563件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲斐市議会 2020-06-23 06月23日-04号

施設利用につきましては、北部の観光振興と併せた取組の中で、都市と農村を結ぶ案内所、地域のコミュニティーの場、農業振興としての特産品の販売などを目的利用され、農産物の直売所農業の憩いの場、各種会議等に使用してまいりました。 また、目的外使用処分等をする場合は、補助事業者である国へ申請し、承認を受けることになります。

富士吉田市議会 2020-06-10 06月10日-01号

富士吉田国民健康保険税条例の一部改正について   第14 議案第39号 富士吉田手数料条例の一部改正について   第15 議案第40号 富士吉田後期高齢者医療に関する条例の一部改正について   第16 議案第41号 富士吉田介護保険条例の一部改正について   第17 議案第42号 富士吉田いじめ問題対策連絡協議会条例の制定について   第18 議案第43号 富士吉田農業委員会委員に占める認定農業

甲府市議会 2020-03-17 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-17

甲府市内のリーダー的農業で、規模拡大経営拡大に意欲的な農業認定させていただきまして、直接的に支援して、プロファーマーになるには5年を目標にした経営発展計画というものをつくっていただくんですけれども、その目標達成に向けて直接的に支援していくという制度でございます。  本年度につきましては、今月13日にお2人の方をプロファーマーとして認定させていただきました。

中央市議会 2020-03-17 03月17日-03号

市でも農業農薬散布への理解度を深めていただくため、先ほども答弁させていただきましたが、中央市農業振興公社において、生産者農薬安全使用に対する理解を深めていただくことを目的に、年4回程度市民対象に外部の専門家を招き、講習会を開催したり、山梨県やJAみらい、ふえふきにおいて、各農家への残留農薬ポジティブリスト制度農薬散布時の使用方法の遵守を周知、徹底していただいているところです。 

富士河口湖町議会 2020-03-11 03月11日-02号

とりわけ政府の突然の休校要請により、子供たち保護者、教職員や放課後児童クラブ福祉施設給食食材を受注する事業者農業など、関係する多くの方に大変な負担や不安をもたらし、社会全体に大きな影響を与えております。町や教育委員会でも対応されてきていますが、少しでも町民の皆さんのそうした不安や負担が軽くなるように、引き続き対応をお願いするともに、私自身も力を尽くしたいと思います。 

甲州市議会 2020-03-06 03月06日-03号

桃せん孔細菌病対策については、昨年、県内、また市内全域において多発し、議員申されるとおり、令和元年9月議会定例会において、防除用散布薬剤の購入に対する補助事業を予算化し、対象面積約353ヘクタール、817名の農業から交付申請をいただいております。補助金交付額は約1,590万円を予定し、現在、本年度内の交付に向け事務を進めているところです。 

甲斐市議会 2020-03-04 03月04日-03号

今後につきましては、各地区農地利用計画施策を推進するとともに、農地銀行農地中間管理機構を活用した農地利用促進を図り、新規就農者や、また認定農業育成による農業従事者確保に努めることで、耕作放棄地の解消と農業振興に努めてまいりたいと考えております。 以上です。 ○議長清水正二君) 当局の答弁が終わりました。 質問ございますか。 16番、有泉庸一郎君。

甲州市議会 2020-02-25 02月25日-01号

こうしたことから、農業振興に向けて、今後10年間が最も重要な期間であると認識に立ち、策定間近な甲州農業ビジョンを基に、農家後継者認定農業などへの支援企業農業への参入促進とともに、高齢者農業継続への支援など様々な農業施策を展開してまいりたいと考えております。 ワイン振興につきましては、昨年8月7日に、長崎知事ワイン県宣言をいたしました。 

甲府市議会 2019-12-13 令和元年経済建設委員会 本文 開催日: 2019-12-13

20款5項5目雑入3節雑入産業部分につきましては、平成26年2月の大雪により被災した農業用倉庫再建に対して、平成26年度中に交付した補助金に過払いが確認されましたことから、農業が国・県・市に自主返納する返還金28万9,000円と、先ほどの台風19号により被災した農地復旧工事における受益者負担金30万円、計58万9,000円を計上するものであります。  

山梨市議会 2019-12-13 12月13日-03号

今後は認定農業市内の若手農業、農業生産法人及び女性農業にも幅広く呼びかけ、猟友会担い手確保に努めてまいりたいと考えております。 次に、アライグマ被害対策についてであります。 アライグマは、特定外来生物に指定された農作物を食い荒らす害獣であり、平成29、30年度に行った捕獲調査の結果、万力周辺に多く生息していることが確認されました。 

山梨市議会 2019-12-12 12月12日-02号

2つ目農業の利益を守る上で、市としての基本的な指導方針はいかがなものでしょうか。 以上、2点について市長のお考えをお聞かせください。 ○議長武井寿幸君) 高木晴雄市長。 ◎市長高木晴雄君) 市民体育館から大野桑戸橋間の開発についてであります。 まず、宅地化を進める上で、開発等に関する基本的な指導基準についてであります。 

甲州市議会 2019-12-11 12月11日-03号

甲州市の農業に関するアンケートについては、市内農業など2,225名から回答をいただき、本年8月に集計結果を取りまとめ、市ホームページに掲載しております。この結果を参考に、10年間の本市農業を守る柱を定める計画として、甲州農業ビジョンを作成するため、策定委員会を設置し、県、農業観光JA等関係団体農業12名の委員を委嘱し、本年度中の策定を目指して作業を進めています。 

上野原市議会 2019-12-09 12月09日-02号

これはどなたか区長さんとかそういうような立場にある方、あるいは農業の方に花火を渡しておいて実施しているということだと思いますけれども、この費用が218万円であります。というような説明がありました。ちなみに津久井地区鳥獣害対策費はこれらを含めて合計3,888万円だそうであります。