17件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

上野原市議会 2015-09-15 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月15日−02号

次に、最後になりますが、防災についてですが、初めにまずこの防災のお話をさせていただくに当たって、先日の台風18号で記録的な豪雨で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げますとともに、まだ行方不明になっている方もいらっしゃると聞いております。一日も早くご家族のもとへ帰れることをお祈り申し上げております。また亡くなられた方には謹んで哀悼の意を表したいと思います。  

富士吉田市議会 2012-09-18 09月18日-02号

〔11番 及川三郎君 登壇〕 ◆11番(及川三郎君)  昨年3月11日発生の東日本大震災から約1年6カ月経過いたしましたが、いまだに行方不明者が3,000人以上という、とても悲しい状況下にあります。 その大震災以後に富士吉田市議会の定例議会において、富士吉田市の防災に関する一般質問が計10回行われ、多くの議員がそれぞれの立場で防災体制の強化などを訴えてまいりました。

上野原市議会 2012-03-15 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月15日−02号

まずはこの1周年の区切りに、亡くなられ、あるいは行方不明となられた約2万人の方々に改めて深い弔意をあらわし、慰霊の気持ちをささげたいと思います。国会の対応を拝見していますと、遅れがちな復旧復興事業、あるいは福島原発の収束、除染作業等を加速させ、一日も早い地域の皆様の日常を取り戻す景気になってほしいと願っています。  それでは、ただいまから私の質問に入らせていただきます。  

上野原市議会 2011-09-12 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月12日−03号

高齢化に伴い認知症患者などが徘徊して行方不明になるケースが増えている。そんな中、行方不明者の写真や特徴などの情報希望者による登録制にし、自治体警察タクシー会社ガソリンスタンド、商店、地域住民云々に情報共有して捜査をしてもらう徘徊SOSネットワークの導入が県内の自治体に進んでいる。情報を事前に登録、SOSネットワーク広がる。

上野原市議会 2008-09-22 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月22日−02号

こういう状況での市の仕事は一刻も早く被害者避難場所、死傷者、行方不明者の状況、建物、ライフラインの被害の実態を把握、確認して、これを関係各課に連絡し、その救援を求めることと道路の確保、次々到着する支援者や支援物資をどう受け取り、どう配分するかということが最も重大になっています。  

上野原市議会 2006-08-10 平成18年  8月 臨時会(第1回)-08月10日−01号

被害の状況は、亡くなった方々や行方不明のほか、建物の全半壊など甚大になっています。被害者の皆様へ心よりお見舞い申し上げますとともに、集中豪雨の猛威を感じたところでございます。  幸いにして、当市には集中豪雨による被害がなく、一安心をしていた矢先、去る7月26日午後5時55分、甲東地区芦垣下の仲間川の残土が流出した事故がありました。

富士吉田市議会 1986-03-07 03月07日-02号

東日本大震災による死者、行方不明者は1万9,000人以上にも及び、亡くなられた人たちに改めて哀悼の意を表します。 震災からの復興はいまだに遅く、東京電力福島第一原発の事故はいまだに解決がついておらず、その復興、解決が急がれます。 今回は、昨年9月定例議会におきまして質問いたしましたまちおこしと吉田口登山道の復活、それと英語教育、松山公民館についてお尋ねいたします。 

大月市議会 1985-05-20 05月20日-議案上程・説明・付託-01号

震災による死者・行方不明者は約2万5,000人、建築物の全壊・半壊は合わせて10万棟以上、現在でも約12万人の方々が避難されております。 さらに、東京電力福島第一原子力発電所では、放射性物質の放出を伴う重大な原子力事故が発生し、これにより周辺一帯の住民は長期の避難を余儀なくされております。 

富士吉田市議会 1975-06-19 06月19日-02号

過去の大きな地震の中で、1703年の元禄関東地震、その4年後の1707年の宝永地震、そして1923年9月の関東大震災では死者、行方不明者が10万人以上という大きな被害をもたらした大地震が発生しております。 いずれも海溝型のプレート破壊によるものですが、1707年の宝永地震南海トラフのほぼ全域にわたって断層破壊があったものと言われております。

都留市議会 1972-12-24 12月24日-02号

防災ヘリに関しましては、山岳救助林野火災の対応及び行方不明者の捜索などで要請しており、平成7年4月から平成25年12月20日現在、17年間で15回の出動となっております。 ヘリポートでありますが、ドクターヘリは20メートル四方以上の広さと防災ヘリは36メートル四方の広さが必要で、前後左右に一定の空間及び高さ制限が規定されております。

大月市議会 1965-03-08 03月08日-代表質問・一般質問-02号

また、まだ行方不明の方がおります。心からご冥福をお祈り申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。 それでは、平成28年第1回大月市議会定例会に当たり西室議長許可をいただきましたので、清風会&公明を代表して代表質問をさせていただきます。通告書に基づきまして代表質問をいたします。 まず、第1番目に、大月市まち・ひと・しごと創生総合戦略についてお尋ねをいたします。

甲斐市議会 1955-09-13 09月20日-01号

また、平成16年度の不納欠損額につきましては、交付要求競売済みのもの、行方不明などで職権消除されたものなどの理由により、約3,300万円の不納欠損処分を行っております。 次に、滞納徴収の担当窓口の一本化につきましては、それぞれの公租公課の制度上の違い等による困難もあるため、今後、総合的に考慮しながら検討してまいりたいと考えております。 

富士吉田市議会 1945-09-14 09月14日-02号

ことし3月、東日本大震災による地震大津波は2万人以上の死者と行方不明者を生み、岩手、宮城、福島を含む多くの県に多大な被害を与えました。亡くなられた人たちに心からの哀悼の意を表します。 東京電力福島第一原発の事故は、多くの人々も避難せざるを得ない状況であり、さらに家畜や作物に大きな被害を与え、いまだその解決はされておりません。 

甲斐市議会 1943-10-05 10月05日-04号

合併初年度に当たる甲斐市民の暮らし向きは、審議の中でも明らかにされた倒産、あるいは行方不明、帰国者など、いずれも深刻な理由で件数にして1,587件、人数で595人で、市税で約3,300万円の不納欠損額を有し、かつ10億を超す収入未済額の実態が苦しい暮らしの現実を如実に物語っています。 

  • 1