24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

昨年12月27日、年末恒例行事樋口市長によるごみ収集が私の地元の紺屋地区で行われました。樋口市長、大変にありがとうございました。  作業服姿樋口市長が寒風の中、各収集場所に走って回られていた姿が大変印象的でした。終了後、新聞記者のインタビューに答えられ、水切りによる可燃ごみ減量化をさらに呼びかけたいと、ごみ減量化に対する想いを語られておりました。  

甲府市議会 2019-09-25 平成30年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2019-09-25

これについては随分、紺屋地区もそうですが、やめてほしいと。補助金を出している団体から同じような金額をさらに皆さんから集めるというのは、今、地域のこういったボランティアの役員さんというのはなり手がない、厳しい状態もあるわけですから、ぜひこの辺のところの改善・是正をしていただければと思います。これは要望としておきます。  さきにこの決算審査特別委員会で質問がありました医療費の問題です。  

甲府市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

対象区域中央部地域等で、富士川地区相生地区春日地区紺屋地区、朝日地区穴切地区の約540ヘクタールです。まち活性化を図るモデル地区となってほしいです。  そこで質問します。本事業での目標に対し実績が少ない状況であり、改善に向けた取り組みを検討されていると思いますが、その状況をお示しください。  

甲府市議会 2017-06-19 平成29年環境水道委員会 本文 開催日: 2017-06-19

私の近所は紺屋地区だから、転勤の方が随分多くて、何でこんな甲府市の水道料金は高いのと言われて、あと、軽自動車税が高いんじゃないかみたいな。言われてみると、調べると、みんなそのとおりで、確かに甲府市は20年前、30年前、ものすごく高かった。でも、そのイメージが市民の皆さんはずっとついているんです。

甲府市議会 2016-09-21 平成27年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2016-09-21

もう1つ地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護、こちらですが、中央圏域応募であったため、こちらの対象となる地域富士川地区相生地区春日地区紺屋地区、朝日地区でございまして、比較的に他の地区に比べても、土地の価格が高かったというようなことが応募がなかったという原因と考えております。  

甲府市議会 2016-09-14 平成28年環境水道委員会 本文 開催日: 2016-09-14

私ども新紺屋地区の元紺屋にも斎場があるわけですけれども、一切そういうことはないです。あの細い道路を本当にお葬式の関係の車が出入りしているけれども、みんな住民の人は我慢している。もちろん道路を拡幅してくれという要望もあるけれども、なかなかいかない。それ以外に公民館を建ててもらったとか、何とかは1つもないです。

甲府市議会 2015-09-24 平成26年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2015-09-24

5月の段階紺屋地区夏祭りじゃなくて大運動会をやったんですよね。そのときに地面の温度をはかってみたら42度もあったんですよ。グラウンドの暑さというのは、必ず蓄積しますから。そこで子どもが各種の運動をするというのはかなりきつくなるわけで、その点で、やっぱり一時的に体育館を使うとか、よそへ行くとか、それもそうですけれども、PTAで結構要望があるスプリンクラーの設置です。

甲府市議会 2015-09-17 平成26年度決算審査特別委員会 本文 開催日: 2015-09-17

私も青少年育成推進協議会紺屋地区の副会長をやっていますから。そういう意味で結構大変なんです。一番嫌がるのが、会長への就任をみんな嫌がるんです。副会長ぐらいだと3回か4回に一遍ぐらいは済みませんで済む場合があるんですけれども、会長は必ずそのシンボルとして頑張らなきゃいけない。  

甲府市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会(第4号) 本文

7月30日の山梨日日新聞の報道で、甲府中心部穴切地区相生地区富士川地区紺屋地区、朝日地区春日地区では全体の6.7%が空き家であり、917戸に及んでおります。本市においては空き家対策条例の検討、実態調査を行っているところであろうかと思いますが、また国でも空き家対策に動き出しているようであり、本市としても早急に対応できる準備を行っていかなければならないと考えます。  

甲府市議会 2010-09-01 平成22年9月定例会(第3号) 本文

私の頭の中に、豆腐をすぱっと包丁で切ったような案があるわけではないけれども、みんなしてこのまちを研究し、知り、そして、そういう活動をしていく中で、まちに対する親しみをわかせ、そういう発信をしていく、そういうふうになっていけば一番いいのではないのかなと、そんなふうに思っていまして、1つの例を挙げますと、紺屋地区が歴史を語るまちだということで、あそこでそういうマップをつくったですね。

甲府市議会 2009-09-01 平成21年9月定例会(第4号) 本文

それがために今私の住んでいる新紺屋地区のちょっと上のほうに行くと、天神町とかいうところ、朝日何丁目とかいうとこら辺は、一歩路地を入ったらだーっと空き地が広がっちゃっているのが現実ですね。そういうところへ自発的にどんどん家を建ててくれれば、郊外へ出なくて、相続なさった方が、あるいは、お子さんがどんどん家を建ててくれれば、決して甲府市の人口というのは急激に下がらないと私は思っているわけです。  

甲府市議会 2003-09-01 平成15年9月定例会(第3号) 本文

それを見たら、紺屋地区はもう完全に焼け野原で、小学校も焼けていた。戦後焼け野原のときに、終戦直後に、甲府市は新紺屋の跡地にバラックの住宅を建てようと材木を入れたというんですよね。それを見た当時の保護者は大変怒って、そのバラック材木を撤去させて、自分たちでつるはしを振るって、そのバラック校舎をつくって、それから大急ぎでまたもう一つ校舎をつくったという話があるんです。

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