609件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第2号) 本文

目標(5)は、学校給食における地場産物を活用した取組を増やすとして、地場産物を使用する割合を、金額ベースで、現状値から維持・向上した都道府県の割合を、目標値90%以上とする取組を追加、目標(6)は、栄養バランスに配慮した食生活を実践する国民を増やすとして、1日当たりの食塩と野菜摂取量果物摂取者割合目標値を追加しています。  

韮崎市議会 2021-03-09 03月09日-03号

◆15番(一木長博君) 私がお願いしたのは、果樹ばっかりではなくて、米作もそうでありますし、野菜もそうでありますから、そういう分野を幅広く考えていただいて、やっぱり行政として取り組んでいただきたいなというふうなことでございます。 

甲州市議会 2021-03-05 03月05日-02号

市内のある施設は、自分たちの畑を持ち、野菜果物栽培しますし、農家のお手伝いにも出かけるなど積極的に農福連携に取り組んでおります。その施設に、県内でもいち早くロゴマークが送付されてきたそうで、早速商品に添付して販売しましたと嬉しそうな声で連絡をいただきました。甲州市としては、これまでの取組を振り返ったときにどのような感想をお持ちになっているのかを伺います。

甲斐市議会 2021-03-03 03月03日-02号

ただし、農林業以外にも、例えば甲斐市の玉川地区では温泉を使ってオニテナガエビを育てていらっしゃる若い男性もいらっしゃいますし、野菜工場植物工場などが最近大変に話題になったりしておりますので、排熱利活用には多面的に幅広く門戸を開いておくほうが、発電事業以上に本市雇用創出に寄与するのではないかと考えます。お考えを伺います。 ○議長清水正二君) 質問が終わりました。 答弁を求めます。 

甲斐市議会 2020-12-18 12月18日-05号

敷島梅の里クラインガルテンでは、四季を通じて様々な催しが開催され、季節の野菜販売やバーベキューも好評をいただいております。 本市の中北部の振興につきましては、以前から同様のご質問をいただいておりますので、これらの催し施設を活用し、誰でもが気軽に楽しめる新たな観光コースの開拓や地域振興策を検討してまいりたいと考えております。 ○議長清水正二君) 当局の答弁が終わりました。 再質問ございますか。 

甲州市議会 2020-12-08 12月08日-02号

私の周りの女性の中では、子どもを畑に連れていきどのように育っているかを教えてあげたい、そして自分で育てた新鮮な野菜を食べさせてあげたいという思いを語られる方もいらっしゃいます。農業に関心はあるけれども、就農までには至っていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 

富士河口湖町議会 2020-12-08 12月08日-01号

大石・河口地区は、富士河口湖町の露地野菜生産の本拠地であり、定植などにかかる省力化機械の導入を進めておりますが、収穫にかかるマンパワー不足が顕著になっており、喫緊の課題となっております。また、富士ヶ嶺地区酪農業は、後継者がいないため、現世代で経営を終える予定で、規模縮小に向かう農家と、後継者がおり法人化などを視野に規模拡大する農家とで二極化が進んでおります。 

中央市議会 2020-09-24 09月24日-03号

近年、自然災害等も大きくなりまして、私自身、農家として施設野菜をつくっているんですけれども、40年ぐらいになるんですが、当初ハウスの排水から逆流するという、そういう夕立、豪雨は非常に少なかったわけなんですけれども、ここ二、三年ぐらいでしょうか、やはり降り方が違うなというのを肌で感じています。

韮崎市議会 2020-09-14 09月14日-02号

最近では、農場に人がいないことから、豚舎の周辺に鹿が出没し、集落の近くまで鹿が来るようになり、それに伴い野菜などの農作物が荒らされる被害が増えてきていると地元の方から聞いております。また、具体的な被害は出ていないようですが、豚舎に野良猫がすみついているということも聞いております。 

甲府市議会 2020-09-08 令和2年民生文教委員会 本文 開催日: 2020-09-08

あとは、一番私が心配した、あそこの地域農家が大半で、今までは農繁期で、ほとんど毎日あそこの前は、果物を穫ったり野菜を穫ったりしたけれども、そういうトラブルはなかったんですかね、業者がみんな集中して、工事エリアの中は2箇所しか出入りができなかったですよね。まだこれから続くからどうかなと思って。

大月市議会 2020-09-01 09月01日-議長・副議長の選挙・議案上程・説明・付託-01号

ワーケーションとは、ワークとバケーションの造語であり、本来は観光地仕事を行うイメージですが、本市では釣りや野菜作り、トレッキングなど身近な環境で楽しむことができ、首都圏まで1時間という好立地にあることから、テレワークサテライトオフィス仕事を行う移住者や企業の取り込みが可能であると考えております。 

甲府市議会 2020-06-18 令和2年経済建設委員会 本文 開催日: 2020-06-18

147: ◯堀委員 ちょうどイチゴ農家にとっては新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態宣言ということでイチゴ狩りがほとんどできない状況だったと思うので、すごく心配をしていたんですけれども、ほかの野菜だったり、ナスだったりスイートコーンの出荷により観光イチゴ園減収分をカバーできる状況もあるということでありますので、1つ安心をしました。