13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山梨市議会 2020-12-11 12月11日-03号

どうぶつ基金が提唱しますTNR活動飼い主不明の野良猫Trap捕獲)して、Neuter不妊手術)をしてさくら耳カットReturn、元の場所に戻す。このTNR活動を支援する自治体が増えています。県内では、南アルプス市、富士吉田市、山中湖村、富士河口湖町、都留市、南部町が登録の上、さくらねこ無料不妊手術事業に取り組まれています。 

甲府市議会 2020-12-08 令和2年民生文教委員会 本文 開催日: 2020-12-08

220: ◯植田委員 昨日の今定例会会議でも、今後のTNR活動など、様々な形のところで市民の皆さんからも、やはりこの甲府市猫の不妊去勢手術費補助金が助かっているという部分もあったり、また公益財団法人どうぶつ基金行政枠という助成制度があっても使えることもありがたいというようなこともあったので、今回は補正予算の話ですから、これで了解いたしました。  

甲府市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第4号) 本文

近年、動物愛護の一環として、地域猫活動TNR活動が推進されていますが、これは、野良猫を安全に保護し、不妊去勢手術をし、地域猫として再び放すというものです。その活動は、多くの方の賛同・協力を得ながら、広く周知されるようになっています。甲府市でも、不妊去勢手術費用の一部を助成するなど、支援を行っていただいているところです。  その一方で、まだまだ課題もあります。

甲府市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第4号) 本文

動物の殺処分ゼロの取組につきましては、令和元年6月定例会令和2年3月定例会の本会議で川崎 靖議員が、また我が会派の兵道顕司議員を中心に、TNR活動を通じた動物と人間の共生社会の実現について、以前から一貫して訴えているところです。  本年6月1日より施行された改正動物愛護管理法により、動物虐待に対する罰則の引上げなどが改正されました。

山梨市議会 2019-09-13 09月13日-03号

法改正により行政が引き取りを拒否できるようになり、センターでの引き取り数が大幅に減少したと言われていますが、反面、不妊手術をしていない野良猫を放つことになり、結果、野良猫はふえるため、TNR活動が重要となります。このTNRTrap捕獲)し、Neuter不妊手術)、手術が済んでいる印として猫の耳先をVカットし、さくらねこと呼ばれます。そして、Return、猫をもと場所に戻す。

富士河口湖町議会 2019-06-04 06月04日-01号

5月の広報に「TNR活動をご存知ですか?」とのタイトルで、環境課からのお知らせが掲載されています。環境課として、具体的な取り組みをお伺いします。 ○議長堀内昭登君) ただいまの質問に対して答弁を求めます。 環境課長白壁孝司君。     〔環境課長 白壁孝司君 登壇〕 ◎環境課長白壁孝司君) TNR地域猫活動についてのご質問お答えをさせておただきます。 

甲州市議会 2018-06-14 06月14日-02号

◆5番(廣瀬一郎君) 山梨県で作成した猫の適正飼養ガイドライン飼育者へ周知し、あわせて現在問題化している野良猫対策として、今後、地域住民ボランティア行政が3者協働し、サクラ猫TNR活動として取り組むお考えはないか、あわせてお伺いいたします。 ○議長夏八木盛男君) 環境政策課長堀内俊次君。 ◎環境政策課長堀内俊次君) 議員質問お答えをいたします。 

富士河口湖町議会 2016-03-10 03月10日-03号

地域猫活動につきましては、公益財団法人どうぶつ基金TNR活動助成を行っているところです。現段階では山梨県内には協力病院がなく、また出張手術については対象となる猫の数が必要で、町内の現状を考えるとすぐに活動の実施が必要とは考えておりません。 野良猫の問題は、野良猫への餌やりについては、苦情等の情報があればこれまでと同様に個別に注意・指導を行っていく方法で対処したいと思います。

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