634件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

韮崎市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

コンセッション方式では、水道事業の抱える課題の解決にならず、経営効率化の名のもとに、安全性・安定性の後退や水道料金の値上げなどの懸念があり、海外では水道事業の再公営化が広がっています。  直近2000年から15年間を見ると、水道事業を再公営化した水道事業は37カ国、235事業にも上っています。

富士吉田市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−02号

その耐震診断により、安全性が不足していると判断された木造住宅耐震改修工事につきましては、費用の3分の2、上限を120万円とした補助制度がありますが、工事費が補助限度額を上回り、自己負担額が増大するケースや、建物の継承問題などの理由により、改修を躊躇されているケースが多くあります。

韮崎市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−01号

第4は、「安全・安心に暮らせる強いまちづくり」についてであります。  引き続き、地域減災リーダーの育成災害対策アプリの導入、洪水ハザードマップの見直し、高齢者免許返納に対する支援、市民バスの利便性向上、市道・橋梁の整備など、安心・安全災害に強いまちを目指します。  第5は、「美しいふるさとを誇れるまちづくり」についてであります。  

富士吉田市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−01号

一方、ソフト面においては、剣丸尾西土地区画整理事業への支援、産前産後ケアセンターの設置、ハタオリマチ フェスティバルなどの繊維産業活性化、各種人口減少対策、広域避難訓練の実施、災害時における避難協定・応援協定締結企業誘致による雇用の拡大、除雪力の強化、富士登山安全対策富士山火山防災対策の国直轄事業化、幼稚園保護者への財政支援拡充、キャッシュレス化による訪日観光客の誘致、防災情報などのアプリ配信

市川三郷町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−01号

行政として、町民生活の安全を守る仕事は大事な任務だと思いますが、今回のような強烈な台風への対応は難しいと考えます。  先ほども延べたように、的確な情報の提供と、対応の指導が必要で、そのために停電の時でも情報提供ができる防災ラジオの設置が必要と考えますが、町長の見解と対応策についてお聞きいたします。 ○議長(高尾貫君)   答弁を求めます。  町長、久保眞一君。

富士吉田市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月26日−03号

安全で安心な水道水の安定供給健康で快適な市民生活や産業生活を支えるライフラインとしての社会基盤整備を推進するため、配水給水施設の整備を積極的に行っており、原案のとおり認定すべきものと決しました。  以上のとおり報告いたします。 ○議長(渡辺幸寿君)   日程第1、議案第45号を議題といたします。  質疑はありませんか。      

韮崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−03号

本来、統一した考えのもと、安全対策として警備員を活用することが望まれます。市として警備員の配置に関する基準があるのか、また警備員配置のための予算はどのように計上されているのか伺います。  次に、もうすぐ行われる小学校運動会における当日の交通安全対策についてお聞きします。  

韮崎市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−02号

続きまして、ブロック塀、通学路等の安全についてであります。  県の「児童福祉施設等におけるブロック塀等の安全点検等状況調査」の通知を受け点検を行ったところ、ブロック塀等を有する保育園はありませんでした。認定こども園につきましては、安全性に問題があるブロック塀等があり、改修を行うと伺っております。なお、通園路等の点検は行っておりません。  他の答弁につきましては教育委員会よりお答えいたします。

市川三郷町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

新しい保育所においては、防災減災対策緊急避難等の安全対策をはじめ、災害警備計画を作成し、毎月1回避難訓練を実施しており、十分に考慮した施設として、また町の子育て支援の拠点施設としてしっかりとした保育理念に基づいた、安全で安心な保育の実践を願うところであります。  

市川三郷町議会 2018-07-18 平成30年  7月 臨時会(第1回)-07月18日−01号

来月8月7日の第30回神明の花火大会まで、あと20日となりましたが、安全を第一に万全な準備を進めております。  本日、ご提案申し上げます案件は、報告1件、専決処分承認1件、平成30年度市川三郷町一般会計補正予算1件、請負契約締結1件の4案件であります。  報告第6号につきまして申し上げます。  

韮崎市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−03号

両首脳が署名した共同声明では、金委員長は北朝鮮半島の完全な非核化へと、強固で揺るぎない決意を表明し、トランプ大統領は、北朝鮮に対する安全保障の提供を約束し、米朝両国が平和と繁栄を望む両国民の願いに従って新しい米朝関係を樹立し、朝鮮半島に永続的で安定した平和体制を構築することを宣言しています。  

甲斐市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−03号

電動車椅子の利用者に対する安全対策につきましては、交通安全対策を所管する防災危機管理課と連携しながら、高齢者を対象とした交通安全教室を実施する中で、電動車椅子の正しい使用方法の周知を図ることについて検討してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(長谷部集君) 9番、五味武彦君。 ◆9番(五味武彦君) 次の質問です。4番目になります。  

甲斐市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−01号

報告第2号 和解及び損害賠償額の決定の件につきましては、交通安全施設の管理瑕疵による事故に係る和解及び損害賠償の額について、地方自治法第180条第1項の規定により専決処分したので、同条第2項の規定によりまして報告するものであります。  続きまして、一般議案についてであります。  

甲斐市議会 2018-05-15 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月15日−01号

そのため、第2次甲斐市総合計画でお示しをしました「まちづくりは人づくり 生涯にわたる学びのまち」、「健やかで心ふれあう安心に暮らせるまち」、「美しい景観と快適で安全都市機能を築くまち」、「自然と生活が調和した環境を築くまち」、そして「交流と協働による未来を拓く活力のあふれるまち」の5つの柱とともに、創甲斐教育を着実に推進し、本市が将来像として掲げる「緑と活力あふれる生活快適都市」の実現に向けて、施策

富士吉田市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−03号

また、歳出については、第6次総合計画の6つの体系に沿った第1章「安心で健やかな暮らしを支える『保健医療福祉』の向上」に67億5,100万円余り、第2章「心豊かな人を育む『教育文化スポーツ』の充実」に14億8,200万円余り、第3章「未来につなげる美しく快適な『生活環境景観』の創造」に22億6,000万円余り、第4章「暮らしの安全性・利便性を高める『都市基盤・防災環境』の整備」に30億2,400

山梨市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会-03月15日−04号

次に、地産地消、安心・安全な食材の提供についてであります。地産地消の推進は、子供食育にとって、郷土の産業を知るとともに、郷土愛を育む重要な機会であると考えております。加えて、安心・安全な食材の提供は、学校給食の大前提となる最も重要な部分であります。  今後も地産地消による安心・安全な食材が安定して給食として提供できるよう、関係機関と連携を密にし、努力してまいります。

山梨市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号

7つの政策ビジョンの中で、GAP認証への取り組みを支援していくことが書かれておりますが、県では昨年7月1日からやまなしGAP認証制度をスタートさせ、その基準書に基づく取り組みを適切に実施している個人法人、生産団体等を県が認証し、安全安心な農産物の生産、環境に配慮した生産などを実施する産地をPRしていくところであります。そこで質問です。