11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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中央市議会 2020-03-18 03月18日-04号

1、現在、河川などで行う水質検査で、マイクロプラスチック汚染検査は行っているでしょうか。 2、イベント時のリユース食器導入検討状況について伺います。 3、今年7月からの容器包装リサイクル法改正に向けたレジ袋の削減、マイバッグの推進について伺います。 質問2、鉄道通学定期券購入費補助について。 

甲斐市議会 2019-08-30 09月10日-01号

甲斐市において、現在、河川などで行う水質検査で、マイクロプラスチック汚染検査は行っているのでしょうか。 ○議長(長谷部集君) 当局の答弁を求めます。 保坂市長。 ◎市長保坂武君) マイクロプラスチックによる河川及び水源汚染についてご質問をいただいております。 現在、甲斐市が河川などで行う水質検査マイクロプラスチック汚染検査を行っているかについてお答えします。 

中央市議会 2019-03-18 03月18日-02号

それによりますと富士川のマイクロプラスチックの数は、汚染が高い東京多摩川河口の9.7個とほとんど変わらない1立方メートル9.5個で、深刻な状況であることが報告されました。 マイクロプラスチックとは、直径5ミリ以下の小さなプラスチックのかけらのことですが、今、日本周辺の海はホットスポットになっていると言われ、世界の海の27倍にもなっています。

中央市議会 2012-06-14 06月14日-02号

1つの認識として山梨はここにありますけれども、非常に汚染の低い地域であります。お隣の長野県についても、非常に高いところがあります。今、この福島の部分の拡大をしていきますと、年間5ミリシーベルトだと住居可能ということを政府が言っているわけですね、年間。これはチェルノブイリの事故のときには、この移住の義務を課せられるゾーンということになっています。

甲斐市議会 2006-12-14 12月14日-02号

一方、2000年の法改正は、家庭から排水される生活排水による汚水が川や湖に流れ込み、環境汚染が進む中で行われ、その汚染は、2003年度末においては環境基準達成率から見ると、川においては87.4%にとどまっている等の状況の中で、効果の大きい合併浄化槽の設置が義務化された経緯があることも考えますと、計画のおくれと、さらには合併浄化槽の利点の一つとしての工期が、下水道が5ないし不特定期間に対して浄化槽

甲府市議会 1997-09-01 平成9年9月定例会(第4号) 本文

摂南大学の宮田秀明教授らの調査結果によりますと、特にダイオキシンは脂肪にたまりやすいので、母乳の汚染もかなり進んでいることが明らかになりました。またことし2月には、世界保健機関作業部会が、ダイオキシン類発がん性を公式に認めているだけに、人体への影響に関する取り組みも考えなければなりません。  

甲府市議会 1993-06-01 平成5年6月定例会(第4号) 本文

汚染の高い地域水質改善モデル地区に指定いたしまして、流しの水切り袋使用、油の固形剤使用、また米のとぎ汁を川へ流さないことなどを中心に実践活動を行っていただいております。また、全市的には市広報チラシ等を活用する中で、河川浄化意識の啓発を行ってまいりました。  また、河川浄化具体策として、合併浄化槽につきましては、この効果は非常に大きな期待が持てるものでございます。

甲府市議会 1992-09-01 平成4年9月定例会(第4号) 本文

また、山梨中央市民生協による91年12月と92年6月の調査によれば、幹線道路沿い地域汚染が高く、全測定値平均値は1978年以前の環境基準をわずかですが、超えています。  県が甲府市内に設置している大気汚染測定局は、自動車排気ガス測定局県庁前のスクランブル交差点1つ一般環境測定局県庁北別館衛生公害研究所の2か所にあるのみです。

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