9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

富士吉田市議会 2015-12-14 12月14日-02号

この改正は、現在及び将来にわたるインフラの品質の確保とその担い手の中・長期的な育成、確保等を図ることを目的としており、発注者の責務としては、社会資本の維持管理、担い手の育成、確保のための適正な利潤が確保できるように配慮することなどとし、建設業者の責務としては、受注者による技術技能労働者等の育成、確保、その他施工技術の確保に努めること及び労働環境の改善などが盛り込まれたものであります。 

富士吉田市議会 2012-12-21 12月21日-03号

本案は、富士吉田市布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水道技術管理者の資格基準に関する条例の制定であり、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律施行による水道法の改正に伴い、布設工事監督者の配置基準及び資格基準並びに水道技術資格基準を定めるため、所要の規定を整備するものであり、妥当と認められますので、原案のとおり可決すべきものと決しました。 

上野原市議会 2010-05-26 平成22年  5月 臨時会(第1回)-05月26日−01号

総務課長(里吉利行君) 一応書類につきましては、今、副市長のほうから説明した内容でございますが、一部つけ加えさせていただきますと、公告参加要件として、有資格名簿の登録、それから参加形態、許可区分と、あるいは地域要件、経営事項、実績要件、配置予定技術、こういったものを総合的に審査をしまして、確認をした上で入札をするということで、これに関する資料については後ほど議会のほうに提出させていただきます。

中央市議会 2006-06-28 06月28日-02号

その町では工事技術ということで、山梨大学工学部のバリバリの生徒を採用いたしました。その後もある程度技術と関係を持ちながら素晴らしい技術を採用したそうでございます。そういうことで、最近、国でも県でも工事はやっても不適格な工事が多いんです。そういうことで、新しく中央市になったわけですので、市長に、そういうふうな技術屋、また、工学部を出たそういう人たちの採用を考えているかどうか。 

富士吉田市議会 1971-12-13 12月13日-02号

しかしながら、地元企業、誘致企業の関係者から話を聞いたところ、この分野における本市の卒業生は、昔は北富士工業高校があり、ある程度専門的な技術育成してくれましたが、現在の北稜高校は総合学科高校となって、科目の取得の仕方により専門分野が分散され、なかなか人材育成もできず、また人員確保が厳しいとも聞いております。

市川三郷町議会 1945-03-18 03月18日-02号

関連で、業者が決まり、工事等を行う中で、現場代理人や主任技術等、本町での確認方法はと質問したのに対し、一般競争入札でいえば、手続きに1カ月半ほどかかるが、その間で現場代理人等の届け出をしてくるが、他の現場と兼ねることはできないので、一般競争入札を進める中で確認しているとの答弁がありました。 

市川三郷町議会 1930-03-08 03月08日-01号

準備委員会で、コンサルタント会社をお願いしているんですけれども、その招聘した地質技術が、昨年の7月に調査を行っております。 区画整理予定地の、震災のときの影響状況なんですけれども、転石、それから地盤面のひび割れ、隆起、それから陥没、液状化、それから法面のひび割れ、地滑りなどの現象は、予定地でも今あります法面でも認められておりませんでした。 

  • 1