643件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-06-18 令和3年民生文教委員会 本文 開催日: 2021-06-18

最後に、計画目標3「住み慣れた地域で安心して介護医療を受けられる環境をつくる」につきましては、介護医療が必要になりましても自分らしく暮らせるよう、介護サービス充実医療介護の切れ目のないサービス提供や、認知になっても安心して暮らせる体制づくりを行う3施策10事業を展開してまいります。  以上が高齢者いきいき甲府プラン概要説明となります。  

甲州市議会 2021-06-17 06月17日-02号

国のオレンジプラン認知発症の危険因子の一つに、難聴を挙げているんですね。国の制度から外れた中程度難聴者に対し、独自施策として補助制度をぜひとも実施してほしいと思いますが、お考えをお聞きしたいと思います。 ○議長丸山国一君) 介護支援課長手塚秀司君。 ◎介護支援課長手塚秀司君) 川口議員質問にお答えいたします。 

甲州市議会 2021-06-04 06月04日-01号

補助事業者において、地域密着認知対応型生活介護施設建設工事の施工に際し電力の引込みに不測の日数を要し、年度内に完了しないことが判明したため事故繰越しの措置を取らせていただいたものであります。 次に、報告第5号についてご説明いたします。 繰越しいたしました事業は、甲州市勝沼ぶどう丘新型コロナウイルス感染症対策施設整備試飲施設安全強化修繕事業のほか1件であります。

甲府市議会 2021-03-16 令和3年予算特別委員会 本文 開催日: 2021-03-16

3目認知総合支援事業費につきましては、次の121ページ、122ページにまたがりますが、認知初期集中支援チーム配置及び認知カフェ開催などに要する経費であります。  11節役務費は、認知初期集中支援チーム員の派遣に係る手数料が主なものであります。  12節委託料は、認知カフェ運営業務等委託料であります。  

甲府市議会 2021-03-12 令和3年予算特別委員会 本文 開催日: 2021-03-12

3年に一度行われる介護報酬に係る改定に合わせて、厚生労働省社会保障審議会介護給付費分科会審議を踏まえた関係省令改正が行われますが、感染症災害への対策認知対応力強化少子高齢化進展により介護人材確保が難しくなることを鑑みた人員配置の緩和、介護の質の向上に向けたデータの活用などを目的として、今般、指定居宅サービス等事業人員、設備及び運営に関する基準等改正が国のほうで行われたことから

韮崎市議会 2021-03-10 03月10日-04号

第59条の13、勤務体制確保としての認知介護研修受講の義務づけ、ハラスメント対策強化追加となります。 第59条の15、非常災害対策として地域連携した災害対応強化についての規定追加となります。 7ページになります。 第59条の16、衛生管理についてです。感染症対策強化についての委員会指針整備訓練等を義務づける規定追加であります。 

韮崎市議会 2021-03-08 03月08日-02号

2025年問題として、団塊世代が75歳を超え、より高齢化が進むことにより、認知など判断能力が衰えることが多くなると言われております。その方々の財産、契約行為を守る支援体制などの計画及び内容についてお伺いをしたいと思います。 ○議長浅川裕康君) 貝瀬長寿介護課長。 ◎長寿介護課長貝瀬京子君) お答えいたします。 

甲府市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第2号) 本文

認知対応グループホームの場合、費用が非常に高額で、必要な方が経済的理由で入所できないとの意見が出されました。私も先日、御自身も幾つもの重大な持病を抱えながら認知の妻を介護している高齢の男性の、このままでは共倒れになってしまいかねないという非常に切実な声をお聞きしたところです。  そこで質問いたします。  

甲府市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第6号) 本文

最近では、認知や鬱の危険因子になることも指摘されている。  2019年にWHOが初めて、認知認知機能予防するための具体的な介入方法(認知予防ガイドライン)を策定し、「難聴は、認知機能低下または認知リスク増加と関連」「難聴の治療は、高齢者にとって様々な要因を大幅に改善する可能性がある」と発表した。

甲斐市議会 2021-02-17 03月02日-01号

高齢者福祉につきましては、令和3年度を計画始期とする「第9次高齢者保健福祉計画・第8期介護保険事業計画」に基づき、団塊世代が75歳以上となる2025年、1.5人の現役世代が1人の高齢世代を支える2040年を見据えた中で、健康づくり事業及び元気な高齢者を増やす施策の一層の展開を図るとともに、地域の支え合い体制づくり推進認知及びフレイル予防啓発推進支援充実を図り、住まい医療介護介護予防

韮崎市議会 2020-12-21 12月21日-05号

提出理由でありますが、加齢性難聴者コミュニケーション確保し、高齢者社会参加・再雇用などへの不安を解消し、認知予防健康寿命の延伸、医療費の抑制にもつながるため、国に対し、加齢による難聴者補聴器購入に対する公的補助制度創設を求め、別紙のとおり意見書を提出するものであります。 なお、意見書内容につきましては、お手元に配付したとおりであります。 

都留市議会 2020-12-14 12月14日-02号

本市では、全国的な動向と同様に人口減少が進む一方、高齢者人口が年々増加しており、高齢者世帯ひとり暮らし高齢者、また要介護認定者認知高齢者増加傾向にあります。さらに、社会構造の変化とともに、認知の方を介護する家族増加、老老介護、夫婦のそれぞれの両親を介護する多重介護、子育てと介護を重複して担う家庭増加など、様々な課題の発生と、その課題深刻化が進んでおります。

甲州市議会 2020-12-09 12月09日-03号

近年では、認知の方も増加傾向にあり、認知初期集中支援チーム支援体制構築や、徘徊SOSネットワークによる早期発見に努めております。 そのような中、高齢者センターの中には、知的障害精神障害身体障害など様々な障害を抱える家族が同居するケースが増えてきておりますので、子ども家庭障害者支援センター連携を取り、共同で対応方針を検討するなどして一体的な問題解決に向け対応しております。 

甲府市議会 2020-12-08 令和2年民生文教委員会 本文 開催日: 2020-12-08

難聴によることの問題点としては、コミュニケーションが取れなくなってしまう、情報量が少なくなってしまうということで脳の機能が低下する、認知になりやすいという指摘もあります。  また、周りの人たちとの会話も成り立たないというところで鬱の要因にもなると。社会的な行動、これも制限されてしまう、そういう状況になります。  この中で補聴器の価格ですが、非常に高いものとなっております。

上野原市議会 2020-12-04 12月04日-03号

ここでちょっと私の個人的なお話をさせていただきますが、私自身、一市民として、支援を必要としている方に少しでも寄り添い、お手伝いができればと考え、議員になってからこの6年間で、ある程度の知識を持たなければと、このような思いから、これまでに市民後見人養成講座受講、また防災士の取得、認知サポーター養成講座開催や、このようなことを通して、いろいろ勉強をさせていただいてまいりました。 

市川三郷町議会 2020-12-02 12月02日-01号

をつくる会議」から誕生した、「こまりごと手伝い隊」などの生活支援体制整備事業認知に係る事業充実介護予防事業在宅福祉サービス事業介護職員確保対策を重点に、関係機関との連携を図りながら引き続き検討してまいります。また、併せて、介護サービスが必要な方が必要なときに利用できるよう、制度維持のため適正化対策も継続して進めてまいります。 以上、答弁といたします。