408件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第4号) 本文

が7割強「経済状況理由とした気持ちの落ち込みを感じることが増えた。」が6割強「金銭的理由で、この先、生きていくのが難しいと感じることが増えた。」が5割強に及んでいます。  こうした現実は、若年層世代の結婚や子育ての意識にも影響をもたらしています。シフト減影響を受けたパート・アルバイト女性配偶者のいない20歳代・30歳代の2人に1人が「今の経済状況では結婚することが難しいと感じている。」

大月市議会 2021-03-10 03月10日-代表質問・一般質問-02号

市はコロナ禍で、来年度以降税収落ち込みが予測される中、今後の大規模事業の実施につきましては、財政状況財政計画見直しを含め慎重に検討してまいりますと答弁しています。大型事業見直しでは、20から35億円を要する大月駅南北自由通路及び橋上駅舎事業JRとの協議が不成立となり、再び棚上げされました。

韮崎市議会 2021-03-08 03月08日-02号

具体的には、子育て世帯への応援臨時給付金ふるさと支え愛大学生応援事業小規模事業者応援給付金市内農産物販売促進等緊急支援など、様々な支援策を実行してきたことは市民生活の下支えのほか、地域経済落ち込みを抑える一助となったと考えております。 そこで、これまで実施された市民向け事業者向け各種支援の総括について、見解をお伺いいたします。 

甲府市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第3号) 本文

現在、設立した施策において、同じような境遇の方に落ち込みや不安を感じてほしくないとのことで、会員の皆さんのそれぞれの経験を基に交流活動がされております。  今後、同じような思いを保護者の方々にさせないためにも、低出生体重児用手帳の全県下導入に向けて、昨年の11月に長崎山梨県知事へも要望を行ってまいりました。

甲府市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第4号) 本文

年度は、コロナ禍影響により、例年にない税収落ち込みが予想される中、新型コロナウイルス対策の推進にマンパワーを要することは明らかであり、限られた財源と人材をいかに効率的かつ効果的に活用して、直面する様々な課題に取り組んでいくかが問われることになると思います。  そこでお伺いします。  

上野原市議会 2020-12-27 02月27日-01号

国内の景気は、記録的な暖冬で季節需要や農業の落ち込みが響いたほか、海外経済の減速に伴い、関連する業種の低迷、また米中貿易摩擦などにより緩やかに後退しているところにあり、市におきましても、法人市民税については、昨年10月の消費税10%への引上げに伴う買い控えや、新型コロナウイルスの流行に伴う輸出入の減少がもたらす市内中小企業への影響などによる景気の動向、平成28年度地方税法の改正による法人税割の税率の

大月市議会 2020-12-15 12月15日-代表質問・一般質問-02号

この場合、多額の整備費が必要となり、新型コロナウイルス感染症による税収落ち込みが予測されることから、事業化を保留したところであります。 今後、事業化及びJRとの自由通路調査設計協議の再開には、税収の回復や市民自由通路に対する期待感高まり等状況の変化が必要であると考えております。

甲州市議会 2020-12-08 12月08日-02号

さらに新型コロナ感染症の全国的な拡大により市内経済への影響もあり、市の税収や、また使用料落ち込み影響など先行きが見通せない状況ではありますが、令和年度予算編成に向けて、どのような編成方針で取り組んでいるのかお伺いいたします。 ○議長中村勝彦君) 財政課長清水 修君。 ◎財政課長清水修君) 平塚議員のご質問にお答えいたします。 

上野原市議会 2020-12-03 12月03日-02号

経済縮小化による影響によって、直接行政を支える自主財源での税収落ち込みを、大変危惧しております。 1点目の質問として、直接影響を受ける地方税の今年度の通期の見込み、そしてその中核である市税徴収見込みはどのようになるのか、まず1点お聞きします。 ○議長川島秀夫君) 曽根財政経営課長。 ◎財政経営課長曽根剛君) それでは、お答えします。 

甲府市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第1号) 本文

これらの勧告は、民間における支給状況を反映させると言いますが、職員皆さん収入を減らせば、個人消費を弱め、地域経済を冷え込ませ、さらなる民間給与落ち込みという悪循環に陥ることになりかねません。  終わりの見えないコロナ禍と、それに先立つ中核市への移行、長年の職員数の抑制などにより、本市職員皆さんの職務と責任などが増していますが、その労苦に応えることもできません。

甲府市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第3号) 本文

これらの状況を踏まえ、来年度以降の財政見通しにつきましても、新型コロナウイルス感染症影響により市税収入の大幅な落ち込みが見込まれますことから、減収を補填するための新たな交付金財源不足への臨時財政対策債の増額など財源確保策を活用する中、市債発行における後年度負担社会保障関係費の増にも配慮し、新型コロナウイルス感染症への対策を含め、中長期的な視点に立った財政運営を行ってまいります。  

甲斐市議会 2020-11-27 12月09日-01号

その冒頭において、新型コロナウイルス感染拡大とそれに伴う戦後最大の経済落ち込みを国難と表現し、国民の命と健康を守り抜き、併せて経済を回復させるため、必要な対策をちゅうちょなく講じると述べられました。 また、同時にコロナ禍の中で浮き彫りとなった様々な課題に対しましては、デジタル化を初め、大胆な規制改革を実現し、ウィズコロナポストコロナの新しい社会づくりを目指すとも表明されたところであります。