61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲府市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

こうしたことから、こうふ未来創り重点戦略プロジェクトNEXTにおきまして「女性活きいきまち」を創るを施策の柱として据える中、女性意見を市政に反映させるためのこうふまちづくりラウンジ開催や、女性起業等支援するためのセミナーCan-Passキャン-パス)の開催、さらには女性社員活躍できる職場づくり推進する女性活躍推進優良事業者表彰などを実施し、様々なステージ活躍する女性たち本市がしっかりと

甲州市議会 2020-12-08 12月08日-02号

現在活躍女性農業者支援はもちろんですが、今後は女性たち農業関心を持つための支援も併せて推進していっていただきたと思います。 次に、フルーツ娘の役割についてお伺いいたします。 本年7月1日に、甲州フルーツ娘25名の委嘱式が行われました。鈴木市長は、まずご自身が甲州市のファンになること、爽やかな笑顔でおもてなしの心を持って活躍してほしいとお伝えされていました。

甲府市議会 2020-09-08 令和2年総務委員会 本文 開催日: 2020-09-08

293: ◯伏見人権男女参画課長 女性達で創るマルシェ出店者には、日本女性会議2021in甲府大会にも御参加をいただく予定ですので、出店をいただける店舗を取材いたしまして、本市ホームページ甲府女性活躍支援サイトなでしこPlus等で、本市活躍している女性たちを事前に全国に発信していきたいと考えております。

甲府市議会 2020-03-12 令和2年予算特別委員会 本文 開催日: 2020-03-12

本市におきましては、こうふ未来創り重点戦略プロジェクトNEXTにおいて「女性活きいきまち」を創るを掲げ、個性能力を生かしながら、職場地域、家庭など、さまざまなステージ活躍する女性を応援していくこととしており、これまで、多分野活躍する女性たち意見交換の場となるこうふまちづくりラウンジ実施や、女性活躍に係る事業を募集し、経費の一部を助成する提案事業支援制度創設、多様な働き方を求める女性

甲府市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

女性活きいきまち」を創るについては、女性起業就職を応援していくこれまでの取り組みに加え、起業・創業を後押しするための女性おうえん資金制度創設や、さまざまな分野活躍する女性たち意見交換の場となる、こうふまちづくりラウンジに係る経費のほか、日本女性会議2021in甲府の成功に向けたプレ大会開催など、女性視点を生かしたまちづくりに係る経費を計上いたしました。  

山梨市議会 2019-09-13 09月13日-03号

その姿を見るにつけ、これから女性たちを引っ張っていってくれる人かなと思っていましたので、本当に今、残念でなりません。 その法律ができる19年前の2000年に男女共同参画社会基本法が制定されています。そのときの基本法をもとに、全国自治体での男女共同参画社会基本条例行動計画が策定されていきました。その当時の男女共同参画社会への大きな動きは、大変強いものがありました。

甲府市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会 本文 開催日: 2019-03-13

女性たちが創るマルシェなど交流の場・活躍の場を創出するとともに、多彩なライフスタイルや多様な働き方を応援し、女性個性能力を発揮できる環境を創出する「女性活きいきまち」を創る。地域資源の効果的な活用や、新産業未来産業を応援するとともに、リニア時代を見据えた都市環境や安全で安心な生活環境を創出する「潤いと活力あるまち」を創る。

甲府市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

女性たちは毎朝5時に起きて朝昼晩の約100人分のご飯を作り続けた。負担が大きいのに賃金が出ないうえ、仕事探しや家族の介護の時間が減った。その間、男性賃金が出るがれき処理の仕事を見つけて働きに行っていた。」とか「同じ避難者男性性暴力をふるわれた。しかし被害のことを言ってしまうと避難所にいられなくなるかもしれないという不安で、そのことを誰にも言えなかった。」

甲斐市議会 2018-12-18 12月18日-04号

そのときに、今は大学生になった女性たちが出ていましたけれども、そこに住んでいられなくてほかの地域に行って暮らしを始めたら、そのときに中学校に転校をしていったときに、初めはみんな親しかったけれども、何と賠償金の話が出始めたころから、学校の中の雰囲気が変わってきて、自分だけのけものにされた、いろんな、ピロティーとか渡り廊下なんかでこそこそ話して自分を見ている。

山梨市議会 2018-06-18 06月18日-03号

活躍する全ての女性たち、お母さんたちのとうとい命を守るためにコールリコール受診への背中を押してあげる大きな使命を果たすと考えます。女性がん罹患1位を占めるこの病気を個人の問題だけでなく、まち全体の健康と捉えていただき、さらなる推進の強化が必要と考えます。 そこで、本市における乳がん検診の近年の受診率と今年度のコールリコール実施計画をお聞かせください。

甲斐市議会 2017-09-14 09月14日-03号

先ほどの答弁の中に、課長職を受けるときにもきちっとした昇任試験を受けて女性たちが上がっていくということでありますが、その中で、そういう管理職になった場合に、その女性職員課長と、それから男性職員課長においての賃金の差があるのかないのか。もしあるとしたら、どういうところでそれを是正していく必要があるとお考えか伺います。 ○議長(小浦宗光君) 三井部長

中央市議会 2016-12-15 12月15日-02号

2015年に有志により発足しました女性妊娠したことで産めないという思い、産まなければならないという気持ちは、社会全体の問題、思いがけない妊娠に悩む女性たちが、自分らが納得のいく選択ができるよう、サポートしていく活動です。 適切な支援により、児童虐待防止医療ネットワークとしても大切な機関です。ネットを活用し、どういう悩みを持っているか把握し、専門職の回答と支援のシステムを紹介するものです。 

山梨市議会 2016-06-17 06月17日-03号

また、「女性置き去り震災支援を問う」の中で、和光大学教授竹信三恵子さんは、着がえやトイレの不便、性犯罪への不安など、女性であるがゆえの悩みを打ち明けられずに我慢を強いられている女性たちの実態に注目しています。 避難所では多様な人々が一緒に暮らすため、震災前からあった差別や力関係がそのまま被災者にかかってくる。