66件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

甲府市議会 2018-09-14 平成29年度決算審査特別委員会 本文 2018.09.14

見逃し三振はもう許されないとして、次なる課題は、その報告書の結びとして、超少子高齢化社会へ向けて、2025年までに高齢者が支えられる側から支える側としても活躍できる社会づくり、また、現役世代への社会参画の場づくりが求められており、時間的猶予はこの数年にかかっているということであります。  

市川三郷町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

所得の低い方については均等割の9割軽減などの措置がされており、高齢者医療と、支え手となる現役世代の暮らしを守るために必要な制度であります。  また、国民保険制度を将来に引き継いでいくことが何よりも大切であると考えます。  以上、全ての会計で、予算目的に沿って適正かつ効率的に執行されていることが確認できました。  

山梨市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号

また、現役世代の偉人として私が考えるのは、上神内川出身で中澤徹東北大学教授、あるいは牧丘病院の古屋聡先生、現在がんで闘病中の後屋敷の吉岡医院の吉岡先生、それから万力に在住の洋画家、早川二三郎さんがいます。それぞれ知名度は低い方ではありますが、文化の面、医療の面、多方面にわたって活躍されている私は偉人だろうというふうに思います。

甲斐市議会 2017-10-02 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月02日−05号

後期高齢者医療制度は、75歳以上の高齢者医療費社会全体で支える仕組みとして、医療費の窓口負担分を除き、税金などの公費で約5割、現役世代からの支援金で約4割、残りの約1割を高齢者保険料によって負担しています。さらに、所得に応じて保険料均等割を軽減する制度を設け、低所得者に配慮した制度となっております。

市川三郷町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月15日−02号

制度は、急速な高齢化により老人医療費を中心に国民医療費が増大する中、高齢者世代と、現役世代の費用負担や財政運営の責任を明確化し、公平で分かりやすい制度にするため、平成20年4月に制度が開始され、75歳以上のすべての方が加入し、都道府県ごとに設置されている後期高齢者医療広域連合と市町村協力連携することにより運営され、本町では3,300人余りの方が加入していると聞いております。  

中央市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月14日−02号

その中で、移住希望者は現役世代地方移住の動きが定着し始めたということを言われております。  また、移住先の選択の条件としましては、やはり就労の場があることが一番だということのようでございます。  相談会では、就労の場の確保に対しては、どんな対応をしていくのか、また東京での相談回数、何回くらいを予定しているのか、お伺いいたします。 ○議長(河西茂)   望月政策秘書課長

甲府市議会 2017-03-13 平成29年予算特別委員会 本文 2017.03.13

そこそこ自動車で30分、1時間走れば本当に大自然の中に行ける、だけれども、実際に住んでいるところでいけば、近くにスーパーがあったりとか、病院があったり、あるいは教育施設があったり、そういうところが充実しているという部分がありますので、そういうところを全面にアピールしながら、なおかつ本市の場合ですと、やはり現役世代、あるいは子育て世代という方が大変注目してくれておりますので、仕事、あるいは子育てというところに

甲府市議会 2016-12-12 平成28年総務委員会 本文 2016.12.12

都市圏に多い現役世代が払う保険料が、地方年金給付として再配分される機能を持っているということも明らかになってきております。この間の年金削減、また、将来的な年金削減というのは、高齢者個人消費の後退を招き、内需不振による景気の低迷をもたらし、今言った地域への再配分ということも考慮すると、二重に地域経済を後退させるものだと思います。  

市川三郷町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月16日−02号

制度は、急速な高齢化により老人医療費を中心に国民医療費が増大する中、高齢者世代現役世代の費用負担や財政運営の責任を明確化し、公平で分かりやすい制度にするため、平成20年4月に制度が開始され、75才以上のすべての方が加入し、都道府県ごとに設置されている後期高齢者医療広域連合と市町村協力連携することにより運営され、本町では3,300人余りの方が加入しています。  

富士河口湖町議会 2016-09-08 平成28年  9月 決算特別委員会-09月08日−01号

款3項1後期高齢者支援金等、目1後期高齢者支援金、節19、支出済額3億9,116万7,448円で、後期高齢者医療制度を支援する現役世代の負担分で、国保からの支援金であります。  目2後期高齢者関係事務費拠出金、節19、支出済額2万6,775円で、後期高齢者支援金に係る事務費拠出金でございます。  

甲斐市議会 2016-08-25 平成28年  9月 定例会(第3回)-08月25日−03号

また、後期高齢者医療制度は、国保被用者保険からの支援金で医療給付財源の約4割を賄っていることから、現役世代の負担も増加することとなりますので、ご理解をお願いいたします。  以上でございます。 ○議長(小浦宗光君) 樋泉明広君。 ◆22番(樋泉明広君) 再質問をお願いいたします。  無年金者の実態と保険料との関係はどう対処されているのか。

甲斐市議会 2016-03-07 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

夜の時間帯を短縮するということは、若年層や現役世代の投票機会を奪うおそれがあるというふうに考えられます。実際の時間帯ごとの年齢別投票を検証することは可能なのかお伺いいたします。 ○議長(有泉庸一郎君) 質問が終わりました。  答弁を求めます。  坂本部長。 ◎総務部長(坂本太久己君) お答えをいたします。  

大月市議会 2015-12-11 平成27年 12月定例会(第5回)-12月11日−代表質問・一般質問−02号

子供たちは市の未来を担う、また理解して、そんなことは理解をしておりますが、しかしながら今日、大月市のために尽くしてきた市民の皆様、そして現在大月市を担っている現役世代の方々の苦労を私は見て見ぬふりはできません。ぜひ市民の血税を使うならば、市民が住んでみたいまち、住みたいまちという市民のための、ぜひ市営の介護施設建設をお願いしたい。再度、再度お願いしたいと思います。

甲斐市議会 2015-09-29 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月29日−05号

また、本医療制度は、窓口負担分を除く医療費を公費、現役世代からの支援金、被保険者からの保険料によって負担し、75歳以上の方々の医療国民みんなで支える仕組みとなっておりまします。本医療制度は、超高齢化社会を迎える中、非常に重要な役割を担っていると考えております。  さて、後期高齢者医療制度都道府県単位の広域化を採用し、広域連合が運営し、健全な財政運営に努めております。

市川三郷町議会 2015-03-18 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月18日−02号

高齢者医療制度の見直しは、社会保障と税の一体改革の中で行われることとされておりますが、新制度が発足するまでは、高齢者医療と支え手となる現役世代の暮らしを守るため、この現行制度を堅持し、国民保険を将来に引き継いでいくことが何より大切であると考えます。  この意味から、この特別会計に賛成するものでございます。  なお、これらの特別会計に関する予算を含め、一般会計にも同意するものでございます。  

大月市議会 2014-12-11 平成26年 12月定例会(第5回)-12月11日−一般質問−02号

高齢化率が33%を超えた本市におきましては、高齢者世帯が増加し、生産年齢人口は減少してきておりますが、要介護認定の状況から見ますと、認定率が高いのは75歳以上の後期高齢者であり、65歳から74歳までの前期高齢者には元気な方が多く、まだまだ現役世代と言えると思います。ご近所のつながりが希薄化していると叫ばれている昨今でありますが、ことし2月の大雪の経験が思い出されるところであります。

甲府市議会 2014-09-18 平成25年度決算審査特別委員会 本文 2014.09.18

基本的には60歳以下の現役世代で、死ぬわけがない人数なのに3人というのはちょっと多過ぎると思うんですが、これは病因というか、何でしょうか。わかりますか。 ◯池谷委員長 白倉人事管理室長。 ◯白倉人事管理室長 死亡理由につきましてある程度把握している部分もありますけれども、個人情報の部分でございますので、発言は差し控えさせていただきたいと思います。 ◯池谷委員長 山田(厚)委員。