5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2016-03-09 韮崎市議会 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月09日−04号 ◎総務課長(五味秀雄君) 公共的団体の定義につきましては、行政実例でかなり前から定義をされておるものでございまして、今言ったような自治会ですとか自治会連合会、または地域をもって法的根拠がある社会福祉協議会ですとか商工会、それから事業に大きく関与するということで、観光協会ですとか体育協会とか、かなり幅広い団体が含まれるようになりますが、一応そういう形で対象を広げるという意味合いですので、できる規定として もっと読む
2013-09-25 甲府市議会 平成24年度決算審査特別委員会 本文 2013.09.25 行政実例なんか見ますと、おおむね私債権であるとありますから、時効は当然5年であるというふうに私なんかもそれは正しいのかなと思うんですけれども、この時効5年という期間というのは、甲府市としてそのような認識でありましょうか。 ◯荻原委員長 今のは歳入にかかわる質疑でありますので、質問をかえてください。  飯島委員。 もっと読む
2012-09-25 甲府市議会 平成23年度決算審査特別委員会 本文 2012.09.25 不納欠損というのは、ちょっと読みますけれども、「既に調定された歳入が徴収し得なくなったことを表示する決算上の取り扱いであるから、時効により消滅した債権、放棄した債権等についてこれを行うべきである」と、これは自治法の第96条関係の行政実例としてこういうのがあります。   もっと読む
2010-03-19 甲斐市議会 平成22年  3月 定例会(第1回)-03月19日−05号 また、決算特別委員会の設置については、行政実例では、議案の分割審査の違法性が指摘されており、今後、予算決算常任委員会の設置を検討する中で、特別委員会での試行を行う内容でありました。委員会の中では、時間制限、委員数においての意見や、閉会中の各常任委員会の説明により、委員外議員との足並みを懸念する意見が出され、議会運営委員会に提起を行いました。   もっと読む
1992-12-01 甲府市議会 平成4年12月定例会(第5号) 本文 次に、議案第95号 甲府市手数料条例の一部を改正する条例制定については、国の法律改正に伴い市がすぐに追従するのではなく、手数料等は地方自治の本旨に基づいて甲府市が独自で決めるという主体性が持てないかとただしたのに対し、住民票等の交付手数料は、戸籍手数料の額との均衡を考慮し決定すべきであるという行政実例もある。また近隣市町村との均衡も考慮する中で今回改正するものであるとの答弁がありました。   もっと読む
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