1543件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-24 令和元年経済建設委員会 本文 2019.06.24

方針3は、効率的かつ効果的な利用促進策の実施と、取り組み実績を生かした実施手法の磨き上げとして、公共交通の多様な主体が連携し、過度な自家用車の利用から公共交通等を適切に利用する方向に変化を促す取り組みなどを展開し、公共交通の維持・確保を目指してまいります。  

甲府市議会 2019-06-21 令和元年総務委員会 本文 2019.06.21

使途につきましては、森林の整備または木材利用といったことを予定しておるところでございます。また、林業の就業者といった方々の人材の育成といったものも使途ということで、国のほうで定められているところでございます。  以上です。 ◯長沼委員長 清水英知委員。

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

まちがにぎわい、利用する人がいるなら路線もふえます。逆に、採算が低ければ、利用者数が少なければ赤字を招き、減便や路線の減少をせざるを得なくなります。それで一層不便となり、さらなる利用者の減少を招きます。  結局、公共交通の整備を図っていくことには、民間にどうやって整備を促すか、残りのところをどこまで行政がケアするかという問題なんだろうと考えます。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

また、甲府市都市計画マスタープランに特定機能補強地区として位置づけを行った甲府南インターチェンジを初めとする、交通の要衝となる地区において、地域別の土地利用と産業立地の受け皿づくりの一体的なまちづくりに向けてはどのような考えをお持ちなのか、お伺いいたします。 ◯金丸三郎議長 望月 伸まちづくり部長。 ◯望月 伸まちづくり部長 本市のまちづくりにおける新たな土地利用制度についてお答えいたします。  

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20

次の処理人口は、下水道施設をどれだけの方が利用可能であるかを人口であらわした指標で、18万2,684人を見込んでいます。  次の普及率は、行政人口に対する汚水処理が可能な人口の割合をあらわした指標で、96.45%を見込んでいます。  次の下水道使用料は、年間総有収水量より算定し、34億9,335万2,000円を見込んでいます。  

甲府市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.19

収入から支出を差し引いた資本的収支において1億3,972万6,000円の不足額が生じますが、この不足額につきましては、欄外脚注に記載した補填財源であります当年度分消費税及び地方消費税、資本的収支調整額と当年度分損益勘定留保資金により補填してまいります。  以上で議案第13号 平成31年度病院事業会計予算の説明とさせていただきます。御審査のほどよろしくお願いいたします。

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

6款1項1目農業委員会費につきましては、農業委員と農地利用最適化推進委員の特別職給与費及び一般職給与費のほか、農業委員会費に要する経費であります。対前年度比1,266万8,000円の減でありますが、主な要因は、特別職給与費の減によるものであります。  1節報酬は、農業委員19名、農地利用最適化推進委員19名及び嘱託職員1名の報酬であります。  

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15

◯鮫田委員 最後、もう1つなんですけれども、北新児童センターのホームページの中に、北新小学校の放課後児童クラブとして児童館を利用されていますとあるんですけれども、山梨大学教育学部附属小学校の子たちは利用できてない。放課後児童クラブとしては利用できない状況ということでよろしいんでしょうか。 ◯鈴木委員長 石原子ども保育課長。

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

次に、8目基金管理費につきましては、財政調整基金ほか9基金の管理及び積み立てに要する経費でございます。前年度予算と比較して増額となった主な要因は、ふるさと甲府応援寄附金の増に伴う地域振興基金積立金の増額などであります。  23節償還金利子及び割引料から28節繰出金までにつきましては、62ページ、63ページにまたがりますが、説明欄記載のとおりでございます。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.13

現在JR東海が進めているリニア中央新幹線の本市における進捗状況は、地域住民への説明及び関係機関との協議・調整、そして駅部分等の用地測量に着手していると聞いており、山梨県全体を考えみても、今後2027年の開業に向けて整備が着々と進むものと思われます。  そこで質問します。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

中核市への移行につきましては、移行を円滑に進めるための重要方針や、事務移譲の調整に関する事項等を所掌する中核市移行に関する山梨県・甲府市協議会及び同幹事会を設置し、山梨県との十分な協議・調整を行ってまいりました。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

今後も、事業主体であります山梨県とともに、継続して整備促進の要望活動や地元調整など、事業の推進を図ってまいります。  次に、新山梨環状道路北部区間の進捗状況と、早期整備に向けた本市の取り組みについてお答えします。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

次に、駐車場整備に伴う有料化についてでありますが、駐車場は特定の入居者が利用されることから、受益者へ応分の負担をお願いするとともに、既に本市で有料化している市営住宅の入居者や近隣の民間賃貸住宅居住者との公平性を保つため、有料化するものであります。  

富士吉田市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月20日−03号

本案は、富士吉田市立病後児保育室設置条例の一部改正でありまして、新設する第七保育園内に新たに病後児保育室を設けるとともに、山梨県内の広域利用について料金統一等を図るため、所要の改正を行うものであり、妥当と認められますので、原案のとおり可決すべきものと決しました。  議案第65号について。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

資料によりますと、農地転用許可制度では優良農地を確保するため、農地の優良性や周辺との土地利用状況等により農地を区分した上で、転用が農業上の利用に支障が少ない土地へ誘導をする。また、具体的な転用目的を有しない投機目的資産、資産保有目的での農地の取得は認めないことと示されています。農地も5つに区分をされており、長い間この制度のもとで農地は守られ、今日に至っています。

市川三郷町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−02号

さらに今年度の実績はという質問に対し、11月末現在、37名が利用しているとの答弁がありました。  次に、5款3目農業振興費、特産品成分分析調査委託では、この調査は、どのようなところに委託するのかという質問に対し、調査の内容は人間の味覚と同じセンサーを持った検査になるため、この分析機器を所有している業者を検討しているとの答弁がありました。  

甲府市議会 2018-12-14 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.14

◯山田委員 これは先日、本会議で私の質問に対して早川総務部長さんがお答えになった嘱託職員の超過勤務命令・調整簿、これは全ての職場に行き渡るようにしますというお話でしたので、ぜひこれを見ていただきたいと思います。というのは、職場によって、この超過勤務命令・調整簿が行き渡っていないところもある、行き渡っているところもある。