30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲斐市議会 2018-12-18 12月18日-04号

1つ、市民が生活の中で使用している通路の中には、市道でも私道でもない法定外道路、いわゆる赤道があります。もともと国有地だったものが市町村に譲渡されたものもあり、国有地のままのものもあると聞いております。 そこでお伺いします。 1つ法定外道路赤道においてさまざまな瑕疵が生ずる場合、市は管理責任を負うのでしょうか。 ○議長長谷部集君) 質問が終わりました。 当局の答弁を求めます。 

山梨市議会 2018-06-15 06月15日-02号

現在、道路につきましては、市道建設課、農道は農林課、従来の赤道と言われる法定外公共物建設課と、おおむねその管理区分は明確になっております。反面、水路につきましては、農村部から住宅街を経て再び農村部などと1本の形態をなしておりますが、通過する場所によって、農業用生活用排水、また雨水渠など用途が異なりますが、その管理農林課において一元化管理している状況でございます。 

山梨市議会 2018-03-14 03月14日-03号

我が子を送り迎えする保護者の皆様が雨の日も雪の日も、また冬場においては暗い中を児童とともに落合正徳寺線の路肩から、足場が悪く街路灯のない畑の赤道を通り、学童クラブを歩く姿を見るたびに、何とかならないものかとずっと思っておりました。ぜひ平成32年度の落合正徳寺線開通時までということでなく、一刻も早くスピード感を持って取り組んでいただきますようお願いいたします。 次の質問に移らせていただきます。 

上野原市議会 2017-03-15 03月15日-04号

請願第1号、千足地区生活道路林道等に関する請願書は、千足地区においては千足橋車両重量規制による日常生活への障害があることや、地区の先は袋小路となっていることから孤立寸前状況が多々あったことから、千足地区から林道富士東部北線への取りつけ道路をつくること、さらに既存の赤道を拡幅し川合橋に至る道路を改良すること、生活林道事業推進主体の県・国へ強く要望することを求めたものです。 

富士河口湖町議会 2016-12-06 12月06日-01号

都市計画法に基づく開発行為学校敷地内に公道、いわゆる赤道も存在していますので、廃道手続等に向けて測量、用地購入に対する税務署との事前協議、国道と境界確認とそれぞれの関係機関と調整、現在は学校敷地の周りは道路についての学校敷地境界画定小学校敷地を確定するための隣接する土地所有者との境界確認などを順次進めているところです。 

甲斐市議会 2016-03-04 03月04日-03号

このうち農地が約2万平方メートル、山林が2,000平方メートルで、ほか赤道、水路といった法定外公共物でございます。 地権者の方の人数につきましては、13人を把握しております。 以上でございます。 ○議長有泉庸一郎君) 答弁が終わりました。 再質問ございますか。 17番、内藤久歳君。 ◆17番(内藤久歳君) イメージ図を見て、実際こういった数字的なものを示していただいて、大体概要がわかりました。

上野原市議会 2015-06-16 06月16日-03号

一部赤道がありまして、公道に接しているというふうに理解をしております。 以上でございます。 ○副議長山口好昭君) 川田好博君。 ◆2番(川田好博君) その方は車を所有しているというふうに思います。それで、その赤道というのは、車は通れるんですか。 ○副議長山口好昭君) 水越福祉保健部長。 ◎福祉保健部長水越章君) 私が知る限りでは、車が通るほどの道ではないと理解をしています。 

上野原市議会 2015-06-15 06月15日-02号

一部赤道と称される道路もあるんですけれども、団地内の大部分の道路については私道になっております。つまり、個人の所有であります。現状、車や人が毎日利用しているのが私有地なんです。 そういうことで、このことによって、街路灯維持管理費、これなんかも所属する東区の援助が受けられておらず、住民で構成する組合をつくって、お金を出し合って維持しております。

韮崎市議会 2015-03-09 03月09日-02号

現在、韮崎市が管理しています跨道橋中央道にかかっている橋でございますが、農林課水路橋が1本、あと建設課関係市道認定になっている分が1本、あと2本につきましては、通常いう赤道関係にかかっている道路が2本になっております。 現状、これ今、農林課のほうの水路橋につきましては、今年度詳細な点検を行ったところでございます。

上野原市議会 2014-06-17 06月17日-03号

◎市長(江口英雄君) ただいま和田福祉保健部長が申したとおりでございまして、施設管理に関しましては保育所施設内の道路駐車場等巌保育所と同じように、巌保育所もすぐ横に、赤道道路が向こうの当月のほうに通っています。あれと同じようにしっかりしたフェンス等による分離を行い、防犯対策安全管理には万全を期してやっていきたいというふうに考えておりますので、ご理解いただきたいと思います。 以上です。

富士河口湖町議会 2014-06-10 06月10日-01号

町内における道路ですけれども、道幅4メートル未満の狭い道路建築基準法でいいますと42条の2項道路というものに当たる道幅1.8メートル以上4メートル未満道路とか、ほぼ使われなくなって、道として形状もよくわからないんですけれども公図上道となっている場所、それとか現状道路、道のような格好をしているんですけれども、公図で確認すると民地となっているところですとか、公図上道路、昔から言う赤道現状道路

上野原市議会 2014-03-14 03月14日-02号

◆10番(山口好昭君) 実際に赤道とかあるいは林道とか、それらの除雪を今回柔軟に行ったとそういうことでございます。ぜひとも住民生活のためには、今回みたいな大雪大変支障を来たすわけです。住民サービスにつながることですので、これらをもっと明文化して特例措置の形で今後対応していただくように要望しておきたいと思います。 大雪関連でございます。

大月市議会 2013-12-20 12月20日-委員長報告・質疑・討論・採決-03号

なお、審査の過程において市道用地の確保、設定については、通常の場合、公道赤道等を基準として振り分ける判断をしていると思われるが、本件では現況の道路基準として、現に公共の要に供している行政財産の一部を道路用地とするという例外的な方法用地を確保することとしており、こうした判断は、住民福祉の向上のためということは十分理解するが、これからの他事業への影響が懸念されるという意見がありました。

山梨市議会 2012-12-17 12月17日-02号

明治6年、土地私的所有権の確立、地租改正が始まり、明治9年、太政官布告という形式の法律により、里道という概念が登場し、大正8年、道路は国の営造物との整理がなされ、権限が国に帰属することが明らかになる旧道路法以前の里道は、大半が町村道として認定されたが、一部は認定されず、いわゆる赤道として現在に残っております。 

大月市議会 2012-06-14 06月14日-一般質問-02号

緊急自動車が入れない地区住民は、市道または赤道を4メートル道路としたいと願っております。今は、地元住民だけで土地の折衝をし、地主の承諾を得て無償提供してもらう方法しかないと思っております。方法として、行政が積極的にかかわり、土地の交渉を地元の有志の方々と協働で行っていくことが一つの方法ではないでしょうか。

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