107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士吉田市議会 2020-06-26 06月26日-03号

本案は、富士吉田防災会議条例の一部改正でありまして、地域防災に関する重要事項を審議するための富士吉田防災会議における委員定数上限を拡充することにより、富士吉田防災会議のさらなる活性化を図るため、所要改正を行うものであり、妥当と認められますので、原案のとおり可決すべきものと決しました。 議案第35号について。 

甲府市議会 2020-03-13 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-13

1節報酬は、共済見舞金等の支給に関する重要事項を審査するための交通災害共済審査委員10名の報酬でございます。  2節給料から4節共済費は、担当職員人件費でございます。  8節報償費は、交通災害共済協力員等加入促進活動に伴う経費でございます。  11節需用費は、加入申込書印刷製本費が主なものでございます。  12節役務費は、加入申込書郵便料でございます。  

山梨市議会 2019-12-12 12月12日-02号

社協組織は、社会福祉法人としての業務遂行決定機関である理事会重要事項決議機関である評議員会及び監事で構成されており、責任体制が明確化されております。また、事務局体制は、本市から派遣職員である事務局長、係長などが社協職員とともに実務を担っております。 次に、本市社協運営財源とその使途についてであります。 

都留市議会 2019-06-24 06月24日-02号

委員会につきましては、本市における医療体制の確立を目的とした病院の運営円滑化と、医療の確保に関する重要事項について協議する場とされております。本件につきましても運営に関する重要事項として報告すべき案件と考えておりますので、本年度委員会を早期に開催し、その場にて報告する予定であります。 以上です。 ○議長藤江喜美子君) 小俣議員

韮崎市議会 2018-09-19 09月19日-02号

推進団体については、国は文化芸術推進会議を設けること、地方自治体には「文化芸術推進に関する重要事項調査審議させるため、条文で定めるところにより、審議会その他の合議制機関を置くことができる。」という規定が新制されました。 また、国の文化芸術推進基本計画を参考にして、地方自治体文化芸術推進基本計画努力義務ではありますがつくるように求めています。

大月市議会 2018-09-14 09月14日-一般質問-03号

協定書の最重要事項だった初狩バイパスの見通しはどうなっているのか、この間まち中心部にあった初狩小学校空き校舎となったが、まちのためになる有効活用を市で検討してほしいなどの思いを積極的に受けとめ、初狩ごみ焼却施設環境運営協議会に対して、市の側から誠意ある対応をしてほしいと思います。 そこで質問です。

大月市議会 2018-06-21 06月21日-委員長報告・質疑・討論・表決-03号

議会機能強化については、合議制機関である議会の最大の長所とすべきであり、その達成に向けて委員会等の際の議員間討議実施要綱重要事項についての政策討論会必要性について議論し、政策討論会開催要綱を策定しました。 また、大規模災害発生時の議会活動についても、議員個々による情報伝達を改め、議会として情報を集約し、活用すべきであるという結論に至り、大規模災害発生時の議会活動要綱を策定しました。 

上野原市議会 2018-03-15 03月15日-03号

文化財保護審議会では、教育委員会諮問に応じて文化財保存活用に関する重要事項について調査、審議し、教育委員会に建議しています。委員教育委員会が委嘱し、任期は2年でございます。現在は、文化財や歴史に関する有識者7名で構成しております。 11月7日の会議では、文化財指定候補67件の見直しや、積石塚古墳調査に向けた方針や方策を審議し、また、石棒などの埋蔵文化財3件を指定候補に追加しました。 

甲州市議会 2018-03-07 03月07日-03号

公立保育所においては、重要事項説明書を作成し、保護者に配付し説明しております。この中で施設目的運営方針など保育教育の提供に関することについて説明しており、年度末に保護者から、保育所運営保育士のかかわり、子どもの姿、保護者との連携についてアンケートを実施し、集計結果は保護者に配付し、改善点は次年度に向けて検討してまいります。 

上野原市議会 2017-12-11 12月11日-03号

こちらにつきましては、今年であれば7月に各課から総合戦略進捗状況を集約いたしまして、事務局レベル市長レク等も行いながら、市長みずから各重要事項についてはヒアリングを行っていただいてございます。これにつきましては、取りまとめまして次期30年度の当初予算編成とあわせて、どの部分を改定するか、維持していくのかということを洗い出しまして、精査していくというふうな段取りになってございます。 

上野原市議会 2017-09-13 09月13日-02号

ですから、そこはもっとスピード感を持って、常日ごろから定期的にそういう会議を開いて対処をしていかなければならないと思いますが、大事なことは、今、課長がおっしゃったこの時系列でやっていくこと、それをその防災会議の中に書いてあること、特に自助に関することは、いつ、どうやってこの基本的な重要事項住民に説明していきますか。 ○議長尾形幸召君) 佐藤危機管理担当課長