9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2015-03-09 富士河口湖町議会 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月09日−01号 普通建設事業費が対前年度比27.5%の増額となっていますが、主な事業といたしまして、老朽化した町有施設の維持管理費等、将来の不安解消のための公共事業として道路維持費を増額いたしました。これは「道路長寿命化計画」を平成26年度までに策定した成果として、国の補助金である「防災・安全社会資本整備交付金」を適用して道路の維持補修を行うことができるものとなったものであります。   もっと読む
2012-06-20 山梨市議会 平成24年  6月 定例会-06月20日−02号 5点目、万力公園河川敷占有についての質問です。万力公園の河川敷占有については、さきの3月定例会において、市民の会の雨宮巧議員から一般質問されております。市民の会といたしましては、いまだ議論が尽くされていないと考えており、再度質問をいたします。  市当局においては、南側の霞堤や無料での借り受けを理由として、今後も従来どおり河川敷地の占有により借り受けると答弁しています。 もっと読む
2010-12-15 山梨市議会 平成22年 12月 定例会-12月15日−02号 本市のまちづくりと道路行政に対する考えと、現在、工事中の主要3路線の工事計画、及び平成26年度終了の合併特例債を今後どのように道路工事に有効活用していくのか考えをお聞かせください。 ○議長(高原信道君) 市長 竹越久高君。 ◎市長(竹越久高君) 道路工事の推進とまちづくりについてであります。  まず、本市のまちづくりと道路行政に対する考え方であります。   もっと読む
2009-12-16 山梨市議会 平成21年 12月 定例会(第4回)-12月16日−03号 東山梨環境衛生組合のごみ焼却施設使用延長についてお聞きいたします。  甲府・峡東地域ごみ処理施設の稼働開始までの間、山梨市のごみ処理は、山梨市環境センターと、東山梨環境衛生組合施設の使用延長で賄うものと伺っています。その中で、東山梨環境衛生組合施設の使用延長について、施設が市内の牧丘町成沢地区にあり、近隣地域の成沢、大沢地区の了解は得ているものと思います。 もっと読む
2009-09-18 甲斐市議会 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月18日−03号 現在、本市の北西部地区では、県の愛宕町下条線、甲斐中央線及び滝坂下今井線、双葉スマートインター周辺道路整備、開発1号線及び竜王駅北通り線など、幹線道路の整備が進められております。今後、上ノ段南原線に接続するアクセス道路整備計画につきましては、これからの道路整備の進捗を見据えて交通動態の調査をもとに交通体系の分析を行いながら、道路整備計画の検討を進めてまいりたいと考えているところであります。   もっと読む
2008-06-13 市川三郷町議会 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月13日−01号 今回の公益法人改革では、主務官庁による公益法人の設立許可制度を廃止して、登記のみで法人が設立できる制度が創設され、そのうちの公益目的事業を行うことを主たる目的とする法人につきましては、申請し、公益法人に認定される制度となりました。  現行の公益法人は、平成20年12月1日から5年間をかけて、新しい制度に移行しなければなりません。 もっと読む
2005-12-15 山梨市議会 平成17年 12月 定例会(第3回)-12月15日−02号 これにより発生する焼却灰の最終処分は、現在、環境センターごみ焼却場の灰を処分しており、長野県小諸市の業者でありますイー・ステージ株式会社で埋め立て処分を行います。  なお、余剰汚泥とあわせて焼却処理しておりました「し渣」−−し尿中の夾雑物でありますが−−の処理につきましては、環境センターごみ焼却場で処理を行います。 もっと読む
1991-09-01 甲府市議会 平成3年9月定例会(第3号) 本文 この取り消しの申し出を許可することに御異議ありませんか。          (「異議なし」と呼ぶ者あり) ◯議長(内藤幸男君) 御異議なしと認めます。  よって、清水節子君からの発言取り消しの申し出を許可することに決しました。  当局の答弁を求めます。市長 山本栄彦君。          (市長 山本栄彦君 登壇) ◯市長(山本栄彦君) 清水議員の御質問にお答えをいたします。   もっと読む
1991-06-01 甲府市議会 平成3年6月定例会(第4号) 本文 本市の清掃工場は、昭和47年、地元の御理解をいただき、上町に操業以来、本市ごみ処理の拠点としてその中心的な役割を果たしてまいりました。以来18年が経過をし、老朽化が進み、一方市民生活の向上と相まって、産業活動の進展等により、御多分に漏れずごみ量は年々増加の一途をたどり、またごみ質も多様化している現況と聞き及んでおります。   もっと読む
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