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19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2017-12-01 甲府市議会 平成29年12月定例会(第4号) 本文 20歳以上は基本的に年齢上限なく、無料受診が可能となっています。  しかしながら、妊娠をしている方、またはその可能性がある方の受診は除外をされています。過去にどのような議論があって除外されていたのか存じ上げませんが、現在、他都市を見ても妊婦の成人歯周疾患健診の除外というものは余り聞いたことがなく、むしろ個別妊婦歯科健診を単独事業として行っている市町村も少なくありません。   もっと読む
2017-09-19 韮崎市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号 これに対して、市の回答は、民間事業者が運営している路線に市民バスを走らせることや運行本数を増やすことは、民間業者の利益を圧迫することとなり、現状では困難としながらも、民間バスと市民バスとの運賃の差が大きいことは十分承知しておりますので、今後、利用料金の支援施策を速やかに検討してまいりますと答弁しております。  利用料金の支援ができれば大変喜ばしいと考えますが、どう検討されるのかお聞きをします。   もっと読む
2017-03-13 甲府市議会 平成29年予算特別委員会 本文 2017.03.13 また、通学券の補助額といたしましては、1月当たり上限を1万円ということを今検討しておるところでございます。1万円の算出根拠といたしましては、甲府駅から八王子駅間の通学定期券の1月当たりの購入額が2万620円であることから、その2分の1を見込んだところでございます。  以上でございます。 ◯大塚委員長 坂本委員。 ◯坂本委員 わかりました。上限1万円ということですね。   もっと読む
2016-09-20 大月市議会 平成28年  9月定例会(第6回)-09月20日−代表質問・一般質問−02号 ですが、運賃が安い。多分半分ぐらいになるから大月のバイオマスさんへ入れたいと、そういうお話をしておりました。もう交渉もしているようなことも言っておりました。それは、とるとらないは、それはわかりません。でも、大月のバイオマスは、産廃は受け入れませんという最初からこれは言っております。産業廃棄物のチップは受け取らない。そういう言い方をしておりますから。 もっと読む
2016-09-09 甲州市議会 平成28年  9月 定例会-09月09日−02号 歳入につきましては、運賃1,249万4,043円、県補助金が381万1,000円、合計1,630万5,043円となっております。歳出は、全体で7,100万4,626円となります。また、デマンドバスの運行経費につきましては、歳入については運賃71万9,320円、国の補助金が1,218万2,000円、合計1,290万1,320円でございます。 もっと読む
2016-03-08 大月市議会 平成28年  3月定例会(第1回)-03月08日−代表質問・一般質問−02号 市営住宅というのはやはり上限の給与の所得がありますから、なかなか市営住宅には入れない。今若干上がっても200万ちょっとですね。夫婦で200万ちょっとの所得でということ、今現在はないのだよね、それ。だから、そういうところがやはり考えられるのかな。上野原と大月市は人口減少が著しい。 もっと読む
2015-09-17 山梨市議会 平成27年  9月 定例会-09月17日−02号 国庫補助金といたしましては、へき地児童生徒援助費等補助金が補助率2分の1でありまして、ただし、1台当たり上限377万円であります。3台で合計1,131万円の交付内定をされております。  最後に、統合小学校の大規模改修の内容であります。昭和59年度の建設で、耐震性は満たしておりますので、改修工事が中心となります。内容は、外壁、内壁、床、天井、照明、水回りの配管等の改修及び屋根の塗装であります。 もっと読む
2014-09-01 甲府市議会 平成26年9月定例会(第3号) 本文 ただし、月額の負担額に上限があるため、今回の改正による対象者全員の負担が2倍になるわけではありません。  また、本市におきましては、従来から介護保険料の設定につきまして、国の標準段階である6段階の所得段階を、所得水準に応じて13段階と、さらに細分化し、低所得者の負担軽減に配慮したきめ細やかな保険料の設定に取り組んでおります。   もっと読む
2012-06-25 甲斐市議会 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月25日−03号 また、国・県からの情報もないなど、上限がクリアされるめども立っておりません。  なお、参考までに申し上げますと、環境省の説明としては、焼却灰の埋立処分の基準値といたしまして、放射性セシウム濃度につきましては、1キログラム当たり8,000ベクレルという基準を定めているとのことであります。  以上でございます。 ○議長(河野勝彦君) 答弁が終わりました。  質問ございますか。  3番、松井豊君。 もっと読む
2010-03-12 大月市議会 平成22年  3月定例会(第1回)-03月12日−一般質問−02号 地方自治法の施行令では随意契約の上限が定められておりますが、いかがでしょうか、ちょっとお聞きします。 ○議長(小俣昭男君) 久保田課長。           (総務管理課長 久保田政巳君登壇) ◎総務管理課長(久保田政巳君) 小泉二三雄議員さんの再質問にお答えします。   もっと読む
2009-09-15 甲府市議会 平成20年度決算審査特別委員会 本文 2009.09.15 ただし、平成21年度からにつきましては、ほかのバス路線との運賃の公平性というものがありまして、そこからはもう据え置きということはできないということで、そこで通常のほかの路線バスと同じような運賃体系にならざるを得なかったということで、なっております。それが最高区間で860円になっております。これはほかのバス路線との距離による料金体系になっております。 ◯輿石副委員長 石原(剛)委員。 もっと読む
2008-09-09 甲州市議会 平成20年  9月 定例会-09月09日−03号 ご承知のとおり、市場価格は30年前より横ばいであり、したがって運賃費用、農薬、あるいは諸資材等の値上がりによって、むしろ農家の実収は下がっておるというのが実態であろうかと思います。 もっと読む
2008-03-18 山梨市議会 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月18日−04号 バス、タクシー、トラック業界も燃料高騰を運賃に転嫁できずに多くの企業が苦境に立たされています。先ごろ、民間信用調査会社が07年度の負債額1,000万円以上の国内企業倒産が4年ぶりに1万4,000件台になり、負債総額も5兆3,200億円と7年ぶりに前年比を上回る見込みと発表しました。 もっと読む
2008-03-12 山梨市議会 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月12日−02号 合併特例債の総額の上限はどうなっているのかとの問いに対して、本市の場合は合併から10年間の合算で135億円ぐらいである。そのうち、地域振興基金として10億円の積み立てをしているとの答弁がありました。   もっと読む
2007-09-01 甲府市議会 平成19年9月定例会(第2号) 本文 ただ、税金を上限がなく出していくことには、市民全体から集めている税金ですから、おのずとそこには節度がなければならないと思っていますが、その節度も「事によると」というふうな感じが、今私の心の中にありますが、いろいろ努力をして市民負担がなるべく薄いような方策があるかどうか、当局みんなで研究をしていきたいと思います。 もっと読む
2007-09-01 甲府市議会 平成19年9月定例会(第3号) 本文 耐震補助制度は、県が1戸につき30万円を上限に市町村に交付、市町村も独自に補助金、上限30万円を補助する仕組みです。ただ、居住している市町村に補助制度がないときには利用できません。  そこで、甲府市における耐震補強対策及び制度の実施状況についてお伺いいたします。  甲府市における耐震診断該当戸数、耐震補強工事実施戸数及び耐震改修補助金交付戸数、補助金額について具体的にお示しください。   もっと読む
2006-09-01 甲府市議会 平成18年9月定例会(第3号) 本文 利用者からも、「定期バス路線では乗降できないところでも利用でき、運賃も100円で非常に便利でした」など、市民の皆さんもコミュニティバスの運行を待ち望んでおります。   もっと読む
2004-06-01 甲府市議会 平成16年6月定例会(第3号) 本文 国会審議の中で法案は負担増、給付減という国民にたえがたい痛みを強いるものであって、加えて保険料に上限がある。給付は現役世代の5割を保障するとの政府の二枚看板が偽りであったことなどがはっきりしてきました。与党は、問題が次々明らかになる中、審議を打ち切り、数の力で押し通したのであります。我が党は、このような暴挙に強く抗議し、安心できる年金制度をつくる道を開くために今後も力を尽くすものです。   もっと読む
1993-06-01 甲府市議会 平成5年6月定例会(第4号) 本文 一方、県には交通機関利用の場合には、運賃実額に上限が設定をしておりますが、この点、甲府市の方が遠距離になるほど有利な制度をとっております。いずれにいたしましても、代替職員の確保が困難な現状でありますので、待遇改善の観点から見た一つの課題として検討してまいる考えでございます。   もっと読む
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