.12.14

19款5項5目中産業部分、                     第20款1項6目                  歳出 第6款、第7款1項2目、第11款                 第2表 繰越明許費補正(追加)中                     農業施設等管理事業、                     既設林道維持管理事業、                     甲府駅周辺土地区画整理事業

甲府市議会 2018-12-14 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14

今後、一般公開を含めて公開方法も、所有者の方がいらっしゃるので、その中で協議して行っていかなければいけない部分があると思うんですけれども、駐車場についてもなるべく多くの方、特に観光バス等もとめられるような土地をうまく確保していただきたいのと、これは1つ、今チャンスというか、形としてはあるかなと思うんですけれども、藤原委員が質問されましたまちづくり研究会という形で、今、高室町は区画整理に向けて少しずつ

甲府市議会 2018-12-13 平成30年総務委員会 本文 2018.12.13

最後に、建設部でありますが、立地適正化計画や地域公共交通網形成計画の策定によるコンパクトシティの推進に加え、地域別の土地利用方針と産業ビジョンを合わせたまちづくりを推進するため、名称を「まちづくり部」に改めます。  これに伴い、4ページになりますが、企画部の項中、第2項「リニア中央新幹線及び総合交通体系に関すること」をまちづくり部に移管いたします。  

甲府市議会 2018-12-13 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.13

第2条は、興行場法第2条第2項の規定に基づき、興行場の設置の場所として、排水が極めて悪い土地など、公衆衛生上支障をきたす場所に設置してはならないことや、興行場の周囲には、採光及び換気に支障のないよう適当な空間を設けなければならないことなどの基準を規定しております。  

甲府市議会 2018-09-25 平成29年度決算審査特別委員会-1 本文 2018.09.25

1の固定資産は、すべて有形固定資産で、イの土地からトの建設仮勘定で構成し、合計は、右列太字1,051億8,112万6,519円となりました。  2の流動資産は、現金預金から、前払金で構成し、合計は、右列下から2段目にございます28億187万9,846円となりました。  固定資産と流動資産を加えた資産合計は、右列最下段1,079億8,300万6,365円となりました。  

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

庁内検討会議の進捗状況につきましては、市内において住宅需要が見込まれる藤井地区における宅地開発の可能性を検討し、民間企業等による事業実施を促すための施策やハウスメーカーとの情報交換などを行ったところでありますが、まとまった土地の購入や単価など多くの課題が明らかになりました。今後は、民間事業者の開発可能な規模や事業の採算性の視点からさらに調査・研究してまいります。  

甲府市議会 2018-09-20 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.20

繰越明許費につきましては、県営土地改良事業(帯那棚田の里)に係る事業費の市負担金分の明許繰越であります。  不用額につきましては、工事請負費に関しては請負差金によるもの、また、負担金においては、県営土地改良事業(帯那棚田の里)において、当初見込みより事業費が減額になったことに伴うものであります。  11節需用費につきましては、農業用施設の光熱水費及び事業用器具の修繕費などであります。  

甲府市議会 2018-09-19 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.19

それは、子ども保育課としては一緒にやりたいと言っていただいていると思うので、引き続きの交渉と、非常に、これまで議論してきているので言わずもがなですけれども、放課後子供教室と放課後児童クラブを一緒にやって、すごく評判を得ている東京都江戸川区とか豊島区とか世田谷区とか、東京23区には特に土地が狭いので別々にできないという事情もあるのかもしれないですけれども、そうはいっても、評判を得ているところもありますので

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

まず1番目は、社会情勢や政策課題の中長期的な環境予測に対応する視点として、生産年齢人口減少への対応、中長期的な財政フレームに基づいた財政状況、コンパクトシティを目指した土地利用等の視点。  2番目は、まちの魅力とブランド力を高める視点として、地域の個性と資源のさらなる活用を図り、市の魅力向上とブランド力を高め、市内外に発信する視点。