1159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20

だから、民間と違う仕組みが平成26年度から新会計制度にあるわけで、繰入金等の問題をみんな除外して計算されていますから、この49.9%というのも、民間の企業会計だけ見ている人だと、間もなく水道会計はつぶれると見えてしまうので、今後ともその辺の説明をぜひしていただきたい。新会計制度による複雑な制度の説明をしていただきたいと思いますが、いかがですか。 ◯鈴木委員長 樋口経営企画課長。

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

◯山田委員 ぜひその辺の連携を強めて、学校給食というのはいわば大きな市場と言っちゃおかしいけれども、そのようなところですから、ぜひ卸売市場の活性化の問題も含めて、安全な食品、食材を提供する立場としてもぜひ今後とも意を強くして頑張っていただきたい。  

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

◯山田委員 まず、生活保護受給者の関係でお伺いしますけど、ケースワーカーさんの数等々の問題がありますが、毎年、年度初めと年度が終わるときでは、受け持っている件数が違ってくるわけですね。それで、新年度、どのようにこの問題、ギャップですよね、年度初めと年度終わり、考えておられるのか。  ちなみに、平成30年度の年度初めと現在では1人当たりのケースワーカーさんの受け持ち件数は幾つですか。

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

いずれも究極的な人権侵害であり、特に外部の人間がなかなか立ち入ることが困難なプライベート空間であります家庭内で発生することが、問題の解決を困難にしております。  平成26年3月定例会本会議でDV防止の基本計画の策定を提言した際に、私は、DVがやがては児童虐待につながり、悲惨な事件となってしまう。

甲府市議会 2019-03-08 平成31年環境水道委員会 本文 2019.03.08

昨今問題になっていますマイクロプラスチックですけれども、今、海洋汚染等についても非常に問題とされているということで、これについては、河川もさかのぼって、海に流入するのは海岸付近のごみが原因ということだけでは考えられないので、やはり上流側にさかのぼって調べるべきではないかと私も思っております。大学でもそのような研究が二、三、散見されますので、ちょっとその部分について調べてみました。  

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

住民の方にとってみれば、それはそれで50年以上そこで穏やかな暮らしをし、またコミュニケーションもとれて、御近所同士のおつき合いが残った、数少ない世帯ではありますけれども平穏な暮らしをしていたところに、寝耳に水のお話が舞い込んだというところで、かなり動揺も現実問題ございました。そのお声を私も伺いまして、何でこんなに急なのということと、さっきの話だと2020年の3月までにはという通知だったそうです。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年民生文教委員会 本文 2019.03.07

だけれども、都道府県単位化で始まったばかりの会計制度で、しかも、国のほうから激変緩和措置ということが言われている中でも、こういう事態があるということは、そもそも制度的な問題に支障があるのではないか。国のつくった算式に少し問題があるんじゃないかという危惧を感じるわけですが、いかがですか。 ◯坂本委員長 岡部国民健康保険課長。

韮崎市議会 2018-12-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号

国の悪政によって地方自治体や市民生活の置かれている現在の深刻な状況を考えるならば、国政の問題を脇に置いたままでは根本的な問題解決の道を閉ざし、その上に立った計画では、本当の意味での全ての市民が希望を持ち、安心して暮らせるまちづくりにつながらないと考えます。  よって、議案第73号 「韮崎市第7次総合計画基本構想について」反対するものです。  以上で討論を終わります。

韮崎市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−04号

32ページは、将来人口の見通しであり、本計画の目標年次である2026年の想定人口を国立社会保障人口問題研究所による推計をベースに2万7,000人といたしました。  33ページ並びに34ページは、土地利用構想であり、今後の本市の適正な土地利用を促進するための基本的な方向を示すものであります。  

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

そこで、人・農地プランの目的にもあるように、地域固有の農業に関する問題点を話し合い、地域が主体となって農業の問題を解決していくことは、とても重要だと思います。そこで、人・農地プランの策定にあたり、課題がありましたら教えてください。 ○議長(宮川文憲君) 戸島産業観光課長。 ◎産業観光課長(戸島雅美君) 人・農地プラン策定にあたっての課題についてお答えをいたします。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

もし、重大事態に発展した場合には、韮崎市いじめ防止基本方針に基づき、市長に報告の上、教育委員会が韮崎市いじめ問題対策委員会を設け、調査し、解決にあたり、なお、解決が困難である場合には市長がいじめ問題調査会を開き、学校、教育委員会の調査を検証するなど、できる限り早期の適切な解決を図ることとしております。  以上です。 ○議長(宮川文憲君) 内藤議員。 ◆6番(内藤正之君) ありがとうございます。  

甲府市議会 2018-12-14 平成30年経済建設委員会 本文 2018.12.14

と言いますのも、今ちょっと国会で出入国管理及び難民認定法が改正されまして、雇用の問題が大きく取り上げられておりまして、けさの山梨日日新聞にも1面に出ているし、読売新聞の1面にもこの問題が取り上げられておりまして、大きな問題の改正であると思います。  

甲府市議会 2018-12-14 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14

しかも、いつの間にか7対1の問題問題にしていると。かつては7対1の問題をかなり頑張れと言ったのに、今ごろになって、こう言っている。随分矛盾があるわけですけど、まず当面は、公立病院のベッド数が問題にされてくるという感じが、うんとするわけです。

市川三郷町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−02号

次に、問題となっている返礼品だが本町では何%ぐらいの返礼になっているのかという質問に対し、昨年度総務省から返礼品の割合を3割以下にするようにとの通達があり、当時は少し超えていた返礼品もあったが、現在は全ての返礼品が3割以下である。他に配送料事務費が1割ぐらいとなり、町には5割から6割が寄付として入ることになっているとの答弁がありました。  

甲府市議会 2018-12-13 平成30年総務委員会 本文 2018.12.13

今の向山市民協働室長の答弁だと、外部委員を含めたこの5人の中だけで決めたというふうにこの問題を理解しちゃうんだけれども、そうじゃなくて、こうなった同点の場合にはこうなりますよということは、契約担当者等が理解しているのか、あるいはもっと別な組織で決めているのか、細かいことについて。

甲府市議会 2018-12-13 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.13

2番のところも改善されているなというふうに思うんですが、これはさきの本会議で私が質問したんですけど、これに対して飲料水、食糧、日用品、資機材と備蓄、整備、それからなおかつ立地条件等を勘案した計画の策定となっていますけど、この場合は、本市の地域防災計画などのハザードマップ等々の問題も加味してやっていくとか、非常用電源等々の問題も含まれているというふうに見てよろしいわけですか。