68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上野原市議会 2020-12-27 02月27日-01号

市における感染防止に向けた対策といたしましては、市民皆様には、市ホームページ音声告知端末各施設への貼り紙等により周知を図っているところでございますが、さらなる注意喚起を行うため、コロナウイルス感染症に対するチラシを上野原市と上野原市議会の連名により作成し、3月号の広報うえのはら」に併せて全戸配布いたします。皆さんのお手元にも届いていると思いますけれども、このような感染症対策でございます。

上野原市議会 2020-12-03 12月03日-02号

都留市のテレビ組合ということでございますけれども、UBCで現在行ってございますのが、そのテレビサービスインターネットサービス、また音声告知端末による放送等を行ってございます。 3,000万円の支出ということでございますけれども、令和元年度決算によりますと、委託業務で行ってございます行政自主放送番組作成業務委託料、それが約1,900万円。

上野原市議会 2020-09-18 09月18日-03号

五つ目音声告知端末、通常黒いボックスと呼ばれているものです。及び、6番目が音声告知放送設備でございます。 調査結果につきまして、簡単に報告いたしますと、一つ目光ファイバケーブル二つ目のクロージャー、こちらはすぐに継続使用ができなくなるようなものではございません。ただし、伝送損失試験等によりまして、継続使用の可否を判断していくことが望ましいとございます。 

上野原市議会 2020-09-17 09月17日-02号

音声告知端末視聴向上策というものをお考えであるかどうかお尋ねします。 ○議長川島秀夫君) 小澤総務部長。 ◎総務部長小澤勇人君) お答えいたします。 音声告知端末につきましては、毎日、市からの情報発信したり、UBCから声の宅配便として、身近な情報をお届けしてございます。また、防災面ではJアラートとも連動しており、緊急情報を速やかに伝達できる防災行政無線補完的役割を果たしております。

上野原市議会 2020-06-15 06月15日-03号

現在の主な災害時の情報発信ツールは、防災行政無線音声告知端末市ホームページメール、また各種SNSがあり、防災に特化いたしましては、防災無線うえのらメール防災ツイッターヤフー防災メールなどで配信を行ってございます。 以上です。 ○議長川島秀夫君) 遠藤美智子さん。 ◆5番(遠藤美智子君) ありがとうございます。 次に、効果的に活用できる情報発信についてお伺いいたします。 

上野原市議会 2019-12-09 12月09日-02号

ただ、ご指摘がありましたように、今、本市が有しております行政防災無線音声告知端末などの情報ツールにつきましても、運用の点検確認など、それらもあわせて実施してまいりたいと考えております。 以上です。 ○議長長田喜巳夫君) 川田好博君。 ◆6番(川田好博君) 音声告知端末緊急エリアメールとか、いろんな工夫をされていると思うんです。

上野原市議会 2019-06-13 06月13日-02号

現在、市からの防災情報発信の手段は防災行政無線音声告知端末、行政防災うえのはらメール、市のホームページ、市の防災ツイッター防災無線確認電話の六つのツールを用意しております。防災行政無線でお伝えした情報は、他の五つツールにも同時に発信し、市民皆様に必要な情報をお届けしているところでございます。 以上です。 ○議長長田喜巳夫君) 白鳥純雄君。

上野原市議会 2019-03-14 03月14日-03号

現在も敷設した光ケーブル等を活用し地デジ化したテレビの難視聴の解消や音声告知端末における行政放送発信など、さまざまな行政サービスを展開してございます。 今後も、当市福祉教育防災などあらゆる分野で活用できる事業でございますので、引き続き継続して活用してまいりたいと考えてございます。 以上でございます。 ○議長長田喜巳夫君) 東山洋昭君。

上野原市議会 2018-12-07 12月07日-03号

企画課長小澤勇人君) まず、現在というところから答弁させていただきますと、情報通信基盤整備事業につきましては、当市地理的条件による情報格差の是正を図ることにより、市内全域光ファイバケーブルを敷設し、地デジ対応高速インターネット対応、それらの環境整備並びに音声告知端末整備を行い、地域住民の生活の向上ですとか、地域改善活性化、そういうものを実現するために取り組んでこられました。 

上野原市議会 2018-09-12 09月12日-02号

熱中症に対する危機管理予防対策としまして、熱中症を予防するための行動に関する注意喚起を目的として、6月中旬から9月中旬ごろまでの間、山梨県東部地域高温注意情報が発令されたとき、また市内の天候、前日、当日の熱中症患者救急搬送患者発生状況を考慮した上で、防災行政無線音声告知端末などを使いまして広報を行っております。 そのような中で6月から8月の3か月間、26件の救急搬送を行いました。

上野原市議会 2018-03-15 03月15日-03号

そういう中で、このIRU契約のもとになっております光ファイバから一式、設備につきまして、これを今のUBC以外の部分に業務を委託できるのか、変えることができるのかということも検討した中でございますけれども、事実として、現在、UBCさんが経営し、ネット、テレビ等放送、また音声告知端末等でもサービスを行っているというところを受けますと、今現時点において、急に切りかえるということはなかなかできないという結論

上野原市議会 2018-03-14 03月14日-02号

現在のところは、広報うえのはら、音声告知端末等による広報並びに各地区の分団における新入団員女性消防団員加入促進を依頼しておりまして、あわせて消防団協力事業所制度への協力消防団員確保対策事業セミナーへの参加、団員の装備品等充実等継続に取り組んでおるところであります。 以上でございます。 ○議長山口好昭君) 白鳥純雄君。 ◆1番(白鳥純雄君) ただいま取り組みの状況をお伺いいたしました。

上野原市議会 2017-09-27 09月27日-04号

光ケーブル音声告知端末など利用することですが、これについては、停電、断線など不安が残っています。この対策を十分行っているのかは疑問が残るところです。デジタル化の問題は、10年以上前から問題になっているところです。デジタル化への移行時期が迫っていること、それから国庫補助の対象となることなど、急遽、事業化を進めてきたことについては理解できないではありません。

上野原市議会 2017-09-14 09月14日-03号

一方、各家庭の事情にあわせて、個々に準備する食料品等の備蓄については、音声告知端末などを利用して定期的な呼びかけを継続して実施していきたいというふうに考えております。 女性の声をどのように反映するかにつきましては、自助につながる家庭内の防災対策から、避難所の運営まで、女性の気づきと役割によって円滑で効率的な防災指導がとれるものと考えます。

上野原市議会 2017-09-13 09月13日-02号

◆11番(長田喜巳夫君) 合意事項というか、今後のUBCの方針の中に明確にしているのが、ONU及び音声告知端末点検という項目があります。その状況が現在、取り組み、どうなっているか伺います。 ○議長尾形幸召君) 小澤企画課長。 ◎企画課長小澤勇人君) お答えいたします。 音声告知端末が正常に作動することは防災情報などを発信していることからも非常に重要でございます。