344件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大月市議会 2024-08-30 08月30日-議案上程・説明・付託-01号

本年1月には、公債費の適正な管理目的とする公債費負担適正計画策定し、平成30年度決算では18.0%へ、令和元年決算では17.1%へ改善する計画でしたが、平成30年度決算の分析を行ったところ、実質公債費比率が、適正計画比率より0.3ポイント低い17.7%となったことから、計画よりも1年早く目標を達成し、起債許可団体から外れることとなりました。

上野原市議会 2020-12-27 02月27日-01号

次に、平成29年度から策定を進めてまいりました上野原市立地適正計画につきましては、本年度中に計画策定し、コンパクトシティ・プラス・ネットワークによる「暮らしやすく、将来にわたって持続可能な市」を築くため、計画目標として掲げた道路網整備再編公共交通機能強化、空き家の活用促進などについて積極的に取り組んでまいります。 続きまして、教育関係でございます。 

大月市議会 2020-09-12 09月12日-代表質問・一般質問-02号

立地適正計画について伺います。初めに、大月北側では、ホテル建設が明年のオリンピック目指して急ピッチに工事を進めておられます。大月市発展のためにも、大月北側開発に早急に取り組むべきです。 質問ですが、南北通路建設、それと市道大月賑岡線道路拡幅取り組みを伺います。 そして、2点目に猿橋駅周辺整備開発ですが、現在取り組みはどのようになっているか、その状況もお伺いします。

大月市議会 2020-03-19 03月19日-委員長報告・質疑・討論・表決-04号

そこで、大月市では、市の負担を減らすため、市道大月賑岡線拡幅立地適正計画に位置づけて申請し、45%の国の補助を受ける準備を進めてきました。立地適正計画では、市道大月賑岡線拡幅大月南北自由通路大月北側駅前広場整備、3点セットが条件とされ、進められてきました。

甲府市議会 2020-03-17 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-17

そういうために今回調査基礎資料として、例えばオリオン通りとか、そういうところにどういう人が来ているかということも含めて、商店街商店主考えも含めて、また立地適正計画や各まちづくり計画等との整合性もとりまして、115ヘクタールだけでなくて、もうちょっと広い意味から商店街はどうなっていくか、あるべき姿ということを描いていきたいと、そういうためにこの調査をするものでございます。  

甲府市議会 2020-03-05 令和2年総務委員会 本文 開催日: 2020-03-05

そこの中で、今年度立地適正計画というものをまちづくり部策定しまして、主にハード事業のところにつきまして、進めていくというようなところがございます。  それから、商業の部分につきましては、引き続き商工課のほうで第六次甲府総合計画に位置づけられている事業をしていくというようなことを、この1年間かけて各関係部局と協議をしながら、確認をしてまいりました。  

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 本文

元気スタイル4「潤いと活力あるまち」を創るや、元気スタイル5「故郷が好きなまち」を創るは、令和元年12月定例会で会派こうふ未来の3人のメンバーが立地適正計画としてシリーズで質問させていただきました。  ここでは、元気スタイル6「世界がつながるまち」を創るについて質問いたします。  

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

地域特性に応じた、そうした政策・施策の展開ということで申し上げましたけれども、やはり今のお考えのとおり、それぞれの地域、この地域にはこの人を引っ張ってきたい、立地適正計画等の絡みもございますけれども、1つは、こうした地域ごと考えることによって、その地域の方々と一緒に協働できる。  

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

さらには、立地適正計画の素案が策定・公表されましたが、立地適正計画により、届け出が必要になると聞いていますが、逆行しているのではないかと思います。人口定着の観点から、どのような考えをお持ちなのかお示しください。  また、大里地区では、リニアKSプロジェクトの市街化区域への編入を見据えた組合施行土地区画整理事業について、このところ停滞しているように思いますが、現在の状況をお示しください。

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

計画的な士地利用推進につきましては、集約と連携による持続可能な都市構造実現に向けて「甲府市立地適正計画に基づき、長期的展望に立った都市機能及び居住誘導公共交通充実等による都市コンパクト化を図ってまいります。  次に、基本目標推進していくための基本的な方針であります「基本構想推進」に関わる取組であります。  

山梨市議会 2020-02-27 02月27日-01号

計画は、平成19年度策定から10年以上が経過し、その間の急激な人口減少少子高齢化など社会情勢の大きな変化や第2次山梨まちづくり総合計画立地適正計画、山梨人口ビジョンなどの各種計画との整合性を図るため、平成30年度から見直し作業を進めてまいりました。 本年度末には見直し案をまとめ、令和年度都市計画審議会への諮問、答申を経て、6月の告示を予定しております。