37件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

甲府市議会 2019-03-08 平成31年経済建設委員会 本文 2019.03.08

産業部に係りますカラス対策についてお聞きしたいと思います。  中心市街地を中心に集まるカラスの大群によるふん害や騒音が深刻化していると言われて久しいわけでありますが、カラス対策につきましては我が会派の原田議員が専売特許ということで、常々ライフワークということで質問されているわけですけれども、きょうは私から質問させていただきます。  

甲府市議会 2018-03-08 平成30年環境水道委員会 本文 2018.03.08

◯山田委員 本会議で専売特許ではないですけれども、原田委員がカラスの駆除のことを指摘されて、私は全くそのとおりだなと思うんです。ただ答弁が、環境部というところでも本格的にやったほうがいいんじゃないかという感じしたんですね。公害でもあるし、環境破壊でもあるし。その辺は環境部として、どのようにお考えなのか、お聞かせください。 ◯長沼委員長 井上廃棄物対策室長。

都留市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−02号

市内ではシカ、クマ、イノシシ、ハクビシン、スズメやカラスなどによる農作物に対する被害、また、先日は猟師がクマに襲われると、そんな事故も起きています。さらに、カワウなど鳥類による川魚などに対する被害もあるようです。都留市全体における現在の有害鳥獣による被害について、農作物被害とそれ以外の被害もありましたらお伺いいたします。  次に、本市が実施している有害鳥獣対策についてお伺いします。  

甲府市議会 2017-12-12 平成29年総務委員会 本文 2017.12.12

どうしてそうなったかということですが、鳥に聞いてみないとわからないというところもございますが、主にカラスだとは思うのですが、カラスというのも頭のいい鳥ですので、例えば、防鳥ワイヤが現在この太陽光パネルのところに、カラスが今までとまったところに防鳥ワイヤ全て張ってあります。今度はそれをさけるようにその架台、鉄骨がございます。その鉄骨の下のところにカラスがいるよというお話を職員から聞いております。

都留市議会 2017-09-14 平成29年  9月 決算特別委員会-09月14日−01号

主なものといたしまして、11節需用費として、ごみステーションボックス、カラスよけネットなどの購入に229万9,066円、13節委託料といたしまして、事故により道路などで死亡した小動物の死体回収などに78万2,784円、19節負担金補助及び交付金といたしまして、大月都留広域事務組合への負担金など5億5,289万9,600円を支出したものであります。  以上です。 ○委員長(小林歳男君) 財務課長。

甲府市議会 2017-09-13 平成29年環境水道委員会 本文 2017.09.13

もう1点ですけれども、カラスの話は原田委員がもう2回ほどしておりまして、カラス対策というと環境部ではないですよね。産業部になるのですね。では、産業部にもなるのだけれども、先ほど原田委員の平成27年12月と平成28年12月定例会の答弁をいただきましたけれども、騒音被害などがあったり、環境公害の中にも当てはまるのではないかなといったことを私は思うのです。

富士河口湖町議会 2017-09-08 平成29年  9月 決算特別委員会-09月08日−04号

先ほども町長が述べられたように、子供さんたちの安心・安全な生活のためにと思いまして、小立小学校の東側プールのところに、林の7組のごみステーションがあるんですけれども、月曜日と木曜日が、小立の場合はごみ収集が行われるんですけれども、カラスが非常に多く、子供たちが通学するには、いつもごみの中というようなことがありまして、学校教育課長には、ぜひ何とかそういうことがないように、できたら小学校の駐車場の空き地

甲府市議会 2017-03-08 平成29年経済建設委員会 本文 2017.03.08

カラス対策について、以前から何度か質問をさせていただいて、別の議員もあわせて質問させていただいていると思うんですけれども、ここ最近ですと、中心街のあたり少し減ったような、というような話も聞くんですけれども、その一方で、カラスのふんですとか、まだまだその被害が多いということの話を聞く場合もありまして、そのあたりで前回から何か進捗というのはございますでしょうか。 ◯中村委員長 小林農林振興室長。

甲府市議会 2016-12-13 平成28年経済建設委員会 本文 2016.12.13

最後に農林振興室で、カラス対策についてですけど。あとで建設部さんにもちょっとお尋ねしたいんですけれども。原田議員の今回の市議会定例会の市政一般質問でもカラス対策というのがあったと思うんですけれども、この農林振興室さんの中で、山梨県とどのような連携をとって、山梨県のどの部署とどんな話をされているのか、また今後どのような対策をしていくのか、御答弁をお願いいたします。 ◯中村委員長 小林農林振興室長。

韮崎市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月12日−02号

当時、ごみ処理場が操業し始めたばかりのときには、煙突から黒煙はぐんぐん出るわ、周りにはごみが飛散するわ、カラスが飛んできて食い散らかすわ、稲の刈り取りをしている人たちの作業服が真っ黒けになるほどの状況だったんです。そういう施設はもう竜岡じゃあもういい、結構です。そういう思いをしている方がいる。またその施設のずさんといいますか、健康管理をきちっと作業員にさせないために早死にをした人もいるんです。

甲府市議会 2016-09-14 平成28年経済建設委員会 本文 2016.09.14

こういったことも検討しておりまして、昨年度の鳥獣による農作物の被害につきましては、シカ、イノシシ、いわゆる大型鳥獣によるものが約29万円、それに対しましてムクドリ、カラスなど、鳥による被害が約280万円となっております。鳥による被害が圧倒的に占める状況でございます。

甲府市議会 2015-03-12 平成27年予算特別委員会 本文 2015.03.12

19節負担金補助及び交付金は、ごみ集積所設置及びカラス対策用の防御ネット購入に対する補助金等であります。  次に、3目塵芥処理費について御説明申し上げます。3目塵芥処理費は、最終処分場事業費、環境センター附属焼却工場事業費、破砕工場事業費、ごみ処理施設建設事業費、施設運営事業費、環境センター地域環境整備事業費、及び最終処分場建設事業費に要する経費であります。

韮崎市議会 2015-03-10 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月10日−03号

創業当初は、焼却場の周辺には生ごみが散乱し、そのためカラスなどの野鳥が生ごみをあさり、飛び周り、農家が丹精込めてつくった作物等が食い荒らされ、煙突からは黒煙がもうもうと上がり、周辺の稲作農家は稲刈り時には、作業着が黒くなってしまうほどであったそうです。その後、多少の改善がされましたが、折しもダイオキシン等による大気汚染防止法が平成12年に改正され、新しい施設の設置を余儀なくされた。

甲府市議会 2014-03-17 平成26年予算特別委員会 本文 2014.03.17

19節負担金補助及び交付金は、ごみ集積場設置及びカラス対策用の防護ネット購入に対する補助金等であります。  次に、3目塵芥処理費について御説明申し上げます。3目塵芥処理費は、最終処分場事業費、環境センター附属焼却工場事業費、破砕工場事業費、ごみ処理施設建設事業費、施設運営事業費、環境センター地域環境整備事業費、及び最終処分場建設事業費に要する経費であります。

富士河口湖町議会 2013-09-12 平成25年  9月 決算特別委員会-09月12日−04号

◎中村生涯学習課長 その方向でまた小立財産区の方々のご意見ということで、実はちょっとそれるかもしれませんが、今芝の管理を一生懸命業者さんにやっていただいておりますが、今カラスに芝を食い返されて、とてもじゃないけれども大変だなんていうことで、やはりああいうところでありますと、いろんな不十分さから管理上の問題が出てきて、それを全て管理することはお金がかかるということになってくる。

甲斐市議会 2013-06-20 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月20日−01号

有害鳥獣であるカラスやムクドリ駆除につきましては、必要に応じ、年間を通して実施をしております。昨年実績としては、90日間実施いたしました。  また、管理捕獲につきましては、甲斐市猟友会メンバーにより甲斐市管理捕獲実施隊を結成し、毎年7月から10月に、くくりわなによる捕獲を実施しており、平成24年度実績で延べ85日間にわたり実施をいたしております。

甲府市議会 2013-03-21 平成25年予算特別委員会 本文 2013.03.21

19節負担金補助及び交付金は、ごみ集積小屋設置及びカラス対策用の防御ネット購入に対する補助金等であります。  次に、3目塵芥処理費について御説明申し上げます。3目塵芥処理費は、最終処分場事業費、環境センター附属焼却工場事業費、破砕工場事業費、ごみ処理施設建設事業費、施設運営事業費、環境センター地域環境整備事業費、及び最終処分場建設事業費に要する経費であります。

韮崎市議会 2013-03-12 平成25年  3月 定例会(第1回)-03月12日−03号

あそこに設置した経緯というものを最初からよく見ていただいて、今でこそほぼ近隣に迷惑をかけるような施設ではないと思いますが、昔の焼却場なんていうのは煙はもくもく、カラスはぶんぶん舞い、近所の畑はもうめちゃくちゃ、カラスがごみを持っていってそこへ散らかす。そのような状態の中で、そういう人たちのイメージというのは今のイメージと全然違うんです。

  • 1
  • 2