35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大月市議会 2018-03-08 03月08日-代表質問・一般質問-02号

このような医師派遣につきましては、市と病院一体となった地道な努力が実を結んだものであり、これが常勤医師確保につながればと、そのように思っております。 今後も医師確保だけではなく、佐藤院長中心といたします病院職員とともにさまざまな課題に取り組むことにより、市民から信頼される病院を目指してまいりますので、ご協力をお願いをいたします。 

大月市議会 2018-02-26 02月26日-議案上程・説明・付託-01号

これまで常勤医師確保に大変苦労してきたところでありますが、地方独立行政法人化いたしますと、医師を初めとする職員に対しまして成果に見合った給与を支払うことが可能となるなど、常勤医師が働きやすい環境確保できますので、常勤医師確保可能性が高くなるとともに、独自の給与制度や多様な契約方法導入職員随時採用が可能となるなど、経営自由度が高まることになります。 

大月市議会 2017-06-26 06月26日-代表質問・一般質問-02号

改革プラン2013以降の経営状況について、プランを大幅に超える赤字、大きな要因として考えられる常勤医師確保が困難を極めている背景などもあわせてお願いいたします。 さらに、小委員会から提言を受けて後、病院のあり方や経営改善の方策について方向性を決定する際には、市民との直接の意見交換意見聴取の機会を設けていただきたいと思いますが、市民への対応について考え方を明らかにしてください。 

大月市議会 2016-09-20 09月20日-代表質問・一般質問-02号

中央病院常勤医師確保についてなのですけれども、前回他大学病院にも働きかけると申されておりました。その傾向が少し見られるようですけれども、常勤医師確保に希望があるのか、お聞きしたいと思います。よろしくお願いいたします。 ○議長西室衛君) 小原丈司君の質問に対し、当局の答弁を求めます。 星野病院事務長答弁。          

大月市議会 2016-09-06 09月06日-議案上程・説明・付託-01号

常勤医師確保でありますが、さまざまな課題があり、時間を要しているところでありますが、医師の働きやすい環境改善に努めながら、引き続き常勤医師確保に全力を注ぎ、市民皆様とともに信頼される病院づくりに取り組んでまいりたいと考えております。 次に、空き家等対策推進についてであります。 

大月市議会 2016-06-20 06月20日-代表質問・一般質問-02号

中央病院事務長 星野富明君登壇) ◎中央病院事務長星野富明君) 中央病院常勤医師確保に他の大学への働きかけについてお答えをいたします。 常勤医師確保に他の大学病院働きかけとあるが、当てはあるのかとの質問でございます。当院では、東京女子医科大学病院平成17年4月1日から関連病院協定を締結しておりまして、継続して平成30年3月31日までを期限としております。 

都留市議会 2015-09-10 09月10日-02号

しかし、今後も収益性確保のため、電子カルテ導入による高度医療推進、また、患者皆様の待ち時間の負担軽減につながる患者番号案内表示板などの導入を図るなど、患者サービス向上推進するとともに、先ほどの市長答弁にもありましたとおり、収益性向上のため医師確保に向けた派遣元への大学への要請活動を強化するなど、常勤医師確保につきまして、さらに取り組んでまいりたいと考えております。 以上です。

大月市議会 2015-09-02 09月02日-議案上程・説明・付託-01号

重要課題としております常勤医師確保につきましては、関連病院東京女子医科大学病院はもとより、山梨大学附属病院にもご協力をお願いし、さらに県福祉保健部医務課にも相談をしておりますが、現在のところ、具体的な常勤医師確保見通しは立っておりません。しかしながら、こうした地道な活動が必ずや実を結び、常勤医師確保につながるものと考えております。 

大月市議会 2015-06-02 06月02日-代表質問・一般質問・議案質疑・付託-02号

次に、今後の常勤医師確保及び看護師確保見通しについてであります。当院の現在の常勤医師でありますが、内科医臨床研修センター長及び健診センター長を含む5人、外科医院長を含む4人、整形外科医が1人、眼科医が1人の計11人となっております。これは、市立中央病院改革プラン2013における平成26年度末の常勤医師数14人に対しまして3人足りない状況となっております。

大月市議会 2013-09-02 09月02日-議案上程・説明・付託-01号

次に、医師確保についてでありますが、整形外科診療再開を最優先に、新病棟機能に合わせ、脳神経外科眼科等診療科での常勤医師確保に向け、東京女子医科大学等関係機関と鋭意協議を行っているところであります。 なお、安定した医師確保に向けては、臨床研修施設認定取得など、中長期的な取り組みが必要であり、医学生体験学習受け入れ等臨床研修機能の強化を図っていきたいと考えております。 

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