13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山梨市議会 2019-09-12 09月12日-02号

全国的には、福島県大玉村が自然景観に著しく違和感を与え伐採による土砂災害事業終了後の廃棄物処理を心配するとして、大規模太陽光発電施設設置を望まない宣言を議会において可決したとの報道も目にしております。 このように、自然豊かな農村景観を有する地域ではこれらを保存することを目的にいろいろな形で無秩序な太陽光発電設置に対して規制や、自治体としての考えを示しております。 そこで、お伺いします。 

甲府市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔議案審議結果〕

──────┼──────────────────┼─────┼────┼────────┤ │議案第57号│監査委員の選任について       │委員会  │ 〃  │中村明彦 同意 │ │ 日程追加 │                  │付託省略 │    │        │ ├──────┼──────────────────┼─────┼────┼────────┤ │甲議第 4号│規模太陽光発電施設

甲府市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第5号) 本文

                           以上 経済建設委員長報告 ────────────────────────────────────── 第13 議案第49号 平成30年度甲府市水道事業会計補正予算(第1号)                            以上 環境水道委員長報告 ────────────────────────────────────── 第14 甲議第 4号 大規模太陽光発電施設

甲斐市議会 2017-12-12 12月12日-03号

2番目に、大規模太陽光発電施設対応についてでございます。 過日新聞紙上山梨県は市内菖蒲沢地区に計画されている大規模太陽光発電設置建設用地林地開発許可を決定したと報道掲載されました。市では十分な防災対策等を行うことを申し入れたと思いますが、この報道を受け、市として開発業者とどのような指導及び要請、要望を行っていくのか、市としての今後の対応と見解をお伺いいたします。 

甲斐市議会 2017-12-11 12月11日-02号

甲斐菖蒲沢県最大規模太陽光発電施設開発が許可されました。約29ヘクタール、4,000軒分の発電能力です。山梨甲斐東平メガソーラー発電合同会社開発申請をしておりました。発電能力県下最大となります。また、別に亀沢地内の3.3ヘクタールも開発申請をされております。周囲の防災対策景観保護などが心配になっております。

富士河口湖町議会 2017-03-09 03月09日-03号

◎副町長(藤巻美文君) 昨今の行政課題につきましては、議員ご指摘のように職員の人材育成や移住・定住の促進、健康・医療福祉の円滑な連携、さらに大規模太陽光発電施設設置の可否など、町役場の各所属が連携して対応する必要がある事項がふえてきております。今回の行政組織の改革は、こうした幾つもの所属に関する行政課題について、住民の目線に立って窓口となる所属をわかりやすくするために行ったものであります。 

韮崎市議会 2017-03-06 03月06日-02号

(18番 小林恵理子君 登壇) ◆18番(小林恵理子君) 5番目に穂坂町柳平地区の大規模太陽光発電施設建設計画について質問します。 1月18日、産業建設常任委員会は、穂坂町柳平地区の大規模太陽光発電施設計画地の視察を行いました。市環境課からの説明も現地で受けたところです。山林28万7,202平米に県内最大規模太陽光発電施設をつくるものです。

中央市議会 2014-12-11 12月11日-02号

県の対策としては、県自然環境保全条例により、富士山北麓世界遺産保全区域においては、1ヘクタールを超える大規模太陽光発電施設建設する場合に届け出の義務付けや、開発抑制をしておりますが、富士北麓以外の地域では県レベルでの届出義務抑制の手段はありません。 県内の市町村では富士河口湖町、山中湖村、忍野村が景観保全目的太陽光発電に関する要綱を定めております。 

富士河口湖町議会 2014-06-10 06月10日-01号

すぐれた自然環境を保全するため、昨年度から町が主導的に活動を推進してきた世界文化遺産となった富士山の麓で、大規模太陽光発電施設、メガソーラー開発抑制する施策として、「富士北麓世界遺産景観保全地区」を山梨県が指定いたしました。これは、パネル面積1万平方メートルを超えるメガソーラー建設する事業者届け出を義務づけ、県が建設制限建設禁止措置命令を出すことができるものであります。 

甲州市議会 2013-12-13 12月13日-02号

しかしながら、大規模太陽光発電施設につきましては、市の将来像が「豊かな自然、歴史と文化に彩られた果樹園交流のまち」であり、市内にはぶどう畑桃畑に囲まれたすばらしい景観があります。また、文化財や景観重要建造物なども多くございます。このようなことから、景観との調和を図り、施設建設していくのが望ましいと考えております。 

韮崎市議会 2009-09-24 09月24日-02号

次に、太陽光利用のエネルギーについてでありますが、大規模太陽光発電施設については、電気事業者買い取り価格個別協議となり、一般住宅より安価に設定されるなど、投資効果が得られない問題点があり、さらに穂坂町の耕作放棄地は、優良農地内にあることから、集約化は難しく、大規模施設設置は困難と考えられます。 ○副議長(野口紘明君) 秋山 泉君。

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