59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-03-16 令和3年予算特別委員会 本文 開催日: 2021-03-16

5目資源回収費につきましては、96ページ、97ページにまたがりますが、廃棄物減量推進委員特別職給与費のほか、明るくきれいなまちづくり基金事業費リサイクルプラザ管理運営事業費及びごみ減量資源リサイクル事業費に要する経費でございます。  7節報償費は、自治会有価物集団回収に対する報奨金等であります。  96ページ、97ページを御覧ください。  

甲府市議会 2021-03-09 令和3年環境水道委員会 本文 開催日: 2021-03-09

計画策定当たりまして、令和2年8月に市長から甲府廃棄物減量推進審議会諮問し、以降、3回の同審議会を開催し、委員皆様の御意見をいただく中で、甲府一般廃棄物処理基本計画(案)としてまとめました。  本年1月に同審議会から市長答申をいただき、2月1日から3月3日の間に、パブリックコメントを行い、今月末に新計画を公表する予定となっております。  

甲州市議会 2021-03-08 03月08日-03号

なお、廃棄物減量推進審議会や各地区代表者住民説明会などで、拠点回収で実施することでご理解いただきました。 もう一点、見直しの期間についてですけれども、当分の間はこの方式で考えており、また、拠点回収についての問題点があれば、その都度、検証してまいります。その後、今言いましたように、総合的に考えた中で、ふさわしい方式を考えていきたいと考えております。 以上でございます。

甲州市議会 2020-12-08 12月08日-02号

最初にお伺いしたいのは、前回にも幾つかお伺いしているんですけれども、この間に甲州市の廃棄物減量推進審議会が開かれておるわけですけれども、その中でそういう審議会委員の方々からこの解体のことについて、あるいは解体後の粗大ごみ処理方法についてとか、そんな点についての意見が出たのではないかと思うんですけれども、もしその解体のこと、あるいは粗大ごみの問題について意見が出ていたのであれば、まずその辺を中心

甲府市議会 2020-03-16 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-16

次に、5目資源回収費につきましては、廃棄物減量推進委員特別職給与費のほか、明るくきれいなまちづくり基金事業費リサイクルプラザ管理運営事業費及びごみ減量資源リサイクル事業費に要する経費であります。  前年度当初予算に比べ増額となった主な要因は、ごみ減量資源リサイクル事業費における指定ごみ袋作成保管及び配送等経費及び有価物回収に伴う回収業者補助金増額などによるものであります。  

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

平成26年10月の甲府廃棄物減量推進審議会答申による平成30年度における一般家庭可燃ごみ排出量の1日1人当たり目標値は450グラムですが、現在は足踏み状態のため、さらに減量化を進める必要性があります。  一方、本市では、県内で一番外国人居住者が多く、2020年2月1日時点で5,615人であり、外国人が占める割合は約3%となっております。  

甲府市議会 2019-12-13 令和元年環境水道委員会 本文 開催日: 2019-12-13

環境行政の概要の58ページにありますけれども、これを見て当然、甲府廃棄物減量推進審議会のほうでは1日のごみ排出量自体については目標が立っていますよね。それが履行できないからということで、指定ごみ袋になったりなんかもしているので、ここのバランスを見るというのは、非常に大切だなと思っているんです。  

上野原市議会 2019-09-17 09月17日-02号

本市、笛吹市では、住民代表である廃棄物減量推進審議会に、当市ではごみ対策推進協議会に該当すると思いますけれども、このごみ減量化のために有料ごみ袋を導入することが適当であるという、答申を受けるまでに3回の審議会を開催したと。3回が多いのか少ないのかは別としましても、3回で諮問から答申まで行っているということです。 

甲府市議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会 本文 開催日: 2019-03-15

次に、5目の資源回収費につきましては、廃棄物減量推進委員特別職給与費のほか、明るくきれいなまちづくり基金事業費リサイクルプラザ管理運営事業費及びごみ減量資源リサイクル事業費に要する経費であります。前年度当初予算に比べ減額となった主な要因は、ごみ減量資源リサイクル事業費における指定ごみ袋作製保管及び配送等経費などによるものであります。  

富士河口湖町議会 2017-06-06 06月06日-01号

家庭におかれましては、環境教育啓発活動の充実、食品廃棄物排出抑制に向けた意識改革リサイクルセンター活用推進など、事業者皆様には意識向上の啓蒙や減量指導、また、将来に向けて処理手数料見直しなど、今後取り組んでいかなければなりませんが、時間をかけ、慎重に進めながら啓発指導を行っていきたいと考えます。 ごみ減量につきましては、排出する側の意識の持ち方で大きく左右されます。

都留市議会 2017-03-13 03月13日-02号

計画では、本市にかかわる全ての者が自然環境の保全、快適な生活環境の創造、資源有効活用廃棄物減量環境施策推進していくことで、これらの宝を未来につなぎ、心の豊かさを感じながら、都留市に住み続けたいと感じられる環境を目指してまいりたいと考えております。 次に、環境教育に関する取り組みについてであります。 

甲府市議会 2015-09-01 平成27年9月定例会(第2号) 本文

本市におきましては、ごみ減量化資源化推進するため、廃棄物処理及び清掃に関する法律に基づいた甲府廃棄物減量推進審議会が設置され、市長からの諮問事項であります、家庭ごみ発生抑制減量化及び資源リサイクルを進めるための方策について審議され、昨年10月に答申がなされました。  

甲府市議会 2014-09-19 平成25年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2014-09-19

しかしながら、生活系全体のごみの量というのは残念ながら、甲府廃棄物減量推進審議会というものがあって、その中の平成26年ですから、ことしの7月28日の第6回のこの審議会に出された10万人から50万人未満の1人1日当たりごみ排出量上位10市、平成24年度、こういう調査を見ましても、甲府市は断トツに多いんです。断トツというか、この全部で10市ある中で一番なんです。

甲府市議会 2014-03-17 平成26年予算特別委員会 本文 開催日: 2014-03-17

5目資源回収費は、廃棄物減量推進審議会委員特別職給与費のほか、明るくきれいなまちづくり基金事業費リサイクルプラザ管理運営事業費、及びごみ減量資源リサイクル事業費に要する経費であります。前年度当初予算に比べ増額となった主な要因は、指定ごみ袋作成に要する経費増額であります。  主な節について御説明申し上げます。1節報酬は、甲府廃棄物減量推進審議会委員への報酬であります。