69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都留市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号

現在、東桂・盛里地域においては、予約型乗り合いタクシー、いわゆるデマンドタクシーが運行されておりますが、運行コースから外れております鹿留古渡地区にお住いの方が利用するには、停留所のある国道まで歩いて行かなくてはなりません。市が運行を始めてくれた予約型乗り合いタクシーですが、停留所まで遠いとの理由で、利用するのが困難であるとの声を同じ東桂地域の夏狩地区の方もおっしゃっておりました。  

甲府市議会 2018-06-12 平成30年民生文教委員会 本文 2018.06.12

そうはいっても、緑が丘スポーツ公園が利用できる時間は、あの看板には午後5時と書いてありましたけれども、当然、午後5時までではないわけですので、そこはしっかり体育協会、地元、利用者、調整をしていただいて、あそこは青空駐車禁止と看板が書いてあって、昔、路上駐車で住民が大変迷惑したという話も聞いていますけれども、今回は路上駐車ではなく、しっかりした駐車場を整備したということで、利用者、需要があるところ、デマンドサイド

上野原市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

こうした交通空白地域の解消を図るため、また高齢者を始めとした交通弱者の移動手段の確保を図るため、デマンドタクシーを導入し、デマンドタクシーの停留所が各所に設置された結果、市内ではほぼ交通空白地域は解消されたと認識してございます。もちろん足の不自由な方などにとっては、距離的にそれでも遠いという状況もあるかと思います。  

都留市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−02号

今後は、市内循環バスやデマンドタクシー、福祉タクシーなどの現在運用されている移動手段をわかりやすく周知しながら、現状の課題をしっかりと把握する中で、カーシェアリングや移動手段のサービス事業なども研究してまいりたいと考えております。  以上です。 ○議長(小俣武君) 山本議員。

中央市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月15日−03号

少しずつ利用者が増えているとは聞いていますが、将来に向けデマンドバスなど、新たな公共交通の充実を考える必要があるのではないでしょうか。見解を伺います。  2.財政運営の見通しについて。  合併特例債の発行状況と償還見通しについて。  中央市は合併してもうすぐ12年となり、合併特例債の発行期限が平成32年度までとなっています。

山梨市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−02号

また、利用者数の減少を抑えるためにも、利用者が何を望むかなど、実情を把握するデマンドバスの実証運行について、これはこの市全体ではなく一部地域を選定し、そして、その地域で行ったらどうなのかというふうに私は思っております。私の知り得る限り、各世代が住む県営のぬくもり団地前へのバス停を設けてほしいとの要望が、免許を持たない人たちより多く寄せられていることは現実、事実でございます。

甲州市議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会-03月03日−02号

◆16番(野尻陽子君) もう時間がありませんので、次のほうのデマンドバスのほうに移りたいと思います。  デマンドバスで通告しておきました質問としては、利用者数の変化。ここで、塩寿荘が去年7月から閉鎖になり、それからデマンドバスの料金体系が、今まではパスみたいなものでバスと同様に使われたものが、10月からデマンドは全て200円別払いという形になりました。

山梨市議会 2016-12-15 平成28年 12月 定例会-12月15日−03号

1つは、運転免許証返納者にデマンドタクシー制度を創設したり、タクシー乗車券の支給をすること。  2つには、市内の飲食店や遊興施設、老人クラブのカラオケ店利用などに助成を行う等、提案いたします。  当局の考えをお伺いいたします。 ○副議長(三枝正文君) 古屋一彦総務課長。 ◎総務課長(古屋一彦君) 高齢者の運転免許証返還に伴う助成制度についてであります。  

大月市議会 2016-12-12 平成28年 12月定例会(第7回)-12月12日−代表質問・一般質問−02号

コミュニティーバス、デマンドバス・タクシーについての意見は少数ですがありました。また、高齢者お出かけパスについて、継続を望む声が多く、高齢者にとってバスは身近で必要不可欠な交通手段であると考えます。  一方、おおつき創生都市計画マスタープランの策定作業の際に行った市民アンケート結果によりますと、バスの使いやすさに対する不満足度は全般的に高くなっております。  

甲府市議会 2016-09-20 平成27年度決算審査特別委員会 本文 2016.09.20

(山田委員「積翠寺、相川地区」と呼ぶ)  積翠寺、相川地区につきましては平成22年度にデマンド交通の実証実験が行われたんですが、実証実験する前はかなり前向きな地元の対応だったようなんですが、実際実験を行ってみると、余り実績が伴わなかったという話でございまして、その後の話は頓挫しているような状況でございます。 ◯鈴木委員長 山田委員。

甲府市議会 2016-09-13 平成28年民生文教委員会 本文 2016.09.13

供給者側の、制度設計をする側の感覚だけではなくて、受け手、デマンドサイド、子どもたちにとってどうかという視点でいろいろ考えていただきたいなと思うところもありますし、雇用の仕組みとしてそれができないということであれば、雇用の方法の見直しを市長部局と、きのうの本会議の山田 厚議員への総務部長の答弁で「要綱等を見直ししていく」と強い答弁をされたなと思いますので、整合性をとる中で子どもたちの視点で考えてもらいたいなと

大月市議会 2016-03-08 平成28年  3月定例会(第1回)-03月08日−代表質問・一般質問−02号

本市においても、新公共交通システムの導入に向け協議を開始されているということを認識しておりますので、私もことしに入ってから鈴木基方議員と、先進地である三重県四日市の生活バスよっかいち、それから富士宮の宮バス、宮タク、またお隣の上野原市のデマンドタクシーの視察研修に行ってまいりました。  

大月市議会 2015-12-11 平成27年 12月定例会(第5回)-12月11日−代表質問・一般質問−02号

赤字の圧縮を初め、よりきめ細かな対応や乗客確保への営業努力、デマンド交通の導入を含めた議論を深めていただきたいと思います。  以上、よろしくお願いいたします。 ○議長(西室衛君) 藤本実君の質問に対し、当局の答弁を求めます。  石井総務部長、答弁。           (総務部長 石井康雄君登壇) ◎総務部長(石井康雄君) 新交通システムについてお答えいたします。  

上野原市議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月04日−02号

デマンドタクシーを始めとする地域公共交通関連事業につきまして、本年の6月の一般質問のその後の進捗状況ということについてのお答えをさせていただきます。  まず、6月29日になりますけれども、市を始め国や県の公共交通関係者も委員となっております上野原地域公共交通活性化協議会を開催をしております。

山梨市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−02号

4つ目、私は、25年9月に、質問に対しまして、市営バスやデマンド方式の運行のことについて比較研究し、生活支援対策の事例を取り上げて、庁内で公共交通の、26年3月までを目途に方向性を示すと答弁してあります、私に。庁内でどのようなことを検討したか、お答えをください。  

甲府市議会 2015-03-11 平成27年予算特別委員会 本文 2015.03.11

ひところ相川地区でもってデマンドバスをやっていましたよね。ところが、あれは大き過ぎて細い道に入れないんですよね。あのバスが通れるところへ出てくる人間というのは1人か2人、ですから、乗っている人も3人か4人しか乗っていないというのが実情だったので、結果的にはおしまいにしちゃったんですがね。あれを軽自動車でやればね、これからもっと利用価値があると思うんですよ。

甲府市議会 2015-03-10 平成27年予算特別委員会 本文 2015.03.10

こういう中で、地域公共交通ネットワーク、またデマンドバスと言われるような福祉バスや、またデマンドタクシーなども必要なのではないかと考えています。当局の見解をお示しください。 ◯清水(保)委員長 七沢リニア交通政策監。 ◯七沢リニア交通政策監 地域公共交通についてお答えいたします。  

甲府市議会 2014-09-18 平成25年度決算審査特別委員会 本文 2014.09.18

んでおります上九一色地区につきましても、やはり7月に上九一色地区公共交通協議会という専門に検討する会議が立ち上がりまして、それまでも勉強会はしておりましたけれども、正式に地域主体のそういう協議会が立ち上がって、その中でやはり実際にバス路線の路線図を使いながら、その中には病院とかスーパーとか、そういう位置も入れながら、どういう形でメニューづくりをしていったらいいか、いわゆるコミュニティーバスがいいのか、デマンドバス