110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-06-21 令和3年経済建設委員会 本文 開催日: 2021-06-21

私はやはり、バリアフリー化を進めるというのは非常に大事なことで、たしかこれ、3,000人ぐらいの乗客があるところをまずはということなんですけれども、甲府市は酒折駅と甲府駅以外にも幾つか駅が、当然、JR身延線の駅もありますので、またそういうところも何らかの支援も検討していっていただければと思います。

市川三郷町議会 2020-12-02 12月02日-01号

町長久保眞一君)  コミュニティバス路線ですけれども、JR東海のほうではJR身延線と並行して走るところについては問題あり、放射線状に運行する分には、何ら支障がないんですが、そのことがネックになって、長い間、一瀬正議員とのやり取りでもそのことを答弁させていただいてきておりますが、なかなかそこがクリアできなくて、現在に至っているんです。 

甲府市議会 2020-09-15 令和元年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2020-09-15

また、長野方面に行きましたら小淵沢駅ですとか、または長野県茅野市とか長野県松本市とかというようなところ、JR身延線沿線でいけばやはり身延町、静岡県富士宮市辺りでストップされてしまって、甲府市民の皆さんが被災されるということも考えられる。  というところで、数年前まではたしか甲州街道サミットというのがあって、連携されていたということを記憶しております。

甲府市議会 2020-06-01 令和2年6月定例会(第4号) 本文

昨年12月に、山梨県による「リニア山梨県駅(仮称)の駅位置の検証結果」の中で示された、JR身延線の小井川駅とリニア山梨県駅を専用シャトルバスでつなぐ案です。山梨県がリニア山梨県駅を大津町地内以外に移転することは困難と分かり、言わば無理やり計算した案だと、誰もが感じたことと思います。

市川三郷町議会 2019-12-03 12月03日-01号

護岸河床掘削や川幅の拡大等河川改修工事を、笛吹川合流付近からJR身延線鉄橋までの約1.3キロメートル区間について事業を着手しております。本年度は青洲橋下流右岸工事芦川橋下流右岸側築堤護岸の引堤、堤防を下げるということですが実施をし、河川拡幅部分用地取得を進め完了を目指しております。 なお、芦川橋架け替えについては、芦川橋下流河床掘削拡幅が完了した後に工事予定となっております。

市川三郷町議会 2019-09-02 09月02日-01号

地域地域を結ぶJR身延線、地域内の駅や主要個所を結ぶコミュニティバスに対し、地域内でのドアからドアヘ、ラストワンマイルをカバーする移動手段が、今、求められています。 道路運送法の特例では、交通空白地における地域内交通として、自家用有償旅客運送が認められています。この自家用有償旅客運送を町で実現していただきたいと考えますが、当局のお考えをお聞かせください。 ○議長(高尾貫君)  答弁を求めます。 

甲府市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第2号) 本文

あと、この甲府市の計画では、2027年のリニア中央新幹線の開業までにある程度一区切りの計画、今から7年半ぐらい後ですけれどもそれまでに一区切りつけて、それから20年後を見据えたまちづくりもやっていくみたいなんですが、私はまちづくりには公共交通が大事なものになってくると思いますので、もちろん2027年までにはちょっと無理ですけれども、今ある山梨交通株式会社とかJR身延線を使ったものでやっていくと思いますが

甲府市議会 2019-06-24 令和元年経済建設委員会 本文 開催日: 2019-06-24

312: ◯輿石委員 今、櫻林リニア交通室長のそういった答弁ですけど、やはりもうちょっと甲府市でも研究というか、数字的にあらわせるところがあったら、ぜひやっぱり大津町でなければこれこれこうだから困る、例えばもうスマートインターチェンジがすぐ脇にできるわけですから、JR身延線で来る人より圧倒的に私は車で来る人のほうが多いと思うんです。

市川三郷町議会 2019-06-03 06月03日-01号

今、力を入れているのは、芦川護岸は30日も国土交通省や、関係機関に、私赴きまして、要望書表紙に、芦川の写真を表紙に使ってもらう、前回もそうだったんですが、満額予算化をしてもらうような取り組みをしておりまして、2013年度、ですから平成25年から2024年度までの12年間に、特にJR身延線橋から芦川の橋やや下流までの三珠側堤防を下げて、流量を大きくして、堤防を強固にして、決壊のしないように、国土強靭化

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

この100年の間、本市においては武田神社が創建されるとともに、JR身延線全線開通JR中央線甲府-八王子間の電化完成県内初道路舗装化など急速な近代化が進み、また、戦後復興から高度成長を経て、時代の要請に応えながら産業基盤生活関連基盤整備を推し進め、社会資本を積み重ねてきました。  

市川三郷町議会 2019-03-05 03月05日-01号

町長久保眞一君)  芦川橋から市川南通りへ向かう道路改良他についてでありますが、現在、山梨県において、平成25年度、これは2013年度から2024年度までの12年間で、笛吹川合流点よりJR身延線芦川鉄橋間までの1,300メートルの一級河川芦川治水事業を総事業費約20億円、当初20億円だったんですが、かなりこれより大きくなると思いますが、予算規模沿線地域の皆さまのご協力を得て、下流域より河川整備

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

また、在来鉄道JR中央本線及びJR身延線に対してどのような要望をされているのか、お示しください。特にJR中央本線に関しては、ダイヤ改正とともにことし3月16日から新しい特急利用サービスが始まり、あずさ回数券が廃止となります。不便を感じる方が多くいらっしゃると思います。このことについても、どのような対応をしているかお答えください。  次に、観光振興政策取り組みについてお伺いします。  

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

新聞インタビューなどで、大津町に建設が決まっているリニア駅の位置について疑問があるとした上で、JR身延線と接続できるほうがプラスになる、場所設定経緯から勉強したいと述べるなど、駅位置選定経緯を検証する方針を示しています。これらの発言に対して、中央市の田中久雄市長も「リニア駅が中央市内の小井川駅周辺になればありがたい。」「長崎山梨県知事発言中央市民の期待は高まっている。」

市川三郷町議会 2018-09-03 09月03日-01号

高齢者が、生活しやすいまちづくりのための、バスタクシー会社との連携など、公共交通の改善への見解と方針はについてでありますが、まず、コミュニティーバス路線の充実や延長、各駅間の運行などについてですが、コミュニティーバス山間地域から町なか主要施設や、JR身延線各駅公共施設への移動の確保を目的として運行を行っており、JR身延線各駅間を結ぶ運行は行っておらず、JR身延線と平行して路線を設定することなどは