4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲府市議会 2018-09-10 平成30年民生文教委員会 本文 2018.09.10

また、プール衛生管理に関しましては、残留塩素濃度、こちらや透明度といったものは学校保健法のほうに明記されております。また、屋外プール水泳指導が行われる場合は、天候、水温、外気温、水泳時間等、児童・生徒の身体的な状況を考慮してくださいということですので、温度に関しまして、もうちょっと専門的な方の意見を聞く中で考えていきたいと思っております。  以上です。 ◯坂本委員長 山田委員。

甲府市議会 2017-12-13 平成29年環境水道委員会 本文 2017.12.13

安全でおいしい水道水の施策、表の中段、水質管理の充実では、平均残留塩素濃度をKPIとしております。この指標は、給水区域の末端の水道水に残っている遊離残留塩素の濃度を示し、リッター当たり0.1ミリグラムであることが水道法義務づけられておりますが、上限は定められておりません。おいしい水の条件が0.4ミリグラム以下であることから、目標値を0.10ミリグラムから0.35ミリグラムと定めました。  

甲府市議会 2016-12-13 平成28年環境水道委員会 本文 2016.12.13

その中では7項目、残留塩素、臭気強度、遊離炭酸という、事細かに数字等があるんですけれども、それと比べて、例えば、ここにあるのは東京都とか、神奈川県横浜市とか、千葉県は大体こういった数字ですよという数字が出ていたりするんですけれども、甲府市の水はそういった形ですぐお話すればそういったデータは集めることは可能なんですか。 ◯坂本委員長 藤原経営企画課長

大月市議会 2008-09-18 平成20年  9月定例会(第5回)-09月18日−一般質問−02号

水道水の消毒の基準についてのご質問でありますが、水道法により安全を確保するため、塩素消毒の義務づけがされており、給水栓における残留塩素濃度が0.1ミリグラムパーリットル以上を保持することが規定されております。  お尋ねの区域は、東部地域広域水道企業団が給水を行っておりますので、この旨水道企業団より確認をしているところであります。

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