295件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2020-03-12 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-12

こうしたことから、本市では、市民地域の皆様方にも未然防止に対する意識の醸成を図っていただき、健康危機発生時にも冷静な対応に努めていただけるよう、専門的な知識を有する薬剤師保健師、管理栄養士などにより、地区活動における感染症食中毒の予防対策の周知や、自治会社会福祉施設などに赴き、予防等についての普及啓発を図ることに加え、市民地域の皆様が自主的に正しい知識を適切に伝える活動などを促進しているところであります

甲斐市議会 2020-03-03 03月03日-02号

平成29年度の国の調査では、全国の小・中学校の約12%が外部講師として学校医や保健師、がん経験者、薬剤師等を活用しているとの調査結果であります。 本市教育委員会では、がん診療連携拠点病院医師の活用については、今後の国・県の動向に注視するとともに、他市の状況等を調査してまいりたいと考えております。 ○議長(清水正二君) 答弁が終わりました。 22番、保坂芳子君。

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

更に、甲府市健康支援センターにおいて、市民医療に関する相談への対応や病院及び診療所に対する検査・研修を実施するなど、医療安全の推進と住民の医療に対する信頼の確保に努めるとともに、薬局開設や医薬品販売業の許可申請の審査や薬剤師に係る研修の実施など、薬剤師の資質向上と業務の適正化に取り組んでまいります。  次に、「自然と都市機能が調和する快適なまちをつくる」に関わる取組であります。  

韮崎市議会 2019-12-17 12月17日-03号

私ども市立病院が属する中北医療圏の構成メンバーは、地区医師会が3つ、それから歯科医師会が1、薬剤師会1、看護協会1、病院が民間病院を含めて27、保険者が1、市町村が7、それから中北保健所長ということで、合計で42団体で構成されております。 以上です。 ○議長宮川文憲君) 渡辺吉基議員。 ◆8番(渡辺吉基君) 韮崎市及び韮崎市立病院代表はその構成メンバーに入るんでしょうか。

山梨市議会 2019-12-13 12月13日-03号

患者自身が、担当薬剤師を選び、薬の重複などをチェックするかかりつけ薬剤師の活用も有効な手段の一つと見ています。 また、2016年には、6種類以上の薬を服用する患者に対し、処方内容を調整し、2種類以上減薬できれば加算する措置もとられるようになり、2018年には、薬剤師が処方医師に提案し、減薬できた場合も加算するようにしているとのことであります。 

甲州市議会 2019-12-10 12月10日-02号

さらに、健康づくり推進協議会保健環境委員会等においても推進を図り、医師会、薬剤師会、歯科医師会と連携をし、積極的に進めてまいります。 ○議長(廣瀬宗勝君) 7番、飯島武志君。 ◆7番(飯島武志君) このジェネリック医薬品の普及は、日本は特におくれているわけです。そして、その中でも山梨県はおくれているわけです。先進のところの状況を言いますと、世界的に1位はアメリカで、91.7%。

甲府市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第4号) 本文

この医療救護対策本部は、大規模災害により医療機関が混乱し、被災した市民医療を受けることが困難な場合や避難生活により健康を害した場合、甲府市医師会、甲府市歯科医師会、甲府市薬剤師会や市内医療機関山梨県等の関係機関と連携し、迅速かつ組織的に災害の応急医療保健医療活動を行うものです。  

山梨市議会 2019-09-12 09月12日-02号

調剤薬はほとんどの場合、医師薬剤師任せであり、患者のブランド指名はほとんどないのではないでしょうか。 そこで、窓口負担が1割以下の被保険者にはジェネリック医薬品義務化するというふうな方法は考えられないものでしょうか。 調剤薬局や医療関係者の理解を経ての義務化の研究と推進に対する見解を伺います。 ○議長(武井寿幸君) 矢崎貴恵健康増進課長

甲府市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第6号) 本文

次に、甲府市健康支援センターの開設に向けた準備と現状認識についてただしたのに対し、施設設備などの環境づくりをはじめ、条例マニュアル等の整備や各種専門職の確保など十分な準備を進め、特に独自性のある取組である「あなたの地区(まち)の出張保健室」や企業で働く皆様の生活習慣病の予防対策においては、保健師に加え、医師薬剤師獣医師などが一体となり更なる充実を図るとともに、ひきこもりの相談窓口の開設に向け

甲州市議会 2019-06-17 06月17日-02号

また、あらゆる機会を通じ、ジェネリック医薬品希望カードつきリーフレット等を用いながら、これまでの取り組みを強化してまいりますが、さらなる普及促進には、医師会、薬剤師会、歯科医師会の協力が不可欠となりますので、連携し、積極的に進めてまいります。 ○議長(廣瀬宗勝君) 7番、飯島武志君。 ◆7番(飯島武志君) 甲州市は大変おくれている状況は、今から話をしようと思いました。

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

また、山梨県からの移譲事務につきましても、これまでの実務研修を通じて習得した多くの知識技能を生かすとともに、保健所業務を熟知した保健師、薬剤師獣医師などの専門職が中心となり、円滑な業務の遂行に努めることで、開設以来、大きな問題もなく、順調な滑り出しができたものと考えております。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

こうした中、中核市移行に伴い、専門職を多く配置し開設されました甲府市健康支援センターの役割は、地域保健対策を推進する拠点となり、医師会、歯科医師会、薬剤師会を初め医療機関など関係機関との連携を強化し、被害の状況に応じた的確な健康危機対策を推進することによって、必要なサービスを住民の皆様に提供していくことであると考えます。  そこで質問します。  

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 開催日: 2019-03-13

本年4月の中核市への移行に伴い、新たに設置する本市の保健所と現在の保健センターの機能を一体化した甲府市健康支援センターの開設に向けて、平成29年度から必要な専門職を採用するとともに、専門的な知識技術を習得するため、獣医師薬剤師など延べ21人を山梨県に派遣し、先月からはこれらの職員が講師となった勉強会を実施しております。