812件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2019-06-21 令和元年民生文教委員会 本文 2019.06.21

これは、75歳から後期高齢者医療制度へ移行する方及び制度改正により被用者保険加入する短時間雇用の被用者がふえたことによるものです。それに伴い、毎年、国民健康保険保険料の調定額が減少し、収納額も減少しております。  次に、2被保険者の高齢化や医療の高度化に伴う1人当たりの医療費の増加でございます。

甲府市議会 2019-03-20 平成31年予算特別委員会-1 本文 2019.03.20

あと、要望ですが、障がい者雇用率は本庁と違ってまだまだ低かったです。この辺をぜひ改善していただきたいと思います。  それから障がい者施設からの物品調達もまだまだでした。企業体ですからそういう努力をぜひ今後とも続けていただきたい。  あと、よくいわれる月45時間、月80時間、月100時間の時間外勤務。

甲府市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.18

5款1項1目労働諸費につきましては、説明欄記載の一般職給与費のほか、労働福祉事業費、雇用促進対策事業費など、勤労者への支援や雇用対策などに要する経費であります。前年度予算と比較して5,162万円余の減となっておりますが、これは、勤労者融資対策事業に係る預託金の減によるものが主なものでございます。  それでは、主な節について御説明申し上げます。  

甲府市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.14

◯岡部国民健康保険課長 嘱託職員というのは徴収嘱託員のことかと思いますけれども、こちらの徴収嘱託員というものが現在8名雇用されているところでございます。  こちらの徴収嘱託員は、主に外を回りまして、正規職員の指示のもとにお宅を訪問しまして徴収をしているということでございます。  徴収嘱託員が戸別訪問しまして折衝するとか、当然ながら滞納処分をするとか、そういったことは一切ございません。

甲府市議会 2019-03-07 平成31年総務委員会 本文 2019.03.07

映写技師さん、とてもやっぱり広域的に雇用をしたほうがいいだろうという判断だったと思います。  もう1つ、視聴覚ライブラリーのほうは現在も実際に利用があるんですけれども、廃止した場合、これまでの利用者の皆さん方への対応というのはどうなっていくんでしょうか。 ◯兵道委員長 里吉企画課長

韮崎市議会 2018-12-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月26日−05号

なぜ、若者が安心して結婚し、子どもを産み育てることが困難なのか、国が非正規雇用、派遣労働など不安定な雇用と低賃金、長時間労働を広げ、教育費、税金や社会保険料などの負担増など、子育て支援に逆行することばかり進めてきた結果です。  国に対して、正社員が当たり前の社会、賃上げ、教育費や子育て経済的負担を軽減する政策への転換を求めた上で、市としても独自の支援策を図るべきです。  

韮崎市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

物流のハブ化では、大型倉庫建設されても大きな雇用が生まれないなどと考えがちになりますが、そこには物流にあわせた交流人口が生まれます。観光面においても高速道路やリニアの開通などを契機として、新規やリピートの観光客を誘致する策をつくり出していくことができるチャンスとして捉え、観光客を集客し、そして送り出す拠点とすることが見込まれます。  

甲府市議会 2018-12-13 平成30年民生文教委員会 本文 2018.12.13

ほかのところを兼ねずに、そこに専属で配置をされている、その医療機関雇用をされているという形になります。 ◯坂本委員長 山田委員。 ◯山田委員 つまり、そうなってくると、お医者さんの場合は曜日で来るような方がいらっしゃるんだけど、そうじゃなくて、ずっとということでよろしいわけですか。例えば水曜日と金曜日に来ますよというお医者さんがいますよね、診療所なんか。

富士吉田市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−01号

一方、ソフト面においては、剣丸尾西土地区画整理事業への支援、産前産後ケアセンターの設置、ハタオリマチ フェスティバルなどの繊維産業活性化、各種人口減少対策、広域避難訓練の実施、災害時における避難協定・応援協定締結企業誘致による雇用の拡大、除雪力の強化、富士登山安全対策富士山火山防災対策の国直轄事業化、幼稚園保護者への財政支援拡充、キャッシュレス化による訪日観光客の誘致、防災情報などのアプリ配信

韮崎市議会 2018-11-22 平成30年 11月 臨時会(第1回)-11月22日−02号

さて、現在我が国は、少子高齢社会の中にあり、雇用医療環境問題など数多くの課題に直面をしております。行政の取り組みとあわせ、二元代表制の一翼を担う我々議会が今後求められる役割も一層大きくなってまいります。私も微力ではありますが、宮川議長を支え、引き続き、たゆみない議会改革を推し進めるとともに、円滑な議会運営ができますよう、粉骨砕身、副議長の重責を果たしてまいる覚悟でございます。  

富士吉田市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月26日−03号

雇用促進支援事業について、雇用数などの成果は徐々に上がってきているとのことだが、雇用の促進は今後の富士吉田市の活性化に直結するものであり、引き続き力を合わせて取り組んでほしいとの要望がありました。  地場産業振興事業におけるグローバルデザイナー拠点事業について、富士吉田市の織物産業も非常に頑張っているので、もう少し企業を支援するための方法を考えてほしいとの要望がありました。