12件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

甲府市議会 2017-09-22 平成28年度決算審査特別委員会 本文 2017.09.22

環境衛生施設鉱泉源の保護管理施設消防施設の整備と観光の振興というところの目的も入っていると思います。数字をいただきましてまず入湯税の2,393万3,000円の中で、観光振興の割り当てが1,999万7,000円あると。この内訳をまず平成28年度内で入湯税のうち、観光の振興に使われた金額とどの政策分野に充当したのかというところがあればお伺いしたいと思います。 ◯原田委員長 下山財政課長

韮崎市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月14日−02号

この史跡周辺から次の史跡までの目安となり得る案内看板でありますが、史跡を探索した後、旭山林道を抜け、甘利山公園線を上り、椹池、林道御庵沢小武川線、青木鉱泉、小武川林道、円野町から、また国道を下り新府城まで、訪れた人たちのために、観光も兼ねた周辺案内板の設置であります。設置に向けての検討も伺います。 ○副議長宮川文憲君) 内藤教育委員長。

韮崎市議会 2013-06-17 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月17日−02号

昔は、内藤ハウスのところから、みんな、小武川から青木鉱泉、それから御座石鉱泉、こう入ったわけですけれども、今は桐沢橋から入るのが主流になっている。それで、看板がそこにはついていないと。ついているのは、私はこの間、見に行ったら、県営射撃場の看板がついている。県営射撃場というのは、もう10年近く前に廃止になった施設ですよね。 ○副議長(岩下良一君) 清水正雄議員に申し上げます。  

韮崎市議会 2013-03-14 平成25年  3月 定例会(第1回)-03月14日−04号

第2款財産収入1万9,000円は、基金利子9,000円及び青木鉱泉土地貸付料1万円であります。  第3款繰入金68万円は、財政調整基金繰入金であります。  第4款繰越金3万円は、前年度よりの繰越金であります。  第5款諸収入100万2,000円は、普通預金利子1,000円及び雑入1,000円及び間伐受託事業収入100万円であります。  90ページをごらんください。  

大月市議会 2012-09-13 平成24年  9月定例会(第4回)-09月13日−一般質問−02号

明治40年の笹子川の氾濫による大水害、それから昭和10年に葛野の水害、また昭和41年には台風26号によりまして、笹子鉱泉土石流で流され、5名の方々が亡くなっていると。私そのとき職員になったばかりでございますが、笹子川から下流域まで人命検索に行った記憶がございます。また、昭和57年の8月ですね。

甲州市議会 2011-09-11 平成23年  9月 定例会-09月11日−02号

入湯税は、鉱泉浴場への入湯に対して入湯客に課せられた目的税であり、その税収環境衛生施設鉱泉源の保護管理施設消防施設の整備や観光の振興に要する費用に充てられております。本市におきましては標準税率の150円を適用しており、昨年度の入湯税額が3,550万円となっているところであります。

甲府市議会 2009-03-17 平成21年予算特別委員会 本文 2009.03.17

ここで話を入湯税について、使い道についてお伺いをしたいので、ここでちょっとお話をしたいと思いますが、入湯税につきましては、予算概要の11ページにもかなり詳細に出ていますので、内容はよくわかるのですが、この中で入湯税は、もう一度市の方で見ますと、環境衛生施設鉱泉源の保護管理施設及び消防施設などの整備、そして観光の振興に要する費用に充てるということで、四つの目的が書いてありますね、目的税として。

甲州市議会 2008-12-08 平成20年 12月 定例会-12月08日−01号

矢板市は、栃木県の北東部に位置し、日光国立公園の一部を形成し、各所に鉱泉が湧出し、林産資源に富んでいますが、特に特産品としてリンゴの生産が盛んで、栽培面積は県内一とのことであります。東北自動車道矢板インターチェンジ東北新幹線の開通により、農業と商工業が調和する田園商工業都市へと変貌し、平成5年には地方拠点都市地域に指定され、市を取り巻く環境が大きく変化しているとのことであります。  

韮崎市議会 2008-09-16 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月16日−02号

この長所を生かし、本年度は親子を対象に茅ヶ岳親子トレッキング教室、一般参加による青木鉱泉・白糸の滝コースを企画したところであります。今後もさらに、関係団体と検討を進めてまいります。  また、クライミングボードの設置につきましては、登山競技とは異なり、認定者による補助が必要となるなど、その環境整備には多くの課題がありますので、今後、検討してまいります。  

韮崎市議会 2007-12-18 平成19年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

そこへ韮崎の小武川のこの青木鉱泉の奥からトンネルを掘ることです。青木鉱泉標高1,300メートル。ここにトンネルを掘ります。延長6.5キロメートル、所要時間15分。青木鉱泉からいきなり広河原にすとんと出ます。目の前に巨大なマスの白根北岳がどすんと居座っております。まさに圧倒されます。この南アルプスの重鎮、北岳。見るだけでも十二分に価値のあるものです。平素は私どもの目には映りません。

韮崎市議会 2007-12-17 平成19年 12月 定例会(第4回)-12月17日−02号

青木鉱泉の入り口は登山客や一般客には重要な分岐点となる場所ですが、そこにもその方向を示す標識がありません。不親切きわまりない観光行政の実態を実感いたしたところであります。  ついては、桐沢橋手前に標識の設置を、また、現在立っている標識の見直しが緊急に求められていますので、国や山梨県への対応はどのようになっておりますか、お伺いします。  

  • 1