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99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 甲府市議会 平成31年予算特別委員会 本文 2019.03.15 2項の児童福祉費、保育園に関してですけれども、昨年の10月時点で保育所の待機児童数がゼロ人、私的待機児童数が57人という数字が出ておりますが、来年度、4月1日以降の状況はどのようになるか想定されているでしょうか。 ◯鈴木委員長 石原子ども保育課長。 もっと読む
2018-09-20 韮崎市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号 また、本市における現時点での懸案事項は、待機児童の発生、保育士の確保及び業務の負担増等であります。  次に、閣議決定の内容についてであります。 もっと読む
2018-06-18 都留市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号 また、東京都などの大都市では、保育士不足により待機児童問題が顕著になっておりますが、山梨県内には、現在まで保育所等に入所できない待機児童は発生しておらず、本市においても、市内13の施設を合わせた利用定員に対しましての入所者数はまだ定員に達しておらず、受け入れ可能な状況となっております。   もっと読む
2018-06-12 甲府市議会 平成30年民生文教委員会 本文 2018.06.12 こういうことが出てくるのは、やはり今、保育所が非常に足りなくて、待機児童が出てきているという実情がある反映だと思うんですけれども、やはり大切な子どもを預かっていただく施設なので、しっかりとした基準の上で、しっかりと安心して子どもを預かっていただけるような施設であるべきだと思いますので、この件に関しては、今後注目していきたいと思います。   もっと読む
2018-03-15 甲府市議会 平成30年予算特別委員会 本文 2018.03.15 希望するところでなくて、地理的に遠いところに通わなければならない、こういった場合は待機児童にカウントされますか。 ◯大塚委員長 樋口子ども保育課長。 ◯樋口子ども保育課長 通常の交通手段におきまして20分から30分程度の時間、距離というものにつきましては、その範囲内であれば待機児童には含めないというものです。 ◯大塚委員長 内藤委員。 もっと読む
2018-03-07 甲府市議会 平成30年民生文教委員会 本文 2018.03.07 ◯樋口子ども保育課長 事業としては利用者支援事業という形の中で全国的に行っているものだと考えておりまして、その中で、神奈川県横浜市ですとか、そういった待機児童が多くいるようなところにつきましては保育コンシェルジュという名称を使ってアフターフォローも含めた中で行っているということを聞いております。ですので、実質的には同様の役割を果たしていると考えております。 ◯岡委員長 木内委員。 もっと読む
2017-12-12 甲府市議会 平成29年民生文教委員会 本文 2017.12.12 現状山梨県甲府市は、待機児童はゼロだとうたってはいるようですけれども、実態を見るとそうではないんだというところをしっかりとまず把握していただきまして、それからどう改善していくのかということを検討していただきたいと思います。   もっと読む
2017-09-28 富士吉田市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月28日−03号 市に待機児童は存在せず、この措置が入所希望者が保育所の定員を超過したことにより行われているものでないことも明らかとなりました。子育て支援を頑張ろうとしている富士吉田市が、この事業においては親の願いに必ずしも寄り添っていないのが残念です。  また、国民健康保険特別会計については、保険者を支援する国からの交付金の増額などにより大幅な黒字となりました。 もっと読む
2017-09-21 甲府市議会 平成28年度決算審査特別委員会 本文 2017.09.21 そうした中で今入所待機児童はゼロという甲府市の部分だと思いますので、ぜひしっかりと入所待機児童ゼロ、また、子育て支援の大切な支援政策の1つだと思いますので、しっかりとキープしながら、保護者、また、保育施設側の意見も取り入れていただきながら、しっかり取り組んでいただきたいと思います。  もう1点お伺いします。小学校における放課後児童クラブについて伺います。 もっと読む
2017-09-19 甲府市議会 平成28年度決算審査特別委員会 本文 2017.09.19 また、放課後児童クラブの受け入れ対象を小学校5年生まで拡大する中で、働く親を支援し、児童の健全な育成を図るための環境整備を実施するなど、待機児童ゼロの継続に努めるとともに、放課後子供教室を安定的に運営できるようコーディネーターを配置し、事業の拡充に努め、本市独自の運営基準となる甲府モデルを策定いたしました。   もっと読む
2017-09-19 韮崎市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号 いろんな、国も待機児童が多くて、保育士の処遇待遇を改善しなければいけないという方向になってきていて、人件費にかかるパーセントもだんだん上がってきているということは、重々承知しています。  しかし、ここで答弁されているような、だからといって格差が是正されていると考えるという、これは私は妥当ではないというふうに思います。 もっと読む
2017-06-16 甲府市議会 平成29年民生文教委員会 本文 2017.06.16 そういった中で、待機児童は今ゼロ名だと思いますので、ぜひまた充実をしてもらいたいと思うんですが、望月委員からもありましたように、預かり時間の延長については、ぜひ私も検討いただきたいと思っております。今は午後6時半までの預かりですから、30分でも長くなることによって、共働き世帯、また、ひとり親世帯については大変貴重な時間だと思いますので、ぜひ検討いただきたいと思います。   もっと読む
2017-03-15 山梨市議会 平成29年  3月 定例会-03月15日−04号 2点目として、全国的に待機児童が問題になっておりますが、山梨市の近年の学童保育の利用者の現状と今後の見込み、対策についてお伺いいたします。 ○副議長(三枝正文君) 望月好也子育て支援課長。 ◎子育て支援課長(望月好也君) 学童クラブの充実についてであります。   もっと読む
2017-03-14 甲府市議会 平成29年予算特別委員会 本文 2017.03.14 本会議のときの質問とは重複しないように確認をさせていただきますけれども、新年度の入園者の見込み、いわゆる待機児童というものは、現状、発生、今までしてきていないと思いますけれども、新年度はどうか、この確認をさせてください。 ◯大塚委員長 樋口子ども保育課長。 もっと読む
2017-03-07 甲府市議会 平成29年民生文教委員会 本文 2017.03.07 現在、放課後児童クラブの利用者数は1,473名、そして、放課後児童クラブの待機児童はゼロということであります。基本的には小学校1年生から小学校3年生までが中心でありまして、小学校4年生、小学校5年生については少数だと認識をしておりますが、現在小学校4年生、小学校5年生の割合はどのぐらいでしょうか。 もっと読む
2016-12-12 甲府市議会 平成28年民生文教委員会 本文 2016.12.12 現在169名、大変多くの児童・生徒が通っているということですが、これは待機児童については存在するのでしょうか、教えてください。 ◯長沼委員長 松田学校教育課長。 ◯松田学校教育課長 本年度、幼児さんまで含めまして16名待機児童がおります。小中学生ということでは11名ということになります。   もっと読む
2016-12-12 大月市議会 平成28年 12月定例会(第7回)-12月12日−代表質問・一般質問−02号 1、2歳児の待機児童はなく、保護者のニーズに合ったそういう施設、保育所に入れるのかお聞きしたいと思います。よろしくお願いいたします。 ○議長(山田善一君) 小原丈司君の質問に対し、当局の答弁を求めます。  兼子市民生活部長、答弁。           (市民生活部長 兼子幸典君登壇) ◎市民生活部長(兼子幸典君) 会派山と川の街大月を代表しての小原丈司議員の質問にお答えいたします。   もっと読む
2016-09-21 甲府市議会 平成27年度決算審査特別委員会 本文 2016.09.21 甲府市におきましては、待機児童がゼロということになっておるわけですが、これからもより一層、保護者の声を反映した子育てのしやすい甲府市というものを発信していただきながら、定住人口増加や保護者のニーズに応える、そんな保育環境を整えていただきたいと思います。  あと1点、保育士の不足というものがちょっと心配をされるところであります。 もっと読む
2016-09-20 韮崎市議会 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月20日−02号 また、待機児童の問題や保育士の確保と給与問題は大きく取り上げられています。特に、希望しても認可保育所に入れない待機児童に関しましては、全国で、今年4月時点では2万3,553人と2年連続で増加したと厚労省では発表をいたしました。この現象は都市部に多く、幸い山梨県は保護者が育児休業中や求職活動中等の潜在的な待機児童を除いてゼロでございます。 もっと読む
2016-09-16 甲府市議会 平成27年度決算審査特別委員会 本文 2016.09.16 放課後児童クラブ事業につきましては、引き続き待機児童ゼロの継続に努めるとともに、その受け入れ対象を小学校4年生まで拡大する中で、働く親を支援し、児童の健全な育成を図るための環境整備に努めてまいりました。   もっと読む