436件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市川三郷町議会 2020-06-02 06月02日-01号

学校再開においても、新しい生活様式を踏まえての学校生活の形が始まっておりますが、今後、子どもたち学びをどう保証していくのか、子どもの学ぶ機会を確保し、学力の維持・向上につなげる取り組みを進める必要があると思います。 休校の間、子どもたち学校から出されたプリントなどの課題に取り組んでいるケースが多いと思いますが、十分に理解が進まないことが現状なのではないでしょうか。

甲府市議会 2020-03-13 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-13

その中で、非常に貴重な学びをされていますし、市役所本庁舎市民活動室原爆パネル展なども行っていることも非常に大切な活動だと思います。  そういう点から、ぜひ市長にお願いしたいんですけれども、こういう活動、さまざまなところで平和の活動をいろいろな団体で取り組んでいると思いますが、そういうところにもぜひ積極的に出席していただければと思っております。

上野原市議会 2020-03-13 03月13日-03号

教育長和田正樹君) ご承知のとおり、少子化の進行ですとか、高齢化社会の中にあって、地域力の衰退が懸念される中にあって、教育による人づくりというのは、やはり持続可能な地域社会維持、発展に欠かせないものでありまして、また先人の心を受け継ぐ文化遺産理解やふるさとへの愛着を深める学びまさにこれが人づくりの根幹ではないかなというふうに考えています。 

山梨市議会 2020-03-12 03月12日-03号

変化の激しい時代を担う子供たちが生きる力を養うためのプログラミング教育の導入には、倫理的思考の取得、IT人材の育成が求められていますが、今後の子供たちの深い学びにつながるように期待しております。 また、英語教育が、言葉は思考の始まりであり文化であると、英語を学びながら異質性を楽しむよい機会になってほしいと思っております。 以上で、新翔会古屋弘和代表質問を終わります。 ありがとうございました。

甲府市議会 2020-03-05 令和2年民生文教委員会 本文 開催日: 2020-03-05

そうしますと、授業時数が確保できると、従前より授業時間が最終的には多く安定的に確保できる中で、基礎基本の定着や体験的な活動を入れた学びの質を高められるという報告を受けております。  2点目は、集中力が高い午前に多くの授業を実施できると。また、午後にゆとりの時間を確保できると。学年によって違いますけれども、大体1日5時間から6時間の授業であります。

甲州市議会 2020-03-05 03月05日-02号

なお、幼児期教育で育まれた資質、能力を伸ばすことができるようにするため、また、小学校教育との円滑な接続ができるようにするために、小学校に入学した子どもが、保育園などで遊び生活を通した学び育ち基礎として主体的に自己を発揮し、新しい学校生活を作り出していくためのスタートカリキュラムを編成し、実施しているところであります。 ○議長中村勝彦君) 4番、飯島孝也君。

甲斐市議会 2020-03-03 03月03日-02号

また、各普通教室に、大型テレビ、または電子黒板デジタル教科書等を導入し、児童生徒の多様な学びに対応できるようICT環境を整えております。 ○議長清水正二君) 答弁が終わりました。 質問ございますか。 22番、保坂芳子君。 ◆22番(保坂芳子君) それでは、再質問します。 中学校ICT環境についてお伺いします。 ○議長清水正二君) 当局の答弁を求めます。 樋口教育部長

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

この中において、暮らしと学び応援づくりにおいては、子育ち推進子ども応援センターを核としたネットワークの構築など、また、たくましさづくりにおいては、子ども運動遊び推進するプレイリーダーの養成、子ども運動遊び場の提供、子ども、若者の意見表明の場の創出などを推進することとしています。  

都留市議会 2020-02-27 02月27日-01号

款総務費につきましては、田原地区に今後展開する複合型プロジェクト公募要件の公表及び事業者の選定を進めるとともに、本事業全体のマネジメント及びまちづくり全般を担うため、新たに設立された一般社団法人市内に立地する3大学、本市事業主体組織とが連携を深め、質の高い学びのプログラムを充実させることにより、新規雇用創出地場産業の振興、新規創業支援を図る「生涯活躍のまち・つる」事業転入世帯市内

大月市議会 2020-02-25 02月25日-議案上程・説明・付託-01号

特別支援教育支援を通じて、子供の自立や社会参加に向け、それぞれの個性を伸ばしていくために、とても重要な「学びの場」であります。 新しい「やまびこ支援学校」の開校に伴い、教育支援室中心となり、本市の小中学校子供たちとより緊密に連携し、さらにインクルーシブ教育推進することにより、豊かな人権意識を持つ子供たちの健やかな成長を応援したいと考えております。 

甲斐市議会 2020-02-19 03月02日-01号

こうした状況に鑑み、第2次甲斐総合計画後期基本計画)では、今まで掲げてまいりました将来像「緑と活力あふれる生活快適都市」を継承しつつ、「まちづくりひとづくり生涯にわたる学びまち」、「健やかで心ふれあう安心に暮らせるまち」、「美しい景観と快適で安全な都市機能を築くまち」、「自然と生活が調和した環境を築くまち」、「交流と協働による未来を拓く活力のあふれるまち」の5つ基本目標を引き継ぐことで、各施策