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該当会議一覧

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

その中で、第六次甲府市総合計画の「人・まち・自然が共生する未来創造都市 甲府」の実現に向け、この計画に位置づけられた重点施策について、基本目標に沿って御説明いただきましたが、私はその中でも、安全で安心して健やかに暮らせるまちをつくるという基本目標に位置づけられている防災・危機管理対策の推進に関連した質問をさせていただきたいと思います。  

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

まず、リニア中央新幹線につきましては、県において「リニア環境未来都市創造会議」を立ち上げ、リニア開業効果を県内全域に波及するための取り組みについて検討を進めているところであります。  本市といたしましても、リニア開通に向け、県及び関係機関と連携を図りながら、首都圏に向けての情報発信に努め、本市の産業や観光振興につながるよう取り組んでまいります。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

初心を忘れることなく、市民目線に立ち、「すべての人が輝き 幸せを創造するふるさと にらさき」の実現に向け、まちづくりを推進していくと所信表明で述べられました。2期目のスタートにあたり現在の心境と決意についてお伺いをいたします。 ○議長(宮川文憲君) 内藤市長。      (市長 内藤久夫君 登壇) ◎市長(内藤久夫君) 内藤正之議員の一般質問に対する答弁を行います。  

甲府市議会 2018-12-13 平成30年総務委員会 本文 2018.12.13

平成31年度の組織整備におきましては、第六次甲府市総合計画のもと「人・まち・自然が共生する未来創造都市 甲府」の実現に向け、中核市としての第一歩を着実に踏み出すとともに、人口減少や少子高齢化を初めとする、地方自治体を取り巻くさまざまな重要課題の克服に取り組むなど、甲府圏域のさらなる発展を牽引していく責務を果たすための組織の再編整備を行ってまいります。  

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

ダイバーシティー経営とは、多様な人材を生かし、能力を最大限発揮できる機会を提供することでイノベーションを誘発し、価値創造を実現する経営手法のことだそうです。  社員数万人の管理、仕事の効率化、意識改革は時間を必要とすると説明がありました。10分単位での業務管理等も含め、今までの固定概念から新しい視点にチャレンジをしていくパワーを感じました。

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

それでは、2期目に向けてでございますけれども、先ほど答弁の中でもございましたが、市民が主役の持続可能なまちづくりを2期目の使命として、第7次総合計画に掲げる「すべての人が輝き 幸せを創造するふるさと にらさき」、この実現に向け、引き続き「チーム韮崎」のリーダーとして邁進する覚悟との強い決意を伺いました。  

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

このような中、本市におきましては、第六次甲府市総合計画の2年次として、都市像であります「人・まち・自然が共生する未来創造都市 甲府」の実現に向け、第2次実施計画における各施策に取り組むとともに、こうふ未来創り重点戦略プロジェクトや甲府市総合戦略に掲げた施策・事業を着実に推進する中で、中核市への移行やこうふ開府500年に係るさまざまな取り組みを計画的に進めてまいりました。  

富士河口湖町議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

節19負担金、補助及び交付金の支出済額273万4,297円の主なものは、大石地区急傾斜崩壊対策事業負担金、日本道路協会、関東道路協会、県道路整備促進協会等の各負担金、県高速道路整備促進期成同盟会負担金、東名・中央連絡道路建設期成同盟会等の負担金です。  次に、節2道路橋梁費、目2道路橋梁総務費、節11需用費の支出済額297万816円は、LED防犯灯及び取付け器具購入費です。  

富士河口湖町議会 2018-09-10 平成30年  9月 決算特別委員会-09月10日−03号

なお、15万円ほどの不用額につきましては、安協小立支部の活動休止によるものでありますが、このたび、富士吉田交通安全協会小立支部は、小立地区の各地区区長さんのご努力と財産区管理会のご協力により再発足をいたしております。  次に、78、79ページをお開きください。  4款衛生費、1項保健衛生費、目6富士高原診療所事業費であります。補正予算額70万円は、医薬材料費の不足に伴う補正であります。  

都留市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号

多くの市民の皆様がセーフコミュニティの実現に向け活動していく中で、これまでは慣例的に事業計画を立て実行していたものから、科学的な分析をすることと、事業内容の確認・改善という要素を加えることで、そこに携わる人たちの意識が大きく変化し、市民の皆様におかれましては、今以上に住みよいまちを創造することが可能となります。  

甲府市議会 2018-03-19 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.19

19節負担金補助及び交付金は、甲府市文化協会への補助金及び高室家住宅保存修理事業費補助金などが主なものであります。  次に、3目公民館費につきましては、一般職給与費のほか、市内9カ所の公民館の維持管理費及び運営に係る経費であります。前年度と比較して減額となった主な要因は、工事請負費の減によるものであります。  150ページ、151ページをごらんください。  

都留市議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−02号

平成29年度、今年度までは嘱託職員が行っていた就労支援という部分なんですけれども、これを来年はキャリアコンサルティング協会のほうに委託をして、スキルを持った専門員により、より突っ込んだ支援をしていくような形を考えております。  以上です。 ○委員長(藤江喜美子君) 奥秋委員。

富士河口湖町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−05号

下段でございますけれども、12款分担金及び負担金、1項負担金、5目教育費負担金、3節社会教育費負担金70万円でございますけれども、これは子ども未来創造館で行っております放課後児童クラブの保護者負担金でございます。  続きまして、15ページ、16ページお願いします。  これも下段になります。

上野原市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

それでは、2番目の地域雇用創造協議会について二、三お伺いしたいと思います。  地域雇用創造協議会については、過日、総務産業常任委員会にて活動現場の視察を行い、弁当箱づくりやキヌアの生産過程について説明を受けました。木製弁当箱作製にかかわる機器の規模の大きさとキヌアの製品化にかかわる機器の新機購入には、その取り組みの本気度を実感いたしたところでございます。  

中央市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月15日−03号

次に、投票率向上に向けた取組みについてでありますが、公益財団法人明るい選挙推進協会の調査による選挙における意識調査では、投票の棄権理由として「選挙に関心がない」、「選挙によって政治が良くなるとは思わない」、「自分1人が投票しなくても同じ」が高い比率を占めていることから、投票率向上には、選挙における意識の低さが感じられます。  

山梨市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−03号

本市の空き家バンク事業は、県宅地建物取引業協会と連携した県内初の試みとして、平成18年9月に事業を開始しております。これまでに賃貸53件、売却37件の計90件が成約し、移住者は延べ187人となっており、全国の自治体と比較しても高い活用実績となっております。  まず、空き家に関する需要と供給のミスマッチについてであります。  

山梨市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会-12月14日−02号

具体的には、11月15日から東京ビックサイトで行われた新価値創造展にものづくり製造業向けの需要開拓支援として市内の4企業が参加し、先進的な技術を紹介するなど、興味のある企業と商談を進められていました。  本市といたしまして、今後商工会と連携してこのような取り組みをさらに進めてまいりたいと考えております。  

甲府市議会 2017-12-13 平成29年経済建設委員会 本文 2017.12.13

◯上田市場経営室長 現在の体系としましては公設公営ということになっておりますが、実際的には、現在、甲府市地方卸売市場協会のほうへ施設整備等、運営の関係を一部任せております。全国規模で見ますと、公設公営というのは結構少ない形なんですが、決して民営化を目指した、民営化をするための経営戦略ではないです。先ほど申しましたけれども、この10年間を安定的に経営を存続させる。

甲府市議会 2017-09-26 平成28年度決算審査特別委員会-1 本文 2017.09.26

防災のお話も出ましたので、ついでにお聞かせいただきたいんですけれども、公益社団法人日本水道協会でもこの間、調査されている防災対策のかかわりです。ハード対策、もう一つはソフトの対策。これらのことがかなり言われているわけですが、ここでは時間がありませんので、そんなにお聞きすることはできませんが、浄水場の耐震化率、配水池の耐震化率、その辺のところをお聞かせください。 ◯原田委員長 石川浄水課長。

大月市議会 2017-09-20 平成29年  9月定例会(第3回)-09月20日−代表質問・一般質問−02号

この大月でも実施後3年経過しておりますので、今後本市の土地の特性など、また不動産鑑定士協会のほうに意見を伺ったり、全国や県内の状況を確認する中で、この面積割合の細分化や補正率についても今後研究していきたいというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(山田善一君) 小原丈司君。