6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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甲斐市議会 2020-02-19 03月02日-01号

また、都市の自然と魅力を生かした定住促進では、本市魅力移住定住に必要な情報を掲載したポータルサイトの開設、民間事業者との協働による首都圏における移住定住相談窓口設置市特産品販路拡大支援を目的とした首都圏中心とするマルシェの出店などにより、東京圏からの人口流入創出若年層の定着に向けた戦略的な取組を実施してまいりました。 

韮崎市議会 2019-09-09 09月09日-02号

主な事業としましては、企業誘致による雇用の創出、「韮崎愛」を育むカムバック支援子育て支援センターを拠点とした子育てサポート、またお試し住宅に加え、持家住宅定住促進助成金の拡充、空き家バンク登録物件による住宅支援策を行うほか、移住定住相談窓口設置体験型プログラム実施、また年間を通じて関東、関西で開催される移住相談会に参加してきたところであります。 

韮崎市議会 2018-12-18 12月18日-03号

東京一極集中により、地方の人口減少は歯止めのかからない状況が続いており、本市でも、ついに3万人を切ってしまい、さらに毎月毎月減り続けている状況は承知しておりますが、その対策として移住定住相談窓口設置したようですが、その状況と効果をお伺いいたします。 ○議長宮川文憲君) 内藤市長。     (市長 内藤久夫君 登壇) ◎市長内藤久夫君) 人口減少対策についてお答えいたします。 

大月市議会 2018-12-12 12月12日-代表質問・一般質問-02号

総合戦略の中で、これだけは目標値を上回っているといいますか、達成できているよというものは何かということでありますが、KPIの中で掲げているものの中で、29年度までに、シルバー人材センターにおける大月市の登録者数、それから定住相談窓口設置、それから空き家バンク新規登録物件件数、それからファミリーサポートセンター延べ利用者数延長保育利用者数放課後学童クラブ在籍者数、一時預かり事業実施を2カ所

韮崎市議会 2018-09-19 09月19日-02号

また、移住定住対策における成果としましては、移住定住相談窓口設置やお試し住宅定住就職奨励金などの各種事業の展開により、これまでに延べ102世帯、約180人が定住に結びついたものと考えております。 今後も、持続可能なまちづくりの礎となる定住人口の維持に向けた取り組みに努めてまいります。 ○副議長守屋久君) これより宮川文憲議員の再質問を許します。 宮川文憲議員

韮崎市議会 2018-03-06 03月06日-03号

のおっしゃるとおり、力点につきまして本市独自性でありますが、まず、ハード面といたしまして、子ども、乳幼児から中高生、子育て世代、またシニア世代高齢者まで、幅広い世代が集い、学び楽しめる施設、市民交流センターニコリや、大型ショッピングセンターが、市の中心部にあるJR韮崎駅周辺に集約されており、非常にコンパクトであり、また、中央道韮崎インターからも近く、日常生活利便性が高く、また、ニコリにおいては移住定住相談窓口

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